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エヴァの奇妙な冒険

1 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/13 10:08 ID:iOAilEY8
きさま!新手の使徒っ!

2 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/13 10:11 ID:dU3URjeD
いまだ、2ゲット〜!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄       (´´
     ∧∧   )      (´⌒(´
  ⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
        ̄ ̄  (´⌒(´⌒;;
      ズザーーーーーッ


3 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/13 11:07 ID:Erd0joNW
3?


4 :ルリヲ(携帯):03/11/13 11:39 ID:XEFa/Nha
アルミサエル「ほら、初号機に向かって「碇君、助けて」って言いなさい
あなたたち別に愛し合ってる関係じゃ無いんでしょう?
そうすればあなたは助けてあげるわ」
レイ「ほ…本当に…碇君を呼べば 私は助けてくれるの…?」
アルミサエル「(ニマァァァ)…ええ本当よ あの子と引換のギブ・アンドテイク さぁ
彼に向かって叫びなさい?」


レイ「だが
断る」(バァアーーン)

アルミサエル「…なっ!?」

レイ「この綾波レイの最も好きな事の一つは
自分が他人の運命を全て握っていると思っている人に
「私は あなたの人形じゃない」と はっきり
言ってやることよ」


5 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/13 11:45 ID:X6wNsasT
アスカ「鼻息がこそばゆいから息しないで」
シンジ「えっ?」

ズキュゥゥゥゥゥゥゥゥン

6 :ルリヲ(遠隔操作):03/11/13 14:48 ID:XEFa/Nha
アスカ「コロシテヤル…コロシテヤル…コロシテヤル…」

量産機「ブッ殺す!!」と心の中で思った時には既にっ!!
行動は終わっているんだっ!!」


ザクザクザクドブシャー


量産機「ブッ殺した」なら 使ってもいいっ」

7 :ルリヲ(電波度:超スゴイ):03/11/13 15:05 ID:XEFa/Nha
「じ…自分でも書いた後ヒデェと思ったんだ
久々にジョジョスレが立ったもんでつい浮かれてしまったんだ…」
「言い訳はそれだけ?」
「ヒィ!!…ひ…一思いにソニックグレイブでひと突きにしてくれ…」
No!! No!!
「ス…スマッシュホークで一刀両断!?」
No!! No!!
「い…一斉射撃ですかぁぁ」
No!!
「もしかして劇場版のアレですかぁーっ」
Yes!! Yes!!

「こいつぁメチャゆるせんよなぁーーっ」
(劇場版のバックブリーカー)「ぎゃピィーッ(氏)」

「あんたの敗因はたったひとつ…シンプルな答え…」
「あんたは
あたしを
怒らせた」
LRO人(スタンド:ルリヲ)
再起不能(リタイヤ)

8 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/13 19:45 ID:vztq8kq9
我々は知っている!!

我々はこのむさい髭と悪趣味なグラサンを知っている!!

9 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/18 00:03 ID:33yDRgU0
そこがしびれるあこがれる〜

10 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/19 00:12 ID:A/K/iQGx
アスカ「いいか! シンジ。最初に言っておく! これからミサトの
    家に厄介になるからと言って、アタシに威張ったりするなよな。
    あたしは一番が好きだ! ナンバー1だ! 誰だろうと、アタシの
    前で威張らせたりはしないッ!」
シンジ「そんな…僕は仲良くしようと」
アスカ「もうひとつ! アタシはファーストが嫌いだ! 怖いんじゃあない。
    指令にへーこらする態度に虫唾が走るのだ! あの綾波とか言う
    阿呆チルドレンをアタシに近づけるなよな」
ミサト「二人とも何をしているの? 早く来なさい」
アスカ「ハイ」

それまで楽しかったシンジの生活は、とてもつらいものと
なったのだった。


11 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/19 01:58 ID:hpaakLAu
リツコ 「ンまずうぅ〜いっ!こっこれはっ!この味わあぁ〜っ!
     さっぱりとしたコシの麺にカレーのドロリとした部分が絡みつくまずさだ!!
     麺がカレーを!カレーか麺をこき下ろすっ!
     ”不協和音”っつーんですかあ〜、”味への冒涜”っつーんですぁ〜っ!
     例えるならしずかちゃんのバイオリン伴奏によるジャイアンリサイタル!
     爆笑・太田とナイナイ・岡村コンビ!
     ガイナックスの原作に対する鋼鉄2!!!!!」

12 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/19 09:19 ID:VqRrBQ5N
シンジ「次にアスカは「バカシンジ」と言う」
アスカ「うるさいわねー!あんたのようなバカにはバカシンジで十分よ!!・・・はっ!?」

13 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/19 20:37 ID:rV1HtngJ
アスカ「せっかくやったのに・・・ヤだな、ここまでなの・・・」


シンジ「やったッ!見せろッ!表情をッ!
    僕に絶望の表情をッ!
    よーく見せるんだッ!希望が尽きて・・・
    命を終える瞬間の顔をッ!
    絶望を僕の方に向けながら
    沈んでいけええええええええええ
    うわはははははははははははははははははははは!!」


14 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/20 01:07 ID:WYZMB2/i
補修中

15 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/20 23:20 ID:zL71VNRX
>>5
アスカ「シンジ…もうファーストとキスはしたのかい?
    まだだよなァ
    初めての相手はファーストではないッ!
    このアスカだッ!−−−−−ッ 」


16 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/20 23:40 ID:IUwTTxy3
ここ、面白いな

17 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :03/11/21 15:44 ID:EnEcNWv3
どっちのネタもわかるだけにオモロイ!

18 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/21 16:48 ID:M7rdsKvO
たいしてジョジョを知らん俺には
エヴァ初号機がボラボラボラボラと使徒を殴るトコしか想像できません。

19 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/21 19:02 ID:N4/aDVGw
アスカ「使徒をとってこいって命令・・・未完了。
    使徒もナイフも全部無くしちまった・・・」

20 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/21 19:03 ID:YjklCfGc
てすと


21 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/21 20:15 ID:yzSaORtm
>>15
ヒカリ「さすがアスカ! 私達には出来ない事を平然とやってのけるッ!
    そこにシビれる! あこがれるゥ!」

22 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/22 11:32 ID:bnWtDk1v
ゲンドウ「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄っっ!!」
 キール 「ぐへっっ!」
ゲンドウ「ザ・ワールド」
シュウウウウ
ゲンドウ「時世とまれ」
シュッシュシュッシュッ
ゲンドウ「そして時は動き出す」
ブシュブシュブシュ
ゲンドウ「ロードローラだ!!」
ブチ
ゲンドウ「WRYYYYYYYYYYYYYYYYY!!!!」

23 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/22 19:12 ID:0EXElz83
落とすものか!age

24 :シュトロハイム:03/11/22 21:28 ID:Of1Xn/kj

ナチスの科学はいいね。リリンの生み出した文化の極みだよ。


25 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/22 22:41 ID:D+wCt8V9
──作者から──
葛城邸では 家事分担などの常識は全く通用しない …というのは
葛城ミサト自身ががすごくずぼらなのだ
彼女の日常を知らない 初めての同居人は どう振舞えばいいか見当もつかず
すごく カモられてしまう
しかし ここの世界では カモることは悪いことではない
だまされて認めてしまったヤツが マヌケなのである!

ここで交渉の仕方を解説しよう

この場合──この場合 わしはお見通しだよん!という態度をとり
「家事全部が僕の担当?カッカッカッカッ バカにしちゃいかんよ君ィー多い多ィーーっ」
と大声で笑おう
すると
「どのくらいなら認めるね?」
…と相手に決めさせようと探ってくる…
「半分は担当しろ!」
自分でも こんなに多くいっちゃって悪いなあ〜〜というくらいの数をいう

─―すると

「オッほっほっほっほっほっほ〜っ」
本気(マジ)〜〜?常識あんの〜〜と 人を小バカにした態度で……
「仕事で疲れているのにそんな数で求めてたら、わたし過労死だもんねーーっ
 ギィーッ」
…と 首をカッ切るマネをしてくる

しかし ここで気負してはいけない

26 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/22 22:42 ID:D+wCt8V9
「じゃあ ここに住むのやめようかな」
帰るマネをしてみよう
「OK!チルドレン わたし同居人に親切ね 明日の食事当番わたしするよ」
…といってひき止めてくる
「火曜、木曜、土曜の家事もしろ」
交渉開始ーーッ

   :
   :
   :

やったーっ 僕の担当を3分の2にしてやったぞ ざまーみろ モーケタモーケタ!

……と思っていると
(今度の食事当番めんどうね、カレーしようか)

27 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/22 22:45 ID:mXdPehEv
                       _
                   /-‐-\
                    ノ ,=u=、ヽ、        __人__人__人__
        /~ト=.   //      \\      )         (
       /ヽ_ノノ三  〈 ,/ o二〔咒〕二o `、 〉   )  場 萌  (
      , く   _/三.__   \_ト、_______,.イ_/    )   合 え   (
    /   ./三./ ノ }三 ハ|テェェv:レェェラレ.、      )   か て   (
    /、__ /=/`ー' /三..ヾ〈   「|_|〉   〉ソ     )   | る   (
   /   ,/丶 /三三三. |  l'ニミ!  |'l      )    ッ    (
   /  /ヽ、 /三三三. - .」\`==-'/i|       )       (
  /,/ _,∠ -┬―‐┬┬‐=="'' ‐<..,,_|_|"'''‐-、  ⌒Y⌒Y⌒Y⌒
,.-:「  ;:'''       !   :! L..ノノ三- 、_  ハ.  iヘヽ、
 /|:! ,!   ::::-=二王 ̄三 ̄ ̄        `'′入oヽ ´‐\
 |:|:! | i'''"""    !  ̄ !丁 ヽ三.  ト、 ̄o ̄]ニヽ ヽ'''""ヽ
 || ! ! ,|   ,;:::-┬―――三'三.   |  ̄ ̄ lニヽoヽ__,,,...`、
 || !| |    ::::  l三|=  |三.      |     ノ_,ヽ. ヽ_,,,.|
 ヽ|l,l|l___;;;;;__ノ三!=  /三三      ̄ ̄_,,.. -ヽ. ヽ
    ̄ ̄::::三三/= /三三三    """ ̄
ネルフの科学力は世界一ィィィィィィィィィィィィィィィッ!!

28 :イロウル:03/11/23 11:58 ID:mJp+WCrL
俺はおそらく史上最弱の使徒さ!
単体じゃ髪の毛一本動かせねぇ。
とてもエヴァに致命傷を負わす事など出来ないだろうよ。

だが全ては!
己の弱さを知る事から始まる!!

史上最弱が……
最も最も最も最も最も最も最も最も
最も最も最も最も最も最も最も最も
恐ろしィィーMAGI――――!!


29 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/24 00:36 ID:C3R2iQIM
http://members.at.infoseek.co.jp/landgar1/gr2/1068576473021.jpg
なじむ実によくなじむぞ

30 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/24 22:21 ID:A8QTgUSZ

                    /|
                 / /|_
     @@@∧      |↑   /アヒャ♪
     (・∀・ )       |゚∀ ゚ /_
     _)  (__ ξ)   ヽ_/\_/ヽ
    /|;;;;△__△;;;|;;V;;/     /- _ -\/
    |;;|;;;;;;;;;:;;;;;;;;;|ヽ;;/     /ヽ/ ヨ\ |
    ヽヽ;;;;;:;;;;;;(  ~      | |\  ヨ \
    );ヽヽ:;;;;;;;;;)         | / - \  ヨ ゝ
    (;;;;;;ヽ|⊃;;;;(       ゝ- - /  /
    )/;;;|;;|;\;)     /-. ξ_ /(
     );;;;;;V;;;;;;;;)    /三三 /:;:;:;::ノ
    (;;;;;;;;;;;);;;;(    |三三/|:;:;::;:; /
     ヽ;;;;/;;;;;;;;)    |三三  \];::;;;\
     (;;;;;);;;;;/    ⊂三 |   \:;:;: \
      ヽ;|;;;/    //|_/    ⊂:;   |
      ιヽつ    ̄ ̄       / /
                       ̄

ジョルノ=モララァーラ(スタンド名 ゴールドエクスモナエンス・アヒャヒャヒャヒャ)【省略】
@スタンドが「age」によって上げられることで発現するスタンドパワー。
攻撃してくる荒らしの動作や意志をゼロに戻してしまう。
よってネチネチといつまでも同じコピペ荒らし続けてしまう。
Aこの力に殴られた者は「荒らした」ということさえもゼロに
戻されてまうため、何度でも無限に「荒らし」続ける。
「終わりのないのが終わり・・・それがコールドエクスモナエンス・アヒャヒャヒャヒャ」




31 :スーパーロボット大戦F:03/11/27 00:18 ID:u+iAHzuY
レイ「この綾波レイには『夢』がある!」

32 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/27 23:19 ID:u+iAHzuY
アスカ「見物料よ! 安いモンでしょ!」

シンジ「スゴクいい! いいビンタだ!!
    手首のスナップといい腰の入れ方といい
    こういう元気なビンタを繰り出せるなら君の健康状態は間違い無く
    『良好』だ!」

アスカ「ヒイイッ!」


33 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/30 20:47 ID:fM/sG+R+
青葉「使徒」に共通する
    見分け方を発見した
    それは…使徒は
    発令所のシーンが少しでも写るとだな…
    パターンが
    青になる」

    えっ!

日向    「嘘だろ青葉!」

青葉    「ああうそだぜ!
    だが…マヌケはみつかったようだな」

カヲル    「アッ!」

34 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/11/30 20:57 ID:QGUSHSYY
ゲロ以下の臭いがプンプンするぜぇぇぇぇーー!!

35 :サターン版:03/11/30 23:41 ID:fM/sG+R+
すみません
ちょっといいですか?
わたしはドイツから来たセカンドチルドレンなんですが
どうも日本語がむずかしくて
長丁場の意味が分かりません
助けて欲しいのですが

明日の朝が辛いってことよ

おねぇちゃんぜんぜんチャウよ

36 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 23:05 ID:NrdlQsFO
アスカ「さ 探してッ! シンジッ! 真相を探すのよッ!
    あたしにはまだ謎が残ってるって感じるわッ! 確認しないと安心できないッ!」

シンジ「いや… 探す必要はない 全てはもう終わっている
    僕自身にもエヴァ2の真相はハッキリ見えはしなかったが なぜか心の中でそれは確信している

          エヴァ2はもうどこへも向かうことはない

    特にエヴァ2が『真実』に到達することは決して……
    『矛盾』という真実にさえ到達することは決して…『無限に』」

アスカ「で…でも謎は残って…」

シンジ「終わりのないのが『終わり』 それが『新世紀エヴァンゲリオン2』」


37 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/04 22:29 ID:kprYhI9C
シンジ「ふるえるぞハート! 燃え尽きるほどヒート!!
     山吹き色の陽電子砲!!!」

38 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/04 23:26 ID:7bwYMNsf
レイ「心を開かなければ、エヴァは動かないわ」

アスカ「心だと?
    兵器に心が存在するのか…決めるのはおまえではない…
    弐号機を命令して操縦するのはこのアタシだ
    人形ごときがアタシに向かって得意顔に説教を垂れるんじゃあないッ!」


39 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/05 03:37 ID:tddfPdAY
この回から『EVA』と呼ばれる新しい人造人間が出てきますが、
それは神様を科学力でイメージ化したものです。

従来の神様はビルを崩したり、
光や羽のようなものでパワーの強さを表現していました。
それ自体を表現できないかあと思って考え出したのが『EVA』です。

さあ!シンジたちといっしょに新しい冒険の旅にでかけましょう。

40 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/06 01:54 ID:ACCl4c52
エヴァのパイロットをやっていると、けっこうさびしくなって、人の親切をに
しみるぐらいありがたく感じる。
しかし、一方では、この親切な人は本当は使徒で、なにかたくらんでいるのではないかとも思ってしまう。
だれが味方で、どいつが敵なのか?
ニコニコ顔で、「僕が生き続ける事が、僕の運命だからだよ。結果、ヒトが
滅びてもね」。ヒェーー。これは、こわいですよね。


41 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/12 17:01 ID:fRRExo9Y
トウジ「君が泣くまでッ、殴るのを止めないッ!」

42 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/12 22:22 ID:dXbyDSFG
シンジ「わかったよ父さんッ! 父さんの覚悟が!
    『言葉』でなく『魂』で理解できた!
    ブッ殺すって思った時は父さんッ!

    既に行動は終わっているんだね」


    三号機のエントリープラグを握りつぶす


シンジ「フゥウー… 初めて……友達をやっちまったァ〜♪
    でも想像してたよりなんて事はないな
    そして俺に向かって『転校生』だなんて言えるヤツはもう これで誰一人いねーからな…」


43 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 13:08 ID:MjnRbnIi
冬月「言っとくけど碇ゲンドウは幽霊じゃないよ、幽霊みたいだけど人間だよ
  あまりしゃべらないのは彼には『記憶』がないからだ、子供の頃の記憶や
  このネルフに来た記憶もほとんどない、階級は司令のヒゲオヤジ、
  背のびしてつま先で歩くのが彼のくせで、TVガイドマニアだけどTVはみない
  話をする時は口を開かないで顔を近づけてどアップでしゃべるから
  ちょっと鼻息がなまあたたかい

44 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 00:02 ID:jBEdR8ko
アラエル「ふん、ポジトロンライフルか
      ラミエルのときは苦労させられたよ。
      しかし、衛星軌道上を確保したこのアラエルには無意味!

     ハ レ ル ヤ !  光よ地上に降り注げ!!」

45 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 17:32 ID:APdlbX15
そして時は動き出すage

46 :ミナツキ サヤ ◆SAYAC2HJWE :03/12/17 18:33 ID:FQ+S/6Ji
46

47 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 20:58 ID:8dnd97zo
>>44
カーズ様ぁぁぁ・・・!!
カァァァァズ様ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!

48 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 21:36 ID:LoN4kTy4
高橋「これこれ……若いお方というものは
   血気がさかんすぎていかんことだのう フッフッフッ…」

ス… ベギン!

日向「ブツブツ言ってないで前座席へ行け 運転してもらおう……!」


高橋「おげえぇぇぁぁ〜〜っ! イイデェーッ
   き…きさま何者だァ──ッ わしに こ…こんな事して
   ゆるされると思っちょるのかあ──ッ!?」
  (そうじゃ… ゆるされるわけがない…
   誰だろうとこのわしに対してこんなことをしていいはずがない…………
   (中略)
   どんな敵だろうとわしはぶちのめしてきた… いずれ首相にもなれる!
   わしは… 高橋覗 市議会議員だぞ───ッ)
  「いいか聞けこの若僧ッ! 終身刑にしてやるッ!
   絶対に終身刑にしてやるからなあ─ッ!」

日向「もう一度言う…… 運転しろ」


49 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 22:42 ID:P1jOO/Xj
この鈴原トウジは……いわゆるシスコンのレッテルをはられている…
妹をカラカッタ相手を必要以上にブチのめし、いまだ病院からでてこれねえヤツもいる
ロリコンなだけで能無しなんで気合を入れてやった教師は二度と学校へ来なえ
一生懸命つくった料理を妹にマズイといわれ一日中へこんだことなんてしょっちゅうよ
だがこんなおれにも吐き気のする「悪」はわかる!!
「悪」とはてめー自分の失敗のせいで弱者を怪我させることだ!!
ましてやワシの妹をっ!きさまがやったのはそれだ!あ〜〜ん
おめーの「NERV」は法律でも裁くことができねえ… だからワシが裁く!

50 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 11:32 ID:wWSQMqRA
(決戦、第三新東京市より)
レイ 「ごめんなさい。こういうときどんな顔をしていいか分からないの・・・」
シンジ「綾波・・・レイ」
   (こいつ・・・学校のみんなは何を考えているかわからないヤツだと
    おもっているが いや・・・実際ぼくもそう思っていたが・・・
    とんでもない事を考え実行するヤツだ・・・
    そしてその行為には「信頼」できるものがある
    言葉で表現するものではない真実の信頼がこいつにはある!)
シンジ「綾波ッ!おまえの命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!」


51 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 14:48 ID:jTR3pjnP
>>48
ワラタ 日向さんキャラ違うしw

52 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 15:04 ID:jTR3pjnP
カヲル君はよ…ああなって当然の男だ…
まっとうに生きれるはずがねえ宿命だった。

でもよ…でもカヲル君は最後にッ!
カヲル君は、最後の最後におれを好きだって言ってくれたよなあ〜〜っ

53 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 16:02 ID:sSZqscb1
>>10>>12>>24>>33>>42>>40>>50

ワロタよ

54 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 21:05 ID:Boz2HixP
レイ「わ わたしの腹の傷口から体内にィィィィィィー!!」

シンジ「な なんてこったッ! とりあえず近場にいた零号機の方にいくとは!」

レイ「わ わ わたしの体内に使徒がッ!」

シンジ「な…なんて生物だッ! なんという『同化』への執着!
    エヴァと同化すれば人の智恵も得られる
    こいつはなにがなんでも生きようとするッ!」

レイ「お…恐ろしいッ わたしは恐ろしい!
   なにが恐ろしいかって碇くん! 腹の傷口が痛くないんだ
   快感に変わっているんだぜ─────ッ!!」

シンジ「綾波!! ま まさか!?」

レイ「こうなったらわたしはもう助からん… 自分ごとこいつを吹っ飛ばす覚悟よ!」


55 :司令のうちに遊びに行こう その1:03/12/18 21:05 ID:xYlvlrbJ
この碇ゲンドウが
使徒殲滅や人類の補完のために
ネルフを指揮していると思っていたの
かァーーーーーーーーッ!

ぼくは『ユイにあうため』にネルフを指揮している!
『ユイにあうため』
ただそれだけのためだ
単純なただひとつの理由だが
それ以外はどうでもいいのだ!

56 :司令のうちに遊びに行こう その2:03/12/18 21:12 ID:xYlvlrbJ
なん…
…だって…!!
こ…康一くんも知らなかった
『仗助の性格』…
…だと?
つまり「ファイル」に載っていない情報!
なぜ…だ?
なぜ『髪型』のことであそこまで怒るんだ…?
なんか理由があるはずだ…なぜ?

死海文書に無い事件も起る。老人にはいい薬だよ

57 :司令のうちに遊びに行こう その3:03/12/18 21:23 ID:xYlvlrbJ
仗助「昨日はどうも…か…『火事』大変でしたっスね?

入院費に引き続き、映画『プリティウーマン』の中にも出てきたの同じ
Dヘリテイジ社の250万円の家具の修理代。
国が一つ 傾くよ。

58 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 21:52 ID:sSZqscb1
>>54-55
普通にワロタ

>>56-57
変化球的にワロタ

59 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 23:39 ID:b9YhDYcb
                    , -=- -─‐-、
                   _ ´-─ ¬く  ̄  ̄ミ- 、
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       ,r/      __   ,イ|リ ヾハ! ヽ!  ,ィ⌒ヾミリノ/:::... \
      / ||ヽ  -'     / ̄ )` __      |ヒノ:} '` ,;\/\/
    ,r '   ヾ、  ,-、____ , イ ̄,r==-      ==-'  レ' /|  |
  / ヽ    `ーソ  ' | |ト、,ヘ ′""          "" / / || |
. /    \_  /  | ハ ヽ`゙'ヘ       ' '     / / | |  |
           /   / / |  ヽ 川\      0     //! |  | |  |
        /    / / 八  \川| |`ト- .. __ , イ‐ァヘ |  | ||  |!
      /    / / /  \  \ 「`ー- 、    /  .〉  ト、|  ヽ、 職人さん乙にゃにゃ〜ん♪
     ,イ    /-─=¬ニヘ、_  \   厂\ 厂ヽ /!|   | `ー=ヘ
 -‐  ̄ /─ '  ̄     ├- ヽ\  \ノ\ \ 人 ハ!ヽ ||  |-┤ ヽ
      /          /!‐-- | |\   ト、_`ヽ oヽ  ト、!  ||  |‐┤- ヽ
  // 〉      __ /  ├‐-  ||  | 川-‐  | |  厂7! ハ!  ├:┤  ̄ヽ
  / / ー ─    ̄       ├‐- リ  || ハ!ヘ   | |  ト┤|/′ ヾ,┤   ゙i_
  ‐ '              〉‐-    | / /\ .|o | /ヽ/(′    ∨     \




60 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 00:21 ID:hdVJ2agp
ゲンドウ「なにシンジ?初号機が3号機のエントリープラグを離さない?
     シンジ、それは無理矢理引き離そうとするからだよ
     逆に考えるんだ、「殺しちゃってもいいさ」と考えるんだ」

61 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 00:29 ID:UgSLrGCC
ドイツから来るのセカンドチルドレンは女性です。
なぜ『女性』なのか?そこの所なのだ問題は。

エヴァのパイロットなのだから、
顔面にパンチをくらってもヘコたれないタフさが必要だ。
時にはマグマの中をはいずり回る可能性もあるし、
大股開きで通気口の上から落っこちるかもしれない。
女性にはちょっとキツイ設定だ。

でもそのギャップが逆に考えてみるとおもしろいかもと思った。
しかも聖母マリア様のような大きな人間愛を持つ人。
セカンドチルドレンは女性しかないと思った。

62 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 00:35 ID:UgSLrGCC
シンジ「あのクソジジイ…「私は生涯 ユイしか愛さない」などと、
    聖人のようなセリフを吐いときながら、
    てめーの浮気相手、赤木親子をここに今…みつけたぜ

63 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 20:55 ID:qMArWCAg
シンジ「ねー、エントリープラグつかんだことあるかい?
    うん!…僕もつかむのは嫌いさッ!
    でも四号機からひっぱり出して握り潰すのは楽しいな

64 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 21:18 ID:IqrntEjP
アスカ「これ……から
    これから量産機が下にある弐号機になにをしようと…決して…
    …逆上して冷静さを失ってはいけないぞ…バカシンジ
    アタシのことは もう気にするな… なるべくしてなったことなのよ」

シンジ「ア…アスカの……魂…か……これは……」

アスカ「シンジ……この家族ごっこは実に楽しかったなあ……
    いろんなことがあった…まったくフフフフフ…
    本当に…楽しかった…数ヶ月間だったよ」

ピカ!

シンジ「………………………
    幻…覚か」

量産機「おい どこを見ている? フン!」

ドス! ズギュン!
(量産機、弐号機を喰らう)

シンジ「!!
    や…やろう……」

量産機「喰いカスだッ!フフフフフフフフ」

シンジ(アスカは……決して逆上するなと言った…
    しかし…それは…無理ってもんだッ!)
   「こんなことを見せられて頭に来ねえヤツはいねえッ!」


65 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 21:20 ID:IqrntEjP
アスカ「し…信じられない… シ…シンジだ……
    シ…シンジ… 完全に補完されていたのに…」

シンジ「オレ… 変な「夢」を見たぜ…
    オレ…夢の中で酷い目にあってるとよぉ―――
    光が見えて 死んだ綾波に会ったんだ 「二人目」さ…
    『どこへ行くんだ 碇君』…って…… 綾波がオレに聞くんだ
    オレは『綾波について行くよ』って言った……
    だって 綾波はいつだって頼りになったし…
    綾波はかあさんに似てるから 安心だからな…
    そしたら綾波は…『おまえが決めろ』って言うんだよ……
    『碇君…世界を決めるのはおまえだ』ってな…
    オレはちょっと考えてよォー
    『傷ついても人のいる世界がいい』って答えたら目が醒めたんだ……
    とてもさびしい夢だったよ」

アスカ「………… バカシンジ……
    て…てめ〜〜 こ…こんな時に……
    のん気して夢なんか見てんじゃねーぜェ―――ッ!気持ち悪い!」

シンジ「おおっ!!その 悪態のつきぶり!
    そのキズのわりにはよォ〜〜 けっこう大丈夫そうじゃあねーかッ!」


66 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 21:22 ID:IqrntEjP
三人目「逆らわずに……『補完』を受け入れれば「安楽」に終われたのに…
    人類は皆「18番目」の使徒なんだ……
    やはり形として正しい単体を…………変えることは出来ない…」

    (中略)

   「無事を祈ってはやれないが 彼らが『チルドレン』であることを祈ろう……
    EVAに乗ったことで…
    何か意味のあることを切り開いていく『チルドレン』であることを……」


67 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 21:28 ID:qMArWCAg
おれは今
EOEをちょっぴりだが体験した
い…いや…体験したというよりは全く理解を超えていたのだが…
あ…ありのまま 今起こった事を話すぜ!
『白ウナギが初号機を持ち上げたと思ったら あとは電波だった』

な… 何を言っているのかわからねーと思うが
観客も 何をされたのかわからなかった…

頭がどうにかなりそうだった…
芸術だとか啓発だとかそんなチャチなものじゃあ断じてねぇ
もっと破綻したものの片鱗を味わったぜ…


68 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 21:53 ID:qMArWCAg
シ「ありがとう…助けてくれて」
レ「なにが…?」
シ「なにがって…零号機を捨ててまで助けてくれたんじゃないか。
  綾波が」
レ「そう…あなたを助けたの」
シ「うん…覚えてないの?」
レ「しかし碇くん…これで私は3人目だぞ
  シリーズ中で3人も登場するなんてそんなヤツあるかなぁ」

69 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 22:57 ID:mRH+L0df
こう、じわじわっと面白いスレですね。

70 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 23:24 ID:KB+YfIiE
あーん!加持様が死んだ!

71 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 00:33 ID:cAiV+DT7
シンジ「父さんがぼくの事きらいと
   「帰れ」とか「いらない子供」と、ののしっている。」

加持 「ああそうらしいな で おまえはそんな父のことどう思う?」

シンジ「なんて いいお父さんだ!」

加持 「良しッ!」

72 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 01:18 ID:cAiV+DT7
「時々、クラスメートやオペレーターなど自分より立場の弱い者を
 恫喝すると胸がスっとして気分がいい」
「同じクラスの綾波を犯してやりたいが 自分は小心者だからできない」
「よく性欲を満たすためにオ●ニーする時、アスカにバレやしないかと
 スリルがあって最高だ」

「最低なパイロットだな…」

73 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 11:16 ID:o6O6hcGH
菜食主義者ってよォ〜…あるよな?
あれってよぉーッ チーズとかはさぁ食っちゃっていいわけ?

(略)

そりゃ 当然 …肉、嫌いだもの って菜食主義者ならよォ
プラグスーツ着てエヴァとか乗ってんだろーがよ

うっへェー
そりゃ スッゲ 気合い入ってるわっ!
ババアになっても全身タイツみてーなカッコするのか〜
きっとステーキハウス入れてくんねーぞ

74 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 17:21 ID:eO7uXAOC
アスカ「おかしいな・・・確かにケージにあったハズなんだけど・・・」


       バーン!!!

カヲル「この弐号機を貸してくれるよな。僕はエヴァを持ってないんでね」

アスカ「ショックだ!勝手にケージからアタシの弐号機を持ち出すなんて
    それにあの弐号機は戻って来ない気がする…ボロボロになるまで!」

75 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 20:20 ID:n2tdp7tJ
動物は危険がせまったりケガなどをすると副腎髄質という内臓器から
アドレナリンという物質を分泌っし体を緊張させるッ!

このアドレナリン量を初号機に寄生する「ユイ」が感知し………………

『寄生虫ユイ』はパイロットである碇シンジを生命の危険から守るべく
無敵の決戦兵器に変身させるのだッ!

これがッ!

これがッ!

これが『EVA』だッ!
そいつにふれることは死を意味するッ!

暴走現象ッ!


76 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 22:48 ID:o6O6hcGH
三人のバカが学校のプールから綾波を眺めたとさ。
一人は肩を見た。一人は太股を見た。一人はふくらはぎを見た。
(フレデリック・ラングブリッジ『不滅の歌』)

77 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 23:38 ID:jLKRxeRN
レイ「私には身体1体など失ってもいい理由がある!
   それは絆を守るため!
   碇君を守るため!
   君らとは闘う動機の「格」が違うんだ!」


78 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/22 09:59 ID:G2+LFVm/
>>75
バオーっすな
でもイイ!

79 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/22 15:02 ID:xhPyaLys
>>68
エエネッ!

80 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/22 22:03 ID:7Me2Oz/F
>>65
綾波の口調にちょっと違和感あるけどおもしろい。

81 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/22 22:24 ID:kHaiEFFx
アスカ「今日のシンクロテストはこれくらいにしとくか
    あんまりミサト達に媚びると安っぽく見られるからな 休憩室・・・・混んでるな・・・・・」

アスカ「お・・・・ラッキィ───ッ
    ひとつだけテーブルがあいてるぞ!」



カヲル「よぉー アスカ〜!」

シンジ「もうテスト終わりっスか? よかったら ここすわっておしゃべりしない?」

レイ「・・・・・」

アスカ(こいつらはホモのカヲルに バカのシンジ・・・・・・
     それに辛気臭いファーストだ・・・・・   全員私と話が合わないヤツラだ)

アスカ「悪いけど加持さんとデートの待ち合わせなの 今度にするわ・・・」

シンジ「そースか〜 頑張ってね──」

82 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/22 23:00 ID:YdfYGMPo
レイ「ごめんなさい。こういうときどういう顔をしたらいいのかわからないの

シンジ「ほれ!笑え 綾波!
    カワハハハハ
    大声で笑いながらするのが作法だぞ!
    笑え!笑え!綾波!
    ワッハハハハ
    ワッハハハハ

83 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/22 23:09 ID:kHaiEFFx
シンジ「カヲルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!」

カヲル「フン!ずいぶんなれなれしく人の名前を呼んでくれるじゃあないか、さては僕の正体を知ったな
    そしてその初号機で一体どうする気だ?僕を粛清にきたわけか?」

シンジ「貴様が弐号機を乗っ取ろうが、使徒だろうがそんなことどうでもいい!僕を裏切った事が許せない!」

バギュンッ!ズギャアッ!!!グリグリグリ

シンジ「ぐぅッ!!!」
カヲル「バカめ、人間ごときが僕に勝てるわけないよ・・・・」
シンジ(か・・・・・かなわない、しかし、ここで負けたらずっと使徒ごときに
    ずっとオドオドしていなければならない。そしてアスカのためにも負けるわけにはいかない)
    「うああああああ!!!!」

ドシャア!!

カヲル「こいつ!胸部にプログナイフを突き立てられてるのにまだ反撃してくる!」

シンジ「うおおーーー!カヲル!君が!死ぬまで!攻撃を!辞めない!」

カヲル「よ・・・・よくもこの僕に向かって・・・人間ごときがァーーー!!」


84 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/22 23:19 ID:YdfYGMPo
アスカ「その…ちょっと心配なのよ…
    いや…『使徒』のことはもちろんだけど
    わたし 実はミサトの家は初めてなのよ

    ミサトの家はビールの空き缶とか 出し忘れのゴミ袋ばかりあって
    カレーばかり食べていて
    自閉症かなんかに すぐにでもなりそうなイメージがあるわ

シンジ「僕 家事を全部押しつけられないか心配だな」



85 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/22 23:20 ID:Dyzyat/q
レイ「う うう…」

アルミサエル「!?」

レイ「う〜〜 ううう あんまりだ…
   HEEEEYYYY あァァァんまりだァァアァ」

アルミサエル「な…なんだ なんだ?いったい? な…泣いている
   血管ピクピクで快楽に身を任せると思いきや… 予想外!き…気持ち悪いぜ
   ダダッ子のように泣きわめいてやがる」

レイ「AHYYY AHYYY AHY WHOOOOOOOHHHHHHHH!!
   これは涙… 泣いてるの、私…」


86 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/23 00:06 ID:O2sXzlLZ
シンジ「綾波はよ…… ああなって当然の女だ……
    まっとうに生きれるはずがねえ宿命だった……
    でもよ……
    でも綾波は最後にッ!
    綾波は最後の最後に僕をかばってくれたよなあ〜〜っ
    アスカ〜〜見てただろォ〜〜〜〜?」

アスカ「………………
    ああ たしかに見たよ……
    綾波はおめーをかばったよ」


87 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/24 01:08 ID:F3HZM70t
>>84
ミサト「フフフ・・・それは誤ったイメージというものです
    この部屋を見ればすぐに懐の深さが分かりますよ」
 
アスカ「わああ!ゴミの山が崩れちまったぞ!」
シンジ「僕はもう家事当番を丸投げされてしまった・・・」


ミサト「ね、いい部屋でしょう。これだからいいんですよ、これが!
    要は慣れですよ、なれればこの部屋の懐の深さがわかります」

88 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/24 02:29 ID:wIHwIL6t
>>87
ペンペン「なかなか気に入った いい所だぜ」

89 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/24 02:44 ID:5zfXLjhK
ユイ「賭けよう、私の『魂』をッ!」
ゲンドウ「グッド!」

90 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/24 02:48 ID:5zfXLjhK
ゲンドウ「なににらんでるんだよ、ずいぶんガンたれてくれるじゃあないかシンジくん
      まさか、あんたァ―――こんな参号機をちょいと痛めつけたってだけで、
      このぼくと親子喧嘩しようっていうんじゃあないでしょうねぇ―――」

   ゴゴゴゴゴゴゴゴ

ゲンドウ「フフフ、シンジ、そう大げさに考えないでくれよ
      今日はちょっとばかりイラついていたんだ…補完計画につかれはじめてね
      機嫌が悪いって日さ…君だってそういう時があるだろう…
      たしかに、ちょっとばかりやりすぎて半身不随にしてしまったな」
シンジ「…やりすぎだ」


91 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/24 02:51 ID:5zfXLjhK
アラエルの能力は少しだけうわさで聞いたぜ……
『精神汚染』だ。『精神汚染』を使うらしい。実際見てねーが
アスカは勝てねーだろう 死ぬぜ」

92 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/24 03:00 ID:5zfXLjhK
ディオ「貧弱!貧弱ゥ!!」
ミサト「ミサト「サービス!サービスゥ!!」

93 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/24 21:06 ID:3WXTQit8
転校生
ワシの気が済むまで
ワシは殴るのを辞めない

94 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/24 22:17 ID:50V9g/Gi
花京院「このビチグソがァ〜っ! ヘド ぶち吐きなッ!」
花京院「気げんが悪いって日さ…君だってそういう時があるだろう…」
花京院「うんすごく好きなんだ …ココナッツ」
花京院「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ」

花京院「違う!こんなの私じゃない!」


95 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/24 22:17 ID:50V9g/Gi
承太郎「ク…クリーニングだぜ!
    クリーニングに出して金がなくなったってわけさ」
承太郎「ウヒィイイイイイ」」
承太郎「ウヒだよ あ…あそこにウヒがいるといったんだ…」
承太郎「ああーっ もうガマンできねーっ おろしてくれ おろしてくれーっ
    ちょっと岩陰でしてくるゥー」

承太郎「違う!こんなの私じゃない!」


96 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 04:27 ID:v8eKkOOc
この綾波レイにとって、強者だけが真理!勝者だけが、正義であり友情…
…その自分自身の掟に従っただけのことだ……碇くん
この綾波レイ…今までの人生、「人類補完計画の遂行」など
どうでもよかったのだこの「掟」さえつらぬいて朽ち果てれればな…



ポチポチ・・カキン! ドゴオオォォォォォォォン!!!!!




レイは風になった――
シンジが無意識のうちにとっていたのは「敬礼」の姿であった――
涙は流さなかったが、無言の男の詩があった――
奇妙な友情があった――

97 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 05:18 ID:v8eKkOOc
ミサト「よし……今言った「手順」を、最初から繰り返して言ってみて…」

シンジ「電力が供給されたら、弾装を交換してェ……」

ヅグッ

シンジ「あイっ! いでぇぇッ! な…何すんだよォーーッ。」

ミサト「違うだろ……!ふざけてんじゃあないぞッ!
     もう一ペン、最初から言ってみろ。」

シンジ「使徒が零号機を攻撃してきたら トリガー引いてェ……ヅグッ イぎィ!
    何なんだよォォオーッ。ちょっと、リツコさん、ミサトさんに『ペン』で
    つっつかないように言ってやってよーッ。
    オレの方がシンクロ率がレイより上なのによォーッ。」

ミサト「あたしは、やっぱり、こいつに「狙撃」させんのは心配ですッ!」

リツコ「『つっつく』『つっつかねー』は、おめーらの間での問題だ…。」

98 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 19:05 ID:/X9eY5sw
アスカ「(白うなぎ達を睨みつけて)やるっていうのなら 受けてたつわ・・・」

           (グ・・)「アメリカ方式」
         (ズッ)「フランス方式 日本方式」
  (バン)「イタリア ナポリ方式、世界のフィンガー『くたばりやがれ』よ」

99 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 00:44 ID:pkO2z6j2
エヴァ量産機「軟骨がうめーんだよ軟骨がァ〜〜〜〜〜ッ!!」


100 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 11:26 ID:DEd5Hl+R
100ゲト

101 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 19:59 ID:ItP66H3y
宣伝です

この度、十二国記のジョジョスレができました
なんでもジョジョスレにしてしまって本当にすいません
がんばってネタを考えておりますのでたまに遊びに来てくださいね

     へヘ        
    // ⌒丶     
   (从ハ从)     
   )§´∀`リ.⊃陽子の奇妙な十二国記
http://comic2.2ch.net/test/read.cgi/asaloon/1072240819/l50



102 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 23:24 ID:+xgHnO1Y
アスカ「よくも、このアスカ様に汚いザーメンぶっかけてくれたよなぁ〜馬鹿シンジぃ〜」
アスカ「 こいつぁ、めっちゃ許せんよなぁ〜」

103 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 23:39 ID:0U1qFiQC
>>102
カエルの小便よりも…
下衆な!
下衆なザーメンなぞをよくも!
よくもわたしに!

104 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 23:46 ID:+xgHnO1Y
シンジ「かければ!かければ、良かろうなのだぁっ〜」

105 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 23:49 ID:o+e5ewpW
>>104
シンジ「ザ・ザーメン!! 液は飛ばす!!」

106 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 23:51 ID:0U1qFiQC
>>105
西部劇のガンマン風に言うと…
『ヌきな! どっちが早いか試してみようぜ』
というやつだぜ…







なんだこの流れは…(;´Д`)

107 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 00:19 ID:fbpT9nRg
>>104
やった!命中だ!しゃぶれ!俺の○○○をしゃぶれ!


108 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 00:21 ID:fbpT9nRg
>>106

1秒間に10回のオ○ニーができるようになれ!!

109 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :03/12/27 01:48 ID:QF1tGHyL
>>106
(「もはやエヴァとは関係無い」とか「ド下ネタで下品だ」だとか・・・
 便所のねずみのクソにも匹敵するそのくだらない物の考え方が命取りよ!
 クックックックッ)

(過程や・・・!)

(方法なぞ・・・!)

 カッ!!!

どうでもよいのだァーーーーっ!

ブシューーーッ!

ビシャァーーーッ!

「ぬううっ!」

どうだ!このザーメンの目つぶしはッ!
勝ったッ!死ねいッ!

110 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 10:18 ID:DqeT5bcz
フウウウウウウ〜〜〜
わたしは…セカンドチルドレンの「惣流・アスカ・ラングレー」って
いますよね…あの子…揺すったときですね。

あの「アスカ」のはだけた「胸」…あれ……生で見た時…
なんていうか……その…下品なんですが…フフ…………
勃起……しちゃいましてね…………
「胸」のとこだけ頭に焼き付けてしばらく……その病室でオナってました。
あなたのでも……抜きたい…。

111 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 10:33 ID:mfxJ/6Nf
トウジ「いいか…この蹴りはワシの妹のぶんだ…顔面のどこかの骨が
へし折れたようだが、それはワシの妹がお前の顔をへし折ったと
思え…。そしてこれも妹のぶんだッ!そして次のも妹のぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも…その次の
次の次の次のも…次の!次も!ワシの妹のぶんだあああーッ!
これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!
これも!これも!」

112 :106:03/12/27 10:39 ID:fbpT9nRg
>>109
ちくしょう…
なんてこった…
おれは この流れが好きだってことが今わかった…
俺っていつもそうだ
…終わってはじめてわかるんだ

ド下ネタで下品だと思ってたけど もはやエヴァとは関係無い低俗なギャグが好きだった…
女性や子供に愛想をふりまかねえそのネタは 本当にザーメンオチを追求した
誇り高いレスだったってことが今になってわかった



113 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 10:59 ID:4EOMQ1th
新世紀ジョジョンゲリオン

114 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 12:11 ID:6+9roPDk
リツコ博士「何故オリジナルが3台のMAGIに侵蝕汚染されなかったかだとぉ?」
リツコ博士「簡単だシンプルな答えだぜ、手前ぇ等は母さんと俺を怒らせた…」


115 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :03/12/27 14:51 ID:QF1tGHyL
レイ「では、あなたはなぜココにいるの?」

シンジ「・・・ココにいても、いいの?」

レイ「質問を質問で返すなーーーっ!!
   わたしが「なぜ」と聞いているんだッ!
   疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?」
シンジ「ひィィィィィ」

116 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :03/12/27 14:53 ID:QF1tGHyL
レイ「では、あなたはなぜココにいるの?」

シンジ「・・・ココにいても、いいの?」

レイ「・・・何か・・・オメー・・・わかってねーなあ〜〜〜
   ブッ殺すぞッ!てめーーーッ!コラッ!」
シンジ「!!」
レイ「いいか・・・しゃべっていいのは「なぜ」ココにいるかだけだ!
   それ以外の「言葉」をひとっ事でもその便器に向かったケツの穴みてーな口から
   はき出してみろ!
   「ひと言」につき「私」ひとり殺す!「何?」って聞き返しても殺すッ!
   クシャミしても殺すッ!黙ってても殺すッ!
   あとでウソを言ったとわかったらまた殺すッ!」

117 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 15:07 ID:nmt9WsY3
『なぜ悪い?』 たまたま胸が見えたからオナるのが、なぜ悪い?
この街は(全部吹っ飛んだから)全て丸く治まっている……!
こいつは、精神を病んで寝てるだけだ……
オナるのが『病室』か『ミサトの家』かの違いだけだ……!!

オレが命がけでこの街を守った事には、かわりないんだからな!!


碇シンジの未来はそこで終わった…………
彼は最低のパイロットとして罰を受けただけでなく、自分の行動が原因で
アスカに大怪我を負わすという、はずす事のできない十字架を背負い………
そして彼は、身も心も「暗黒」へと落ちていった。

118 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 21:12 ID:FTPFxArN
アスカ(こ…こいつの右手の動き…
    このスゴイ早さで小刻みにシゴくやり方はッ!
    全パワーをかけてオカズにしてフィニッシュするやり方だッ!)

119 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 02:35 ID:wnojMuwx
普通ならこういう場合…
おびえ こんなゲス男と軽べつするだろう………
でも……
わたしは…
シンジのこの行動を……………!
この『オナニー』を…………!!
わたしはこの人のことを…………
数ヶ月いっしょに生活して初めてこの人を
『なんてロマンチックなの』……………
━と思った………

120 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 05:20 ID:1xI6nwT7
・浅間山・
シンジ「火口の中はマグマの海だ・・・それはわかっていたんだ・・・
     しかしよォー それでもなぜおれがそこに飛び込もうとしたのか・・・
     ひょっとしたらアスカが落ちるかも知れないと思ったら・・・万が一でも! アスカが落ちるっつー可能性があるのなら!
     飛び込まねえわけにはいかねえだろう・・・!」

121 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 06:13 ID:Is5/ijJf
シンジ
(人は自分の心の底を『他人』に隠したまま生活している
 しかし………
 永遠に誰にも『自分の本性』を隠したまま一生をすごせるものだろうか?
 
 くそっ!
 あの惣流アスカラングレーにこの碇シンジの『本性』を打ち明けてやりたい…
 あの女に『心の底』を聞いてもらいたい
 おまえの その細い首を この手で 絞め殺してみたいってことをな………)

122 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/30 16:50 ID:zzbjPAL/
ネオ「これ……から
   これからガーゴイルが下にある私の機械の体になにをしようと…決して
   …逆上して冷静さを失ってはいけないぞ…ナディア
   私のことは もう気にするな… なるべくしてなったことなのだ」

ナディア「お…お兄さんの……魂…か……これは……」

ネオ「すまぬことをした…ナディア
   あとはたのむ
   私も人とともに生きたかった」

ナディア「お兄さーん!」

ピカ!

ナディア「………………………幻…覚か」


123 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/30 18:49 ID:enpCD5p8
綾波「こんな時どんな顔をすればいいのか分からないの」
碇「笑えばいいと思うよ」
綾波「ウケッ ウケッ ウケコッ ウコケ ウコケ ウヒャホ コケ コケ コケ ケケケケケ ケケコケコ」

124 :ザ・サン:04/01/01 00:31 ID:YS8n0N6F
綾波「こんな時どんな顔をすればいいのか分からないの」
碇「笑えばいいと思うよ」
綾波「ウッ クックックックックックッ クックッフヒヒヒ
   フッフッフッ ホハハハ フフフフ ヘハハハハ フホホアハハハ
   ハハハハフフフ
   フハハッ クックックッ ヒヒヒヒヒ ケケケケケ
   ノォホホノォホ ヘラヘラヘラヘラ アヘ アヘ アヘ」

125 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/03 00:32 ID:kz+qr5W4
アスカ「この馬鹿シンジは、帝王であるアスカ直々に手掛けてやる!」
アスカ「仮にも長い間一つ屋根の下で生活した間柄だからなぁ〜」
アスカ「苦しまずにあの世に送ってやるのが礼儀!」
シンジ「かかってこい!アスカ!」
レイ「ちょっと待てシンジ」
一同「レイ〜」

126 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/03 00:36 ID:CztEppld
ミサト いじけてるシンジを立たせようとする

「立てるかァ〜
 立てるかァ〜
シンジ
立・てェ・るゥ・カァ?」

127 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/03 12:41 ID:ONVqsDMd
初号機「うむむむ〜〜〜んんんんんん 予想どおりゼルエルの腕はなじむ
    この肉体に実にしっくりなじんで パワーが今まで以上に回復できたぞ」

128 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/03 21:04 ID:CBMgygt/
 走ったぁー!!
 エヴァシリーズに突っ込んで来たのは連続敗残回数最多の雄ーっ 弐号機だァー!!
アスカ「ウオオオオオ」
 普段は何かとケチの多い機体!推定身長40m
 雄叫びをあげて突撃するぅ
 人類補完計画を目前にしたこの日!勝利で飾れるかァー
 おおーっとつかまったァー 量産型の一体が弐号機に猛烈なタックル!
 し…しかし!止まらない!引きずるぞぉ弐号機!
 また二体!つかまった 三体!
 すっごぉーいっ三体にタックルされたまま ひきずりながらも攻撃をやめない!
 なんという爆発力 なんという根性 まるで重機関車です
 四体目!!さすがにぐらついたッ!これは沈黙するか弐号機!
 ああっ
 武器を手に取ったぁーッ 取ったのは…!?
 両刃槍! やはり量産機のロンギヌスの槍(ダミー)です!
量産型「え?」
量産型2「おろ?」
 華麗な反撃です!活動限界までに殲滅できるか!!
 いけるっ! 殺ったァー 作戦成功です!華麗だ!
 あいかわらず華麗な戦いっぷり!
 勝利!
 やったぁー 最後の戦闘を勝利で飾りましたァー!!


129 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/03 23:26 ID:UWOiDek/
ミサト「シンジお前それでもエヴァのパイロットか!作法がなっとらんぞ作法が!!
   アスカが来てからお前を甘やかしていたのを悟った!
   エヴァのパイロットとして恥ずかしい!アスカを見習え!
   アスカの戦闘シュミレーションは完璧だぞ!!」
アスカ(ふん!マヌケが)

130 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/04 02:33 ID:KLMzop3S
シンジ「我がぁネルフのぉ〜組織力は世界一ィィィィ」
ミサト「まだアイツあんなこと言ってやがる…」
ゲンドゥ「勝ったな」

131 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/06 23:51 ID:Zt27Ir/8
アスカ「加持さんが・・・・・・・・死んだなどと・・・・・・・・
    ウソをつくなああああああーーーッ!!」


132 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 00:00 ID:iLkvNME+
シンジ「なんだあんたは!?」
ふゆつき「私はフユツキ。怒りとエヴァだけでは使徒には勝てんよ」

133 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 02:12 ID:gK7Vdnwj
初号機「おい、使徒……
     これから何で攻撃するか、当ててみな……」

ゼルエル「プ、プログナイフですかァァァ!?」

       NO!NO!NO!

ゼルエル「ひと思いにN2爆雷で吹っ飛ばしてくださぁぁぁい!」

       NO!NO!NO!

ゼルエル「ひょっとして食べる気ですかぁぁぁぁ!!」

      Yes、Yes,Yes!!

      「Oh、my God!!」 バリバリ

134 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 12:28 ID:eXLP3iI3
ベチャリ
ぼくは…‥
ボゴボゴボゴ
はめられ…‥
ドブァァ
…‥たんだ!!
エヴァンゲリオンに乗れたのは楽しかった
でも
ぼくの父さんは
ぼくのことが
嫌いなんだ…
ブシュッブシュッ
ぼくをはめたのは…‥
ぼくの父さんだ

135 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 13:12 ID:h1Ogy9Qa
ミサトカレー試食

ミサトカレーを一杯だッ!
シンジ!さっき腹減たとぬかしていたなッ!
おまえの空腹などそんなもの!

パクッ!

無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ―――ッ(シンジ、カレーを吐く)

136 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 13:35 ID:Hu46ER8H
>>134
まさかそんなとこから持ってくるとは・・・!w

137 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 15:40 ID:iLkvNME+
アスカ「シンジ、何か隠してる事ない?」
シンジ「いや、なにも」(ニソ)
アスカ「この、ガキャ〜」


138 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

139 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 20:46 ID:RBSHSwzI
レイ「ちょっとぉ〜〜
   なにィーこいつゥ〜〜
   フツーいるかー?
   自己紹介するのにも
   高いところに乗ってから話しかけるヤツがーーッ!!
   こいつの仕ぐさやセリフの言い回し やることなすこと
   ぜーんぶ気にさわる野郎だぜーーッ!!
   エレベーターの中で話しかけて
   おもいっきり 精神的に追いつめてやれ…」

140 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/08 02:45 ID:Y1VUF2mS
活動限界の一分前っ!
シンジの精神内に潜む爆発力が、とんでもない冒険を生んだ!!

普通の人間は追いつめられ、不利な状況であれば撤退しようと考える!
だがシンジは違った!!!

シャムシェル「なんだコイツぅぅ!? ま、まさかー!!!」

シンジは何と、思いっきり使徒に飛び掛った!!!


141 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/08 03:01 ID:Y1VUF2mS
ミサト「ああっ!あの泡は!」

リツコ「ふふっ、ここからは、我がネルフ技術開発部隊が相手だッ!」
    「模擬体の使徒にオゾンを注入開始!」
日向 「ああっ、次々に細菌状の使徒がATフィールドを展開できず、減少していく!」
リツコ 「ふふふ、このオゾンは模擬体周辺でのデータを元に、3倍の威力を計算して射出されている!
     いくらなんでも、シンプルな元素のオゾンを注入すれば、細菌状の使徒でも
     ATフィールドで防御はできまい!」
ミサト「あっ!や、やめろー!ヤツに酸素を当てるなーっ!」
        ボコボコボコッ!
ミサト「やっちまった!ヤツは酸素を克服して成長しちまった!
    使徒の自立進化を進めさせてしまったんだ!」
リツコ「あわわ・・・ し、知らなかったんだ」


142 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/08 03:21 ID:WdWsAbor
http://vivahira.hp.infoseek.co.jp/01/sketch/sketch03.htm

こんなの見つけた

143 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/08 04:25 ID:Fg6l5YMm
ミサト『おいシンジ…』
ミサト『「エヴァ」というのは車やバイクを運転するのと同じなのだ…
能力と根性のないウスラボケはどんなモンスターマシンに乗ってもビビってしまって
みみっちい運転するよなあ』

シンジ『・・・・・。』

シンジ『ミサトさん、あんまりムカつくこと言わんといて下さいよ…この野郎 予想外のATフィールドだったもんでよ』

ミサト『遊んでんじゃあねーんだぞッ!!シンジッ!』

144 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/08 04:46 ID:Fg6l5YMm
ゲンドウ『まだ聞く事あんだよシンジ〜っ』

シンジ『ドキィッ!な…なんだよ てめー
頼むからトウジを助けさせてくれ』

ゲンドウ『なんでなんだよォ〜っ
なんでお前エヴァ参号機を自分の初号機で倒さねえ?
他の使徒を倒したみてえに さっさと倒しゃあいいじゃねーかよ』

シンジ『俺は人殺しはできねーんだよ
世の中…都合のいい事だらけじゃねえって事だな』

シンジ『ひとつだけいっとくぞ父さん!もしトウジが死んだら俺はてめーになにすっかわかんねーからな…逆恨みすんなよ!こいつはおめーが原因のトラブルだ…わかったな?』

145 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/08 05:12 ID:Fg6l5YMm
キール『き…きさまッ!きさまごときがこの「エヴァシリーズ」を…うぐぐぐぐぐ』

アスカ『キール・ローレンツ…エヴァはシンクロ率といったな…あたしは成長したんだよ!それとも我が「エヴァンゲリオン弐号機」がこんなに成長すると思わなかったかい?』

キール『食らわせろ!白うなぎ…!』

アスカ『う る せ え ぜ!!』

バリィッ!バリバリバリバリ

エヴァシリーズ『うおおおおあぉぉぉおぉお』

146 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/08 10:23 ID:Z2ItWeMA
>>143
いいなそれw

147 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/08 22:17 ID:Fg6l5YMm
シンジ『槍を抜くんじゃあねーぞッ!出血が激しくなる!』
エヴァシリーズ『戦自がマヌケだから きさまをこのオレがバラさなきゃあならなくなった…
このまんまにしておいて この「ロンギヌスの槍」になんかあったらやばいだろ?
近所のオバサンに見られるとか もしかして折れたりしたら大変だ』

『キチョーメンな性格でね お前をバラす前にちゃんと「槍」を抜いてキチッとしまっておきたいんだ…
お前は一体の使徒をキチッと倒してから次の使徒を倒すだろう?』

『誰だってそーする 俺もそーする』
マヤ『キチョーメンな野郎ッスね〜〜』

148 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/08 23:58 ID:Fg6l5YMm
シンジ『だから誰でヌイたか?なんてどーでもいいことじゃあねーかよォ〜〜くだらねーこと聞きたがるなあ〜〜オホホーン…アスカ…オホン』
ゲンドウ『えっ?誰でヌイたって?よく聞こえんかったが』
シンジ『誰だっていいじゃあねーかよ 手を洗うからよーーっ 早く石鹸くれ』
マヤ『今なんかアスカ…とか聞こえましたが…』
ゲンドウ『ウプッウプ実はもう知ってるんだよ』
シンジ『あッ!くそじじッからかってやがったのか!』
ゲンドウ『わーったわかった 手洗わないとバイキンがつくぞ!…「アスカ」でヌイたから
ギャハハハードンッドン』

149 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/09 00:32 ID:iiPLJPC9
シンジ「(アスカに精液を)かければ… かけるほどよぉ〜… 快感がオレを満たしてゆくのさぁ〜!」

150 :Dr・キール診療所:04/01/09 00:56 ID:L7ROUdgl
エレベーター停止時にて。
ミサト「何で開かないんだよぉーッ!!!ダボがぁ!!」
ドグシャァ!!←エレベーター叩き音
ミサト「うっうぉぉお!!もうダメだっ!ちびるっ!ちびるぜぇッー!」
加持「おっおい!!この体勢でぜってぇちびるんじゃねぇぞっ!」
電灯つき電力復旧。
ミサト「うおっ!!」ガクゥッ!!
加持「おわっ!!」
ミサト「ぅおおおおお!!倒れるんじゃねーぞーーーッ!!絶対倒れるなよーーーっ!?
加持「目をー!目を塞ぐんじゃねぇ!このアマぁーーーッ!!」
ミサト「Oh!!my!god!!!」
『チンッ』エレベーター到着「ウィィィィィンッ」
しばしの沈黙
アスカ「こいつら・・・こいつらいったい何をやっているんだーーーーーッ!?」
加持「なに、年甲斐もなく欲情してしまってね。」
シンジ「ヤレヤレだぜ・・・。」

151 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/09 01:57 ID:rPcm7ImG
      (ピカァ───────ッ)

アスカ「ぁぁ・・・」

マヤ「み…見てください!アスカの表情を!眼がうつろですッ!
    あの姿勢のまま動こうとしませんッ!何やらブツブツつぶやいていますッ!」

リツコ「無理もあるまい…
    よりによって自慢の『メンタル面』を攻撃されたのだ
    今…アスカの数回の戦闘で積み重ねてきた「自信」と「誇り」がくずれ散った…
    数々の戦闘に参加してきたエヴァパイロットとしての無言の迫力もけし飛んだ!
    さぞショックであろうなァ〜〜〜

    だがかまわぬッ!
    早くレイにポジトロンライフルで長長距離射撃の用意をさせいッ!」


152 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/09 16:43 ID:PSyJdY0A
>>146
サンクスw

153 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/09 16:47 ID:9sqz5cwx
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━完━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

154 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/09 18:18 ID:xRNcCoLN

>>153がムカつくのでage

155 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/09 22:45 ID:yIchSSCl
ラミエル「勝った!『新世紀エヴァンゲリオン』完!」

シンジ「ほぉー、それじゃあ一体誰がこの碇シンジの跡を継ぐつもりだというんだ?」

156 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/09 23:36 ID:PSyJdY0A
>>155
ワロタw

157 :Dr・キール診療所:04/01/10 01:28 ID:x2fIMkZN
ラミエル「も、もしかして暴走ですかァーーーーッ!??」

アスカ「YES YES YES ククク・・・(Oh my god!)」



158 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/10 02:49 ID:Z33jw67a
ミサト「ノックしてもしもお〜〜〜し
    アタシの名はミサト!ネルフ本部から来た!

    初対面でぶしつけだけどねェ〜〜
    おめえーらッ!3分以内に開発中の自走陽電子砲をもってこい!いいなッ!

戦自研職員「ヒィーッ!ああやって備品を徴収しているのかァ いいなぁー」

159 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/10 17:45 ID:VFaooBRh
マヤ 「再起動ォーーーーッ!!」
ミサト「う・・・うろたえるんじゃないッ!ネルフ軍人はうろたえないッ」

160 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/10 23:03 ID:yjVJiTs1
ミサト「搾り取ってやる!貴様の精子を!」
加持「静めてやるッその燃えたぎる性欲!」

ズッコンバッ(ry

ミサト「こ こいつはいつの間にカプセルを隠し持った!?」


161 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/11 19:27 ID:vkZXCyX8
アスカ:なんだってーっ!
    あんた この私の事を知らねーだとォ!
    
    兄ちゃん
    その無知ぶりだとNERVの人間じゃあないわね
    ただの軍事ヲタかい?
    
    なにぃッ!
    パイロットになったばかりのサードチルドレンだとォ

    フーーーーン

    ともあれだ!
    新参者なら私に敬意を払いな
    このエリートパイロットたる私に敬意をよォ
    

162 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/12 14:44 ID:yTn7mQpE
レイ「なんかてめー、微妙におかしいぞッ!」
シンジ「何者だーてめーッ!?おれたちに何か用かよォーッ!」
?「だから・・それはさっき言ったはずですけれど・・
  わたしはこのエヴァに乗るためゼーレから来ましたと・・
  あ!!わたしの自己紹介をききたいんですか? そうですね?うっかりしてました」
?「わたしの名は『ナ・ギサカ・ヲル』といいます。年齢は14歳です。
  職業は『タブリス』、趣味は『第九』を歌うことです。」
シンジ「職業は『タブリス』〜?」
レイ「するってーとよ、なにか?あんたよ〜、自分が・・その・・
  『使徒だ』と・・こういう・・ことなのか?」
新庄「『宇宙人』!そう!その単語使えばよかったですね?『わたしは宇宙人です』。」


163 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/12 14:46 ID:yTn7mQpE
いかーん!コピペをミスってしまった!
スレ住人閣下はお怒りになる!

164 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/12 20:43 ID:x7HnrQ6a
>162
むしろ急に新庄が出てきておもしろかった。

165 :Dr・キール診療所:04/01/13 02:02 ID:b0rTGeWR
シンジ「メイレイシテクダサイ」

ミサト「あ、あなたの名前はッ!?」

シンジ「スパイスシンジ!!」

ミサト「そう・・・ひと味、違うのね」

166 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/13 15:21 ID:7QLeFzqj
レイ『アスカ 影を攻撃しろ』

アスカ『あ…あたしが…?…か…
い…今あのデカい影の中にシンジの初号機がまるまるひきずり込まれたんだぜ…
つまりあれを攻撃するということは…ゴクリ…

いやだぜ!ファースト オメーの方が近いぜ おまえがパレットライフルくらわしてやりゃあいいじゃねーか』

レイ『私だって嫌』

アスカ『自分がいやなものをひとにやらせるなッ!
どおーゆー性格してんだ てめーーッ!!』

167 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/13 16:17 ID:eLODk1WS
>>165
おもしろい!


168 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/13 23:34 ID:ZUHczMoz
>>163… このスレを見ているみんなは
コピペの訂正ミスはするし 中途半端なネタは書くし
つまらないヤツだと思っているが
いや…実際ぼくもそう思っていたが…
よく見れば訂正文もシュトロハイムネタにする事を考え実行するヤツだ…
(ry

>>163
お前の命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!

169 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/16 22:26 ID:CzDcuuyT
『エヴァ』の…『機体数』……ってよォ〜〜。

『零号機』『弐号機』ってのは、わかる……スゲーよくわかる。
0や2は数字だからな…。

だが、『初号機』って部分はどういう事だああ〜〜〜っ!?
1番目の機体が「初」って言うのかよーーーーーッ!
ナメやがってこの言葉ァ、超イラつくぜェ〜〜〜ッ!!
一番目の機体なら、『壱号機』になるんじゃあねーか!
響きがいいとかってカッコつけてんじゃねーよ!チクショーーッ。

どういう事だ!どういう事だよッ!クソッ!
初号機って、どういう事だッ!ナメやがってクソッ!クソッ!

170 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 18:02 ID:x8hPSdsn
>>169 だがそれが(・∀・)イイ!

171 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 18:50 ID:4k7j9CGA
ttp://eva-2ch.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/imgboard/img-box/img20040113230450.jpg

とりあえず、↑を見てくれ

172 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 18:56 ID:IwWYtT9l
>>162
カヲルはなんか15歳らしいよ〜、そんだけw

173 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 20:31 ID:bPD28FSV
>>171
ワロタ

174 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 21:46 ID:7jtqnbCz
シンジ「オ、オラの初号機は無敵なんだど!使徒になんか負けないんだど!」 アスカ「こいつ〜調子に乗りやがって」 レイ「アスカ、レイ、コンビを怒らせたらどうなるか見せてやろうじゃんよ〜」

175 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/19 16:33 ID:MZB2TkKT
スティール・ボール・ラン開始age

176 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/20 13:42 ID:ODxB+HLb
>>162のコピペ元は多分これ。プロ野球版より。

510 :嘆きの鷹ファンFUEOCJbB :03/11/11 00:20 ID:4cEIvT49
道民A「なんかてめー、微妙におかしいぞッ!」
道民B「何者だーてめーッ!?おれたちに何か用かよォーッ!」
?「だから・・それはさっき言ったはずですけれど・・わたしはこの札幌に住むため
ニューヨークから来ましたと・・あ!!わたしの自己紹介をききたいんですか?
そうですね?うっかりしてました」
?「わたしの名は『シ・ンジョウツ・ヨシ』といいます。年齢は32歳です。
職業は『ムービースター』趣味は『高級外国車』に乗ることです。」
道民B「職業は『ムービースター』〜?」
道民A「するってーとよ、なにか?あんたよ〜、自分が・・その・・
『宇宙人だ』と・・こういう・・ことなのか?」
新庄「『宇宙人』!そう!その単語使えばよかったですね?『わたしは宇宙人です』。」

177 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/20 14:09 ID:N+BX2qZ1
>>171
不覚にもワロタ

178 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/20 17:53 ID:Af92+lFx
碇ユイ「私の魂を賭けようッ!」
ゲンドウ「グゥ〜〜ットォ〜!」

ツェッペリン・キョウコさん「魂を(ry」
ドイツ支部「グ(ry」


トウジママ「t(ry」
NERF日本「g(ry」

179 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/20 22:42 ID:w6Tjwi2s
>>171
(・∀・)イイ!

180 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/21 20:48 ID:LGQzhnrL
http://asame.web.infoseek.co.jp/bbsnote/cgi-bin/data/IMG_002326.jpg

ほれ

181 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/21 22:50 ID:u0BDXIO5
ネルフ諜報員A「罰だッ!」
ネルフ諜報員B「罰だッ!」
ネルフ諜報員C「罰だッ!!罰を与えろッ!!」
ネルフ諜報員D「二重スパイには罰だッ!」
ネルフ諜報員A「てめーは許せねえッ!『加持リョウジ』ッ!」

182 :Dr・キール診療所:04/01/23 14:26 ID:8ydMk9Jf
アスカ「政府は私を怒らせた!」ドッギャァァァァァァン!!!!

183 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/26 13:53 ID:KFHEnk25
>>180
(・∀・)イイ!!

184 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/29 20:46 ID:dbof52EX
ザ・ニュー神ジ

185 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/30 02:10 ID:YX2qTgya
アスカの病室にて

シンジ『アスカ・・・僕を助けてよ・・・お願いだから僕を助けてよッ!!』

シンジ『はぁ・・・はぁ・・ウッ!!!』









シンジ『ミサトさん!きさま、見ているなッ!!』

186 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/30 14:46 ID:/KcR7tsV
手紙「あーん!カヲル様が死んだぁ
くすん・・・;美男子薄命だ・・・
うっうっう・・・; ひどいよぉ・・・; ふえ〜ん;
この間「今時代は渚カヲルだ!」の
葉書を出してまだ1週間じゃないですか!
どーして、どーして?
あれでおわり?嘘でしょ?
信じられないよおっ; あんなシンジごときに
やられるなんてっ!!レイと差がありすぎるわっ!!
生き返りますよね?
ね?ね?・・・泣いてやるぅ;;
私はあのおそろしく気取った彼が
(例え使徒でもさっ!ヘン!)
大好きだったんですよぉっ!!
カヲル様!!死んじゃいやだああぁぁぁぁ!!
監督のカバッ!!  え〜ん;」

187 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/30 19:28 ID:3wzCiTWP
>>186 違和感ないな(w


188 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/30 21:32 ID:gsrAfiIT
ミサト「大人のキスよ・・・帰って来たら続きをしましょう・・・。」

シンジ「(この味は!・・・ウソをついてる『味』だぜ・・・)」

189 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/31 12:58 ID:ba1TR0j4
>>188
ワロタ
こういうシンプルなのが一番面白い。

190 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/31 13:26 ID:N4KimcEA
ミサト「何でもそうハイハイ返事してすむと思ったら大間違いっスよ」

…………
…………………

ミサト「? あの〜ここにいた少年知らないスかァ?」
トウジ「あの電車に乗ってったで」
(新青森行き)

ミサト「!! じょっ!!」

ミサト「じょおおおおだんじゃあねェ――っスよッ!コラァ!ゼェ―ゼェ―ゼェ―ゼェ―」
シンジ「すまんこったの――帰れと言われたもんじゃからつい」

191 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/31 15:14 ID:fzCTo1vX
>>190
ワラタw

192 :188:04/01/31 20:59 ID:643fxLhJ
ゲンドウ「その報いがこの有り様か。」
    「すまなかったな、シンジ。」

         ガブゥ

初号機「(この味は!・・・ウソをついてる『味』だぜ・・・)」

193 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/01 11:45 ID:YvYc31U9
シンジ「やれやれ・・・ゼルエル、マジで最強の使途かもしれねえ
    だが、こういう時には碇家伝統の戦い方がある、そいつは・・・」
ゼルエル「?」
シンジ「逃げる!!」
ゼルエル「何ぃ!」

シンジ「逃げるといっても自分の殻の中にだぜ・・・」


194 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/01 16:20 ID:mVCzWCwH
アスカ「どーお、サードチルドレン?戦いは常に無駄なく美しくよ」
シンジ「あっ!」
イスラフェル「ブシュ・・・グチャグチャ・・グォーン」
アスカ「な、なんだ!?やつのスタンドが2体にふえたぞ!」
シンジ「ば、ばかな!スタンドはひとり一体のはず」

195 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/01 23:49 ID:Oj75JQZE
>>193 ワラタ。ダサかっこ悪い(w


196 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 19:56 ID:14kTwp1I
ガチャリ!
ヒカリ「トウジ君、お弁当作ってきたんだけど…」

ヒカリ「きゃあああああーーーっ」
シンジ「えっ!?」
ヒカリ「と…トウジ君がッ!」
シンジ「はっ!お…おい誤解するんじゃないぞ
    わしが犯人じゃあ…」
ダミープラグ「犯人はわしじゃあッ!
       名は碇シンジ!14歳 葛城家に居候している!」
シンジ「なにィ〜〜〜ッ!」
ニヤニ!
ダミープラグ「ところでねーちゃん!わしゃとくにあんたのよーな委員長タイプがたまらなく好みでのォォォォ」
ヒ!
ヒカリ「ひと殺しィィィィィィィィーーーーーーッ!!」
ダーーン
シンジ「まっ待て違う!」
オーノォー

197 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/04 20:01 ID:iZJalbJG
ゲンドウ「シンジッ!!乗るなら早くしろっ!でなければ帰れッ!」
シンジ「こ・・・混乱、頭の中が混乱している…
…『怪物』…『大爆発』…『青髪の少女』…『父さん』……『父さん』…『巨大ロボット』…『レイ』…『汎用人型決戦兵器』! 『パンフレット』『Nerv』! 『逃げちゃだめ』…! 『逃げちゃだめだ』!
まさか…そんな…父さんが!?」
職員「ぎゃああああああ!!」
バゴォ
ドスドス
グオオ…
バン!
ミサト「いける。」

198 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/07 00:24 ID:lOFvmCKi
エヴァ板でよく使われる「LRS」ってよォ…………
「ラブ・レイ&シンジ」の略っていう意味なんだが、
みんなは「R」どおり「レイ」の意味として使う。

でも「R」で始まる人物は他にもいるのに「R=レイ」の意味で使ってるんだよォ〜〜〜
「赤木リツコ」とか「加持リョウジ」とかいるのによォーー

なんで同じ「R」で始まる頭文字なのに
「ラブ・リツコ&シンジ」「ラブ・リョウジ&シンジ」じゃあねえーんだよォオオォーーッ
それって、納得いくかァ〜〜〜、おい?
オレはぜーんぜん納得いかねえ……

なめてんのかァーーーッ、このオレをッ!略さずに呼べ!略さずにッ!
チクショオーーー カプ厨め、ムカつくんだよ!コケにしやがって!ボケがッ!

199 : ◆9saItowozk :04/02/07 01:49 ID:hAq+r2nn
「ところで君たち『おもしろいエヴァ小説』というものは、どうすれば書けるか知ってるかね?」
プルプル。
「『リアリティ』だよ!『リアリティ』こそが作品に生命を吹き込むエネルギーであり、
『リアリティ』こそがエンターテイメントなのさ」
「『エヴァ小説』とは願望や妄想で書かれていると思われがちだが実は違う!」
「自分の見た事や体験した事、感動した事を書いてこそおもしろくなるんだ!」
「はあ〜〜〜?」「?」
「たとえば男性なら普通気持ち悪いといってティッシュで拭き取るだけのこの精液!」
「どういう風に粘り気があって、どこに精子がいるかとか、元気なときと疲れているときの違いは
どこにあるとか、ザーメンを書く場合、エヴァ小説家は見て、知っていなくてはいけない」
「精液というのは空気に触れて初めてかたまるのだが…その液はどの穴から出て……」ブスッ
「あっ」
「どういう風に陰嚢につまっているのかとか……」グシュグシュグシュ
「精液を出した(ピヨピヨ)は出した後にどんな風にもがくのかとか……」ヒクヒクヒクヒク
「『リアリティ』のために知っていなくてはならないのだよ」ヒクヒクヒクドロドロ
「うええッ!」「い……淫猥だッ!」
「淫猥!?ど素人の小僧がこの『(任意の作家名を入れて下さい)』に意見するのかねッ!」バーン
「い、い……いえ」「意見だなんてそんな!すみません」
「味もみておこう」ペチャリペチャ
「おえェ〜〜〜ッ」
「な…なんか……わ…悪い予感が……やばい人のような気がして来た」カエリタイ
「やっぱり世間のイメージどおりエヴァ小説家って職業の人は…」
ペチャリ「なるほど精液ってこんな味がするのか。これで今度シンジのオナーニを書くとき一風違った
リアルな雰囲気が書けるぞ…」
「『変わった人間』なんだなぁ〜〜っ」
「オエッオオエ〜〜ッ!」「オエエエエ〜〜〜〜」
「ムッ!いいぞその苦しそうな表情…」ポイ
「マヤちょむがゲロを吐くシーンを書く時の参考になる」

200 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/07 11:50 ID:C9PkUyWE
ネタも書かずに200ゲト

>>199さん
なんだか身につまされるよ(w

201 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/07 20:59 ID:DUhvlSgu
>>199 ハゲ・ワラ

202 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/12 22:05 ID:ej1bJ7jn
リツコ「ところで私が出てきたのは…小僧!お前を見るためだ!」
ドドキッ
トウジ「わ…わい?」
リツコ「そうだ…鈴原とか言う名だったなあ〜お前予想に反して「チルドレン」の素質があったようだな…」

203 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/14 21:17 ID:ti06VIsq
アスカ「あああーっ、これはわたしのイメージじゃあない…変な装備の実験台はファーストの役だ!!」

204 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/20 23:57 ID:???
アスカ「加持さんが死んだなどと嘘をつくなー」

205 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/23 19:11 ID:???
シンジ「バ・・バームクーヘン?」
アスカ「バカ!もういいわよ!」
シンジ「知ってんだよぉぉぉぉ!!国語の教師かおめえはよぉぉぉぉ!!」

206 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/23 23:13 ID:???
ミサト「もう一度聞く!本気でおれたちのNERVに加わるというんだな?」
シンジ「ええ……!父さんに認められるには このをNERVを支配する
    『司令』に好かれてのし上がって行くしかない
    ぼくは『エヴァンゲリオン初号機のパイロット』になります!」




207 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/25 22:08 ID:skpckceZ
ど…
どこから話していいのか…
そ…
そう…ですね…『結果』から話します
「彼女」は『非萌えキャラ』です

「赤木リツコ」はネルフでは「ゲジマッド」と呼ばれています…
「ゲジマッド」=「ゲジゲジ眉毛のマッドサイエンティスト」ですよ

髪の毛も写真の黒ではなく金色に変わっています
科学者のくせに 父さんの情婦のようなことをしていて
ぼく 初号機のパイロットにされてしまいました…

第三東京市に…来たばかりですけど
やばいことなら…ぼ…ぼく…!
もう帰りたいです…!!

208 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/26 00:11 ID:???
おっとアラエル
ATフィールドで全身ガードしているんだったな
少し前はちと手を焼いたATフィールドだが
ロンギヌスの槍の前ではまったく無力のものよ
無駄無駄無駄無駄無駄ッ!
第15使徒アラエル・・・・これできさまは死んだ!

209 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/26 23:13 ID:???
ンッン〜〜♪ 実に!スガスガしい気分だッ! 
歌でもひとつ歌いたいようなイイ気分だ〜〜フフフフハハハハ

数ヶ月前にエヴァの力を手に入れたが……
これほどまでにッ!絶好調のハレバレとした気分はなかったなァ…
フッフッフッフッフッ 初号機とのシンクロのおかげだ 本当によくなじむッ!

最高に「ハイ!」ってやつだアアアアアア 
アハハハハハハハハハハハハーッ

210 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/04 15:16 ID:???
ho

211 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/10 11:49 ID:X7KfAb3F


212 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/10 15:47 ID:???
心臓、動け動け動け動け動いてよ!
今動かなきゃこのまま逝っちまうんだ!

動け動け動け動け、動いてよッ!
いま動かなきゃッ、いま反撃しなきゃDIOに止め刺されちゃうんだ!
もう、すぐ側まで来てるんだよ!
だから、速く動いてよぉおおおッ!!

213 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/10 17:58 ID:???
>>212
自分で止めておいてw

214 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/16 13:49 ID:???
ジェットアローンの走り! スローモーションに見えるが、脚の長さは、エヴァの約倍!
その歩幅! 十分使徒とはりあえるスピードに加速できるッ!!
しかも、体重は800トンを越え、エヴァの約1.5倍!
近づくものを押しつぶして、使徒殲滅を狙うつもりだッ

215 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/19 10:55 ID:Kbe3xwQK
シンジ
「堂々と裸で現れるとはいい度胸だ…名乗りな」
レイ
「綾波レイ、ゲンドウ様の命により、お前の自由を奪いに来た」

216 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/19 13:24 ID:???
バルディエル「ズームパンチ!」

217 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/28 03:51 ID:Y9uivjBc
A-10、すなわち愛ッ!

218 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/28 05:45 ID:4u7E6FH6
トニオさん=神


219 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 00:41 ID:???
シンジ「でも、なんつってもやっぱりオレはアスカがサイコーだぁああーーっ
     世間のヤツらはよォー、オレのこと、
     眠ってる女の子の胸を見てオナってるなんてよォー、
     いろいろ黒い噂立ててるが、チクショウ!事実無根ッ!
     プラトニックな関係だよなぁー、オー。

220 :バオー来訪者1巻より:04/04/01 00:47 ID:???
黒い列車は、その組織の専用運搬列車だった!
時刻表にはのっておらず、国鉄を自由に走れる特権を持っていた!
組織の起源は、ゲヒルン(人工進化研究所)に由来する!
その研究はひきつがれた!
そしてセカンドインパクトの後、ゼーレによって
特殊兵器開発のための秘密研究機関が作られた。
それがこの組織だ!
運搬物は、爆発物! 薬品類! 化学兵器類!
生体部品! 食料! 生活物資!

極秘!
その研究内容は、軍事目的のため、絶対に外にもれてはならないッ!

221 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/05 08:59 ID:???
ゲンドウ「      」
レイ「         」

シンジ「何しとんじゃッ!なんのつもりだきさまッ!」
レイ「…………………
  何ってその…碇司令がゲージに来てたんで話してたんです。
  感情ってちょっと苦手なもので 笑うのも苦手なもんで…
  その苦手克服しようかなぁ と思って」

222 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/05 18:16 ID:???
レイ「あなた、碇司令の息子でしょ」
シンジ「うん」
レイ「信じられないの?お父さんの仕事が」
シンジ「当たり前だよ!あんな父親なんて」
レイ「(ピタリ)おい…碇君 あんた…今あの司令のことなんつった!」
シンジ「え?え?え?」
ユラリ
 バヂ――ン
 ズドォ―― ッ
シンジ「ホゲェ――ッ!鼻がッ!ハガがッ!!」
 ズン
ゴ ゴ ゴゴゴ
レイ「碇司令にケチつけてムカつかせたヤツぁ何モンだろ――――とゆるさねえ!
  私と話してた司令が少女趣味の変質者みてぇだとォ?」
シンジ「え!そ…そんなこと誰も言って…ね」
 グシィ ア
レイ「たしかに聞いたぞコラ―――――ッ!!」

223 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/05 18:19 ID:???
>>222
ワロタ

224 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/06 20:34 ID:???
>>219
ワロタ、何がプラスチックな関係だw

225 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/07 09:47 ID:???
「さ…さいてェー」
「自業自得ってヤツだ 部屋に入られるのがいやならドアにカギぐらいかけろってことだ…
 逆にムカつくのは下着をあんな風にされて怒らねえ あいつの方だ」

226 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/07 20:59 ID:???
さてと………
きもっ玉ってやつをすえてかからねーといけねーようだな

ここで>>224の書き込みにつっこむのはたやすい……
このままで>224に向かってひと言叫ぶ…
「おい>224…プラスチックって何のつもりやねん、ゆるさねえ!」
>224はニタリと笑いながら振りかえり
大喜びでオレにレスを返してくるだろう…

しかし >224は決して 正面から攻撃してこない…

おれがつっこみをしたと知ったとたん
>224は「ネタにマジレスカコワルイ(゚∀゚)」とレスをしてくる
まるで本当にネタで言ったかのようにな…

今度煽られたら確実にやられる…
>224の間違いに気付いているということを悟られてはならない
気付いているということがバレなければ
遠回しにそれとなくつっこむチャンスは必ずできる!

とんでもねー皮肉ってやつだぜ…
実生活ではキャラ作りのために必死につっこむ努力をしたっていうのに
今はつっこまないことを努力しなきゃあならねーなんてよ

227 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/08 11:10 ID:???
>>226
貴様つっこんでいるな…
それとも…ネタを書き込んだか…

228 :壱円 ◆RTk.ch61hE :04/04/09 21:46 ID:???
長いけどスマソ

シンジ「この碇シンジはいわゆる引きこもりのレッテルをはられている・・・
女が泣いているときも部屋に閉じこもってるし、
緊急事態にも部屋でラジカセを聞いてたときもある。
エヴァにしか乗れない奴と罵られた事もある・・・
うざってえ使徒をぶち殺すなんてしょっちゅうよ」

シンジ「だがこんなおれにも吐き気のする「悪」はわかる。
「悪」とはてめー自身のためだけに弱者の心を裏切ることだ!!
ましてやこの俺をーっ!貴様がやったのはそれだ!
あ〜〜〜〜〜〜ん
おめーのしたことは被害者自身にしかわからねえ・・・
だから
        おれが裁く!!
カヲル「悪」?「悪」とは敗者のこと・・
「正義」とは勝者の事・・
生き残った者のことだ。過程は問題じゃあない
敗けた奴が「悪」なのだ。
とどめくらえ!プログナイフ!

シンジ「なに・・敗者が「悪」?
それじゃあ・・やっぱり・・てめーのことじゃねーか!!

ガッキ−ン!

カヲル「なに−?!わがATフィールドが破られた?!」

シンジ「オラララオラ!!裁くのは俺の初号機だー!!」


229 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/10 17:27 ID:???
カヲル「ヌウ?!」
ユラァ〜
??? 「お前がタブリスか・・・早い。たった数時間の間にエヴァ弐号機を引きつれ
   アダムがここにいることを知り、接触しに来るとは・・・・」
??? 「そして今の急速にして鮮やかな奇襲!
     最終ロックがアラートもならずに外れていったわ…」
カヲル「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    戦闘可能なチルドレンは確かに一人だった!
    それに貴様…「体温を感じさせぬ」のはいったい…」シャキン
ガチャ
シンジ「うお!カヲル!!」
カキィィン
カヲル「ぬぅっ!これは・・・・ATフィールドッ!」
 ゴゴ ゴゴゴ ゴ
シンジ「なっ…二重ショック!幽霊なんかに出会うよりもっと奇怪な遭遇…
   カヲル!
   そして使徒との戦いで木っ端微塵に吹き飛んだはずの綾波がセントラルドグマにいる!
   (人間的には憎めない奴なんだけどよぉー辛気臭いし話しかけづらいし
   なによりクローンってのがめんどくせえ・・・でもちょっぴりうれしいかな) 」
レイ「碇くん…地獄から舞い戻ったわ…」

230 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/10 17:31 ID:???
「使徒」とは、サードインパクトを引き起こそうとする怪物のようなものである。
「使徒」とは、一度の襲撃に一体である。
「使徒」が接触するとサードインパクトを引き起こす生物が「アダム」である。
「使徒」を破壊すると「十字架」のような爆発を起こす。
「使徒」とは「神の使い」という意味からきている。
「使徒」とは基本的に普通の兵器で倒すことはできない。
例外はATフィールドを打ち抜くほどのエネルギーを加えたときである。
「使徒」は「エヴァンゲリオン」でしか倒せない。
「使徒」は、幼態より成長すれば成長するほど人間からかけ離れた形になる。(例外・タブリス)

231 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/13 19:50 ID:???
シンジ「へぇ…赤いんだ…弐号機って」
アスカ「ブァか者がァアアアア!!
    ドイツの技術力はァァ世界一ィィィィィィィィィィィ!
    量産化の正式採用を基準にィィィィ!
    この弐号機は造られているのだァァァァァッ!
    サードチルドレン!
    この弐号機をただ赤いだけだなんて思うなよ!
    アタシの弐号機は我がゲルマン民族の最高知能の結晶であり誇りであるぅぅ!!
    つまり 全ての兵器を超えたのだぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

232 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/19 12:45 ID:???

アスカ!?         カ! やあシンジ
            '@⌒⌒@あいつ(ファースト)最近人間味が出てきたと思ったら
     '⌒⌒ヽ   (从 从 从  こういうわけだったのか
    ′w从wノ   、゚∀゚ノbハ  
    ヽG;゚д゚ノ   ( | |∀||! (从
    (》__`i'__《)  く/|__|_>丶っ
      ||;;;;|;;;|    し` _ノ/ ̄ ̄
      し` _ノ


     .'⌒@⌒⌒@バッ
    ′w.′; ; ハ  ズキュウゥゥン
     ヽG゜ハ从从ハ   
    (二 ハ从从ハ
    ノ...ニつ

やっ、やった!
〃⌒`⌒ヽ, '⌒⌒丶そ
′W⌒WVi  ノハ从ヽて
,ヽG;゚Д゚ノ、|ィ|;( !),(!) 
v.( | |∀|| つ( | |∀||)


233 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/19 12:45 ID:???
     .'⌒@⌒⌒@
    ′w.′; ; ハ  ギャアン
     ヽG;゚ハ从从ハ   
    (二 ハ从从ハ バリバリ
    ノ...ニつ <うぐっ

さすがアスカ!私達にできないことを平然とやってのけるッ
そこにシビれる!あこがれるゥ!

〃⌒`⌒ヽ, '⌒⌒丶
′W⌒WVi  ノハ从ヽ
,ヽG.:゚∀゚ノ、|ィ |( !),(!)
v.( | |∀|| つ( | |∀||)
  く/|__|_> く/|__|_>
  し` _ノ  し` _ノ

     バチャッ

シンジ…もうファーストとキスはしたのかい?
まだだよなァ
初めての相手はファーストではないッ!
このアスカだッ!−−−−−ッ
 @⌒⌒@ 
从ノ从 从)バァァァ−−−−−ァン
ハG`∀´ノ
   从(○~、つ     .'⌒⌒ヽ
   く/|__|_|_>     ′w从wノ ハァハァ
    し` _ノ  ⊂i⌒(つTдTノつ

234 :232-233:04/04/19 12:55 ID:???
ず…ずれた…ネタの中でどこかがずれた…決定的などこかが…

 @⌒⌒@ 
从ノ从 从)バァァァ−−−−−ァン
ハG`∀´ノ
从(○~、つ      .'⌒⌒ヽ
 く/|__|_|_>     ′w从wノ ハァハァ
  し` _ノ  ⊂i⌒(つTдTノつ

235 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/20 15:43 ID:nYERS8L0
ドイツ兵士「すみません・・・私が目を離した隙に奴はアニメ界から姿を消して
・・・」

バシッ!
シュトロハイム「キューティーハニーなぞ作らせてる場合かぁ!!」

236 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/21 16:57 ID:???
ぼく アダム!
「イヒ」

こいつは加持リョウジ!
とっても意地悪でイヤなヤツ…
「ケッ!」

アダムがねている時
ベークライトで固めて
トランクにつめ込んで
キール爺ちゃんの
ところから
さらってしまいました
サビシィーッ!


237 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/21 20:00 ID:???
ド ン
ボタボタ
加持「……………………
  そ…そう言えば…8時30分に…
  葛城と………
  ここで落ち合う約束…………だった…
つ…伝えなくては…葛城に…
  葛城ーーーッ!」
バリバリバリバリ


238 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/21 23:46 ID:???
 あるところに、1人の少年がいました。
「僕……碇シンジ」
 シンジはとても内気なので、
 自分からは何もしません。
 いつもひとりぼっちです。

(中略)

 人の性格がそんなに簡単に変えられ
 成長出来るなら誰も苦労はしません。
 シンジは前以上に暗ーい性格のまま
 アスカの上で泣くのでした…!


239 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/22 17:44 ID:???
ミサト「や、やった!勝ったぞ!ざまあみろッ!
生まれてこの方ジャンケンで勝って
こんなに嬉しかったことはないよ!
(家事を)やりなッ!小僧!
大人気無いだって?シンちゃん
いや最高の気分だね、ガキ負かすのは…
カ ッ ハ ッ ハ ー !!」

240 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/24 16:30 ID:???
ゼルエル「弐号機のやつもすでに始末してやったぞ
  初号機はどこぞにひそんでいるな……フン…どうでもいいがな」

241 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/24 17:25 ID:???
ゼルエル「最後のとどめだゲンドウッ!」
グォオン
カッ!!
シンジ「くたばりやがれッ!使徒オオオオッ!」
ゲンドウ『シンジッ!』

ドオォン
ゼルエル「一分経過……電池は尽きた……………………」
ズン!
ゼルエル「やはり……EVA初号機か…………」
ドッ ゴォッ
シンジ「うげェ!」
グシューーーーッ
ゲンドウ『シンジ………』
ゼルエル「惜しかったなあ……EVA初号機………おまえが………そろそろ襲ってくる頃と思っていたぞ………
   ほんの一撃………あとほんのチョッピリ力を加えるだけでこのコアを打ち砕いて破壊できたのにな……………」
シンジ「や…やろう………こ…こんな…バカな……」
ゼルエル「このゼルエルを倒すことはできん………
   『ネルフ御一行様』は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな…………」

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