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エヴァ一行リレー小説スレ

1 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 20:03 ID:DjiEGHXe
時に西暦2015年、第三新東京市。NERVの迎えを待っていた碇シンジは、唐突な轟音にそちらへ首を向けた。

2 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 20:04 ID:RD+Eoq8b
サキエル「碇シンジ君、ね。遅くなったわ、乗って」

3 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 20:08 ID:XK7+OFoN
MAGI、賛成1、条件付賛成2

4 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 20:20 ID:pmnz5L3b
わかってるよ、ユイ

5 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 20:32 ID:XK7+OFoN
とりあえずサキエルの肩に乗ってみるシンジ

6 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 20:40 ID:TFUzRxW9
酔った。

7 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 20:49 ID:MO7dX77A
シンジ「これに乗るの…」

8 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 20:58 ID:yzcYUDiI
サキエル「俺に乗るなら早くしろ。でなければカエレ!」

9 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 21:02 ID:NaWollFe
シンジは迷うことなく帰った

10 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 21:02 ID:7x01yrgI
とりあえず酔い止め薬が欲しい。サキエルに頼んでみる。「薬局寄ってくれない?」

11 :かぶった、10はシカトで:03/12/01 21:05 ID:7x01yrgI
しかし電車等は避難警告で止まってしまっている。シンジは家に連れてってくれないかとサキエルに頼んでみた。

12 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 21:13 ID:zYfSEv6e
サキエル「ご心配なく。そのための サ キ エ ル ですから…」

13 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 21:20 ID:VpgTqdYw
サキエルはシンジが酔っているのを見てとると、揺れの少ない手のひらにシンジを移動させた。優しい奴である。

14 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 21:22 ID:C460LdJf
そうこうしているうちに国連軍が攻撃してくる。片手にシンジを乗せているため、片手でしか迎撃出来ないサキエル。

15 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 21:51 ID:21HoRNx+
だがこんな時の為の自己進化能力だ。

16 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 21:57 ID:+lVKpL2V
サキエルは悩んだ後、シンジを頭の上にのせた。

17 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 21:58 ID:EsAVItvR
サキエルは三本目の手を生やした。

18 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 22:00 ID:21HoRNx+
なんとなく物足りなかったので更にもう三本生やしてみた。

19 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 22:00 ID:SbextZjS
そして、間髪入れずにもう3本の腕を生やした。

20 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 22:02 ID:C460LdJf
頭は肩ほどではないがやはりひどく揺れる。シンジは酔いを紛らわせるため、ひとまずチェロでも弾いてみることにする。

21 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 22:03 ID:SbextZjS
けど、考え直して3本の腕を引っ込めた。
で、相手の人型ロボットの両腕両足を掴んで自らの頭上に抱えてジャンプした。
落ちる際には、自分の両足で相手の首および片腕をロックして・・・

22 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 22:05 ID:zHL36nYY
とりあえずルールを破った>>21を蹴っ飛ばす。サキエル「一行リレーだぜ、気ィつけろよ!」

23 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 22:06 ID:+lVKpL2V
サキエルはチェロの音を聞いてもがき苦しみ始めた!

24 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 22:09 ID:21HoRNx+
だが「ジャイアンの歌」よりマシだと思って耐えた。

25 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 22:11 ID:EW2NbnKG
シンジ「そんなにボクのチェロがいいのかい?」とヒートアップするシンジ。

26 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 22:13 ID:R3wuEoPr
たまらず国連軍ヘリをつかんで耳栓にするサキエル。しかしこれはこれでプロペラがうるさい。

27 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 22:14 ID:+lVKpL2V
ついにサキエルは耐えかねて光球の矛先をシンジに向けた!

28 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 22:16 ID:R3wuEoPr
チェロで跳ね返した。

29 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 22:23 ID:qh3jMqgX
跳ね返された光の槍はサキエルのコアを貫く。倒れるサキエル。第三使徒、殲滅。

30 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 22:30 ID:uK7mrgGL
シンジは受け身をとって頭を少し打っただけで済んだ。次の日、ネルフの病室で目覚める。

31 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 22:43 ID:NawexqpP
隣にサキエルも寝てた。

32 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 22:54 ID:5wEsKsZF
その隣に青葉も寝ていた

33 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 22:59 ID:EsAVItvR
青葉かよっ!とシンジがつっこむ。

34 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/01 23:00 ID:y6h1SOqz
続いてサキエルも突っ込んだ。死にかける青葉。

35 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/02 05:00 ID:bG+pEgch
>>282
戦闘の初めもブオーンって効果音があった気がする

36 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/02 05:02 ID:bG+pEgch
サキエルは誤爆した

37 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/02 09:38 ID:2s+UTc5e
シンジは( ´,_ゝ`)プッと笑った。

38 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/02 11:57 ID:EgRDGMCp
青葉が断末魔のような呻き声をあげる。我に返ったシンジとサキエル、ひとまず青葉を介抱することにした

39 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/02 12:08 ID:v+/wHOdS
シンジとサキエルは、青葉の胸にコアらしき物があることに気が付いた。

40 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/02 22:09 ID:O/l1Kyh3
シンジは頬を赤らめた

41 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/02 22:35 ID:DPkqxt2b
・・・・のに何故かコアめがけてダイビングヘッド。

42 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/02 22:35 ID:DPkqxt2b
そして、青葉にアナコンダバイスを仕掛けた。

43 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/02 22:52 ID:/z4/BvBW
死闘の末、友情が芽生える三人(二人と一体)。

44 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/02 22:58 ID:IIWuenuQ
すると突然病室のドアが開いた。そこに立っている人物は三人に告げる、

45 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/02 23:10 ID:DPkqxt2b
"What's the Rock is cooking!"(「俺様の妙技を味わえ!」)と・・・

46 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/02 23:12 ID:EaGLSdS3
しかし、シンジたちは露骨に無視。

47 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/02 23:24 ID:/z4/BvBW
ハズしたことを悟ったミサトは、咳払いをひとつ。本題に入る。「シンジ君、とりあえず貴方にはエヴァパイロットとなって私と同居してもらうことになったけど…」

48 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/02 23:31 ID:wdzSMl9z
シンジ「何だ、年増か」

49 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/02 23:34 ID:IIWuenuQ
「先にシャワー浴びていいかしら?」

50 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/02 23:38 ID:a6K55zI5
↑はサキエルのセリフである。綺麗好きなのだ。

51 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 00:41 ID:MFZsWg9n
「日本人なら風呂入れ!」

52 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 01:40 ID:y8o04v94
サキエル「いや使徒だし」


53 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 03:00 ID:IztaGgZ5
ミサト「使徒だったのかよ!」

54 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 09:46 ID:OlO5HWmr
青葉「パターン青葉、使徒です!」

55 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 10:54 ID:MFZsWg9n
「貴様らは薄汚い差別主義者だ!」

56 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 18:50 ID:dpJIrAWk
「そうですよミサトさん。使徒だって生きてるんです、差別は良くないです」シンジはサキエルも同居させることを提案する。

57 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 18:59 ID:+MzU/LTB
ミサト「わかったわシンジ君…。ただし『年増』の一言…覚えておくわね。」

58 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 19:03 ID:2b7iYWWi
それだけ言い残すと、ミサトは廊下の

59 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 19:06 ID:jFWEuBfz
二十八日後(エヴァ2的時間経過でもあり、某ホラー映画でもあり)

60 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 19:16 ID:dpJIrAWk
ひとまずシンジの新しい生活が始まった。サキエルの肩に乗って登校するシンジ。

61 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 20:05 ID:a6jmtE6Q
シンジ(…ところで、ミサトは廊下の、何だったんだろう)

62 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 20:24 ID:+MzU/LTB
シンジ(あ、あれ?思い出せない。あの後僕らはどうやって帰ったんだっけ?)

63 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 21:18 ID:MwhQdqIa
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        i    / l   l           l  l

64 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 21:21 ID:6jmW/kkB
…何か一瞬、凄く嫌な映像が脳裏に浮かんだ。これ以上記憶をたどると精神健康に支障をきたしそうなので、登校に専念することにする。

65 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 21:38 ID:JBhjBVxQ
学校でトウジと激突

66 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 21:57 ID:vsYnMU4F
した弾みにサキエルから落下してしまった、不意打ちに足首をひねって転倒する。

67 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 22:17 ID:z1YRDuY5
ケンスケ「大事なパイロットが!!」

68 :色々無し:03/12/03 22:47 ID:K1N/btJ+
シンジ「え・・・・?(ドキ)」

69 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 23:01 ID:n+0RHXSy
サキエル「相田、てめーは知りすぎた…」

70 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/03 23:32 ID:jFWEuBfz
レイ「私も知ってたわ・・・・・・(ニヤリ)」

71 :シンちゃん:03/12/04 00:23 ID:9rGVj2Xl
綾波・・・僕の金玉みてどう思う?

72 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/04 01:51 ID:8VUgXT7E
リツコ「無様ね」

73 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/04 10:02 ID:fLQOP9r7
落ち込むシンジを慰めるサキエル。とりあえず頭を撫でてみるが、加減を間違ってシンジの首折れかける。

74 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/04 11:41 ID:Y+EfWiUA
中途半端が嫌なので、思い切って自分の首を折るシンジ。

75 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/04 12:04 ID:2ScY7NVH
「なんや、また夫婦喧嘩かいな」シンジとサキエルをからかうトウジ。

76 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/04 15:25 ID:Ne4gq+ZR
シンジ「代わりはいるもの…」

77 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/04 16:37 ID:yw5RiXHi
いつの間にかシンジの周りには沢山のNERV関係者が居た。さて、誰に話し掛けよう?

78 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/04 18:50 ID:cDxoJ2FF
とりあえず叫ぶ

79 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/04 20:43 ID:le5MpkVy
ゲンドウ「黙れ」

80 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/04 21:04 ID:npg1+Wlj
シンジ「だが断る」

81 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/05 01:26 ID:Iib+xOIF
ゲンドウ「お願いだから黙って・・・(うるうる)」

82 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/05 01:52 ID:d3hXHpjd
シンジ「ねぇ・・・キスしようか・・・」

83 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/05 02:55 ID:E+Fx6Out
レイ「どーでもいいが警報発令したからとっととネルフ行くぞゴミども」

84 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/05 05:20 ID:LhxdlYcx
「あ、待ってよ綾波」やっぱり髭親父よりナオンのが良いらしいシンジ、サキエルの肩に乗ってレイの後を追う。ちなみに首は直角に折れたまま。

85 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/05 07:18 ID:MmfwdJo6
ゲンドウ「シンシが・・裏切った!? シンジは父親より自分の彼女を選ぶのね!!」

86 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/05 07:54 ID:SfTxgLsd
襲来してきたシャムシエル、とりあえずゲンドウをしばいた。

87 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/05 09:22 ID:XFHDQqCB
サングラスを外したゲンドウは三分間だけ、ゲンドウ7・1/2に変身できるのであった。

88 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/05 12:02 ID:VXOHhgL6
ゲンドウがまばゆい光に包まれる

89 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/05 15:14 ID:aUaL+h7X
念のためセーブしておく

90 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/05 16:14 ID:8i6SbdBR
昼寝が終ったので再開。アスカは本体の電源を入れた!

91 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/05 20:28 ID:h4Dv8ilN
AI:「只今故障中(゚∀゚)アーッヒャッヒャッヒャッヒャ」

92 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/05 22:10 ID:pTz0f2Z4
ゲンドウ「ぬ! …一瞬気絶しておかしな夢を見ていたようだ」 ちなみに今ゲンドウはシャムシエルに縛られてる真っ最中である。

93 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/05 22:23 ID:babyVG4H
レイ「イカリ君が呼んでる・・・」

ゲンドウ「待て、待ってくれレイ!
     イカリ君ならここにアベシッ」

94 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/05 22:46 ID:XFHDQqCB
>>93 「一行」の字が読めない奴お断り。

95 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/05 23:09 ID:AnJtsqdl
シンジは首の縫合をしながら。(多行レスは透明あぼーん)などと思った。

96 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/06 00:07 ID:7CNHfWXK
そしてその横を妙に陽気なゼルエルが通った。

97 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/06 00:20 ID:fQbJj95p
ゼルエル「佐賀県」と「なんでだろう」を歌いながら「ゲッツ!」を繰り返す。

98 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/06 02:09 ID:amEHFzuS
>>93 ほんっとにつまらない・・・・ たまにいるんだよねこういうセンスの無い奴


99 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/06 06:07 ID:B6ciqsuz
その頃、サキエル戦で出番のなかった初号機、出番は待つものでなく掴み取るものだと悟る。リフトなしで縦穴をよじ登った。

100 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/06 11:47 ID:v0j9e01m
初号機「今だっ!100ゲットォォォォ」

101 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/06 12:53 ID:wUTTqdbF
その瞬間、お約束どおりに位置エネルギーを全て運動エネルギーに変換する。

102 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/06 14:51 ID:btYLGGZw
しかし落下寸前、壁面に角を突きたててこらえた。

103 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/06 18:48 ID:7wP3nMwt
初号機「だ、駄目だ、短すぎて刺さるのにも限界が来た…」 嘘をついて伸ばそうと考えた

104 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/06 18:55 ID:wUTTqdbF
初号機「碇ユイは、ゲンドウを愛している!」・・・ものすごい勢いで角が伸びた。

105 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/06 19:29 ID:7GYToqio
弐号機「アンタさっきから何やってんの?」

106 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/06 19:48 ID:btYLGGZw
突然の幻聴に驚くが、伸びた角のせいで反対側の壁に叩き付けられた痛みで反応が遅れた。

107 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/07 00:46 ID:p0iEC9tn
反応が遅れた隙に、二号機は初号機の角でけんすいを始めた!

108 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/07 01:02 ID:5aouS1+c
「幻聴じゃなかったのか!」と本当のことが口をつき角が縮む。

109 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/07 02:32 ID:uS7PVmKC
シンヅ「っていう・・・夢をみたんだ・・・」

110 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/07 02:37 ID:5aouS1+c
レヰ「そう、良かったわね。・・・『胡蝶の夢』って知ってる?」

111 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/07 02:58 ID:cviYXqFs
サキエル「てめーら人の頭で世間話してんじゃねーぞ」

112 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/07 03:16 ID:Mie1S6Hw
とりあえずずっと縛られっぱなしのゲンドウ、バリバリやられているうちに腰痛が治った。

113 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/07 03:44 ID:Vf0e3X9c
そこに冬月が来て一言「碇、こんなところでなにをやっている?」

114 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/07 07:39 ID:i3XRGLLi
言動「悶醍内」

115 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/07 10:29 ID:P5YBb6p2
冬月「そうか・・・なら私は帰る」

116 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/07 19:45 ID:XBDfI8NY
冬月が帰った直後、サキエルは使徒としての心を取り戻し始めていた!

117 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/07 22:53 ID:htd6wgmf
サキエル「逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ…」

118 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/07 22:59 ID:P5YBb6p2
シンジ「戦わなければ、現実と!」

119 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/07 23:06 ID:Qcg3/8a+
キョロキョロする冬月

120 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/07 23:10 ID:P5YBb6p2
レイ「リアップ・・・・・・そう、かつらなのね」

121 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 17:40 ID:EKctBd/R
そのころシンジは初号機に向かって全速力で走っていた。「僕がやるしかないんだ!」

122 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 18:49 ID:kA5Mc8Dx
そして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・シンジは勝った!

123 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 20:33 ID:o53n3e+Q
しかし、失った代償は余りにも多かった・・・

124 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 21:16 ID:pRtr2YA2
初号機の角が豪快に折れたのだ。

125 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 21:19 ID:5kTPKcBn
シンジ「やったよ、父さん、・・・父さん?父さん!とうさああああぁぁぁぁぁん!」

126 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 21:24 ID:E9nnDWoy

「気持ちいいんでしょ、まやや?我慢しなくていいのよ」


127 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 21:29 ID:5kTPKcBn
・・・センパイ、センパイ、センッ・・・・パイ・・・ハァハァ


128 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 21:35 ID:2myL8iCL
「乳首、凄く硬くなってるわよ、マヤヤ」

129 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 21:39 ID:zLs1Qr9B
「こんなところで・・・先輩、いつ人が来るか・・・アンッ・・・」

130 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 21:44 ID:bhUfjp5S
「あん…っ…!」
リツコの手が、服の上からマヤの胸を握りつぶした。


131 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 21:48 ID:6pN1Af8c
「あっ、あっ、もうだめぇ!」なぜかみかんの缶詰が豪快にちらばった。

132 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 21:51 ID:zLs1Qr9B
リツコ「これは・・・まさかダミー!」

133 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 21:54 ID:hRBsWyVr
(マヤさんなんでリツコさんと・・・・・)
シンジが嘆いた


134 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 22:02 ID:6pN1Af8c
>133 (マヤさんなんでリツコさんと・・・・・)  シンジが嘆いた


135 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 22:03 ID:pRtr2YA2
その頃サキエルは、シンジが自分より初号機を選んだことにへこんでた。「てめーら一行だっつってんだろ」変なセリフも口走ってた。

136 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 22:07 ID:zLs1Qr9B
そこへ冬月が。「これがコアかね?少し見せてくれないか?なあに、私は君と仲良くなりたいだけさ」

137 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 22:37 ID:kA5Mc8Dx
「俺と仲良くなりたければ、その頭に付いている物の下を見せろ!」

138 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 22:45 ID:iOGBN1hg
突如カヲルの声マネをする冬月「それはヒミツです」

139 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 23:00 ID:kA5Mc8Dx
サキエル「谷村シンジの真似は止めろ!」と妙な誤解をする。

140 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 23:30 ID:TrofYcUt
「そんなことはどうでもいいから早くコアを・・・」息が荒くなる冬月

141 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 23:44 ID:jAhZI2i9
「嫌ッ!やめて!」頑なに拒むサキエル。そこに…

142 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/08 23:50 ID:ygDdaiGI
ゲンドウ「サキエルは俺が守る!A.T.フィールド全開!!」 かっこよくゲンドウが現れた。

143 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/09 00:13 ID:eCiaK5po
「はぁ?誰お前?」「ちったぁ空気よめよ!!」サキエル&冬月の攻撃

144 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/09 11:02 ID:e/KHBiet
冷たくされたことでゲンドウのATは上がりまくった「愛のめざめぇ〜」

145 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/09 11:04 ID:oDIDj0RF
それに呼応するかのように、彼のヒゲは

146 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/09 17:48 ID:LYNuCcTH
金色に輝いた!

147 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/09 21:52 ID:LT4aoUnt
シンジ「やったよ、父さん、・・・父さん?父さん!とうさああああぁぁぁぁぁん!」

148 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/09 22:45 ID:KXdVoC/n
ゲンドウは原形が無くなって、全く別人になっていた・・・

149 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/09 22:54 ID:zBvbvhCf
ゲンドウのダミーがリツコの部屋の水槽で立ち泳ぎしていた


150 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 01:19 ID:HgtxxOnA
でもゲンドウは息継ぎが苦手だった。

151 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 02:20 ID:LEjO06oO
しかしゲンドウはエラ呼吸は得意だった。

152 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 11:46 ID:HgtxxOnA
だがLCLの高濃度酸素はエラには致命的だった。

153 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 13:41 ID:7Lki1bzM
マヤがLCLにオシッコを混ぜた

154 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 18:07 ID:V6VggLSj
恥らうマヤ、興奮するゲンドウ、その時、冬月が勢いよく扉を開けた

155 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 18:26 ID:9hnymPNq
「伊吹君、私の顔にもかけてくれんかね」

156 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 18:37 ID:JaAbTV4l
「代わりに俺がかけます!」と青葉が叫ぶ。

157 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 18:47 ID:rNAWCnL1
リツコ「無様ね。」

158 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 18:59 ID:lg7BvGI4
リツコはそう言うとヌーブラを外した


159 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 19:23 ID:hR1uPlVS
シンヅ「・・・」

160 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 19:38 ID:m8NGGcoD
レヰ「これがあなたの望んだ世界」

161 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 20:07 ID:ghf/dDbs
そう言ったレイの胸を後ろからシゲルが揉み揉みした  


162 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 20:10 ID:UfDv0mk2
レイはシゲルの股間をまさぐった

163 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 20:22 ID:cc6GfUqF
シゲルがレイの股間を触ったら


164 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 20:22 ID:xpHLCJH7
シンジ「…だ、だめだ、こんな妄想で現実から逃げちゃ駄目だ…逃げちゃ…」

165 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 20:24 ID:UfDv0mk2
シゲル「シンジ君!これは君の妄想なんかじゃない!現実なんだよ!現実を直視するんだ!」

166 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 20:25 ID:7uLenhvx
ショタの血が騒ぎマヤはシンジを押し倒した。

167 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 20:26 ID:V6VggLSj
マコト「楽しそうなことやってんじゃないの。俺も混ぜて」

168 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 20:26 ID:Rpb2ma5F
ゲンドウ「通報したぞ…レイは私のものだからな…ウヒヒ…」

169 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 20:31 ID:E/np3e/c
マヤとシンジとシゲルの3pが始まった

170 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 20:41 ID:ge9ymfw9
シゲル「シンジ君が伊吹二尉に侵入するつもりです!!」

171 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 20:45 ID:JaAbTV4l
はぶられたレイとマコトは、それぞれゲンドウとミサトの所へ向かった。

172 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 20:46 ID:E/np3e/c
「かまわん・・存分にしたまえ」と無責任なゲンドウ


173 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 20:52 ID:m8NGGcoD
ゲンドウに問答無用でローブローを叩き込むレイ。

174 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 21:00 ID:wlyHc9ya
真っ赤にてらてらと光っているマヤのアソコに、シンジの怒涛したモノがじ
わじわとハメこまれていく。


175 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 21:13 ID:ge9ymfw9
シンジはこみあげる衝動の中にもどこか冷静さを保っていた。「・・・母さんの感じがする・・・」

176 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 21:15 ID:xpHLCJH7
シンジ「マヤちゃんあ〜ん」そう、マヤの赤い口腔内にはシンジが怒りに任せて作った「怒涛のチャーハン」が押し込まれていた。

177 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 21:24 ID:bdC+pD2k
マヤは上と下の口を同時に責められながらアナルにもシゲルのペニスをいれられた。


178 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 23:08 ID:ge9ymfw9
「これってテレ東さんの規制ギリギリっすかね・・喘ぎ声とか入れたいんだけど」庵野が呟いた

179 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/10 23:54 ID:JaAbTV4l
それを聞いた大月プロデューサーは一言

180 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/11 02:20 ID:URxK29Ji
「サトエリの生喘ぎ声が聞きてえなあ・・・現場見学できねえかな?」

181 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/11 03:26 ID:Z+bOh2kH
「ここはエロいインターネットですね」すっかり存在が薄くなったサキエルが苦悶の表情で呟いた。

182 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/11 09:15 ID:XatzOuij
その頃、カヲル君はこんな人類に可能性を託そうなどという気持ちは完全に失っていた。


183 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/11 10:48 ID:RyO9I62D
加持「シンジ君、成長したな....」


184 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/11 10:53 ID:keSC1FwY
まあそんなこんなでラミエル襲来してきたんですけど

185 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/11 11:01 ID:zUibXzh+
まあそんなこんなで初号機がんばちゃった。

186 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/11 11:37 ID:867xYe50
更衣室でシャワーを浴びてるシンジの後ろからレイが入って来た。

187 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/11 11:49 ID:lZMM/ZUD
余談だが、「って俺の出番もう終わりかよ!」、PSライフルに撃ち抜かれた描写すら無い八面体は、断末魔の際にそう叫んだという…。

188 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/11 19:47 ID:VE5qg+y2
そんなこんなで、目の前は赤い海「ざざ〜ん・・・ざさ〜ん・・・」

189 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/11 21:31 ID:XLCrj6hQ
アスカ(ここがクソスレで終るかそれとも復活するか、シンジ、あんたにかかってるのよ。)

190 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/11 22:16 ID:xsim6ecn
シンジは糞をしながら考えた

191 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/12 00:47 ID:NAuvE7m/
「やばい・・・糞が太過ぎて流れない・・・」

192 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/12 01:25 ID:oSisty7E
「ていうかここトイレットペーパーないじゃん。そらまずいって。もとの世界帰ろ」 あっさり決意。

193 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/12 08:29 ID:1XiKjUBU
「あっ、こんなところにお手紙(中国語でトイレットペーパ)が・・・やっぱり、ここで良いや」

194 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/12 17:23 ID:dUx6BZ+I
…ということで委員長の一言「誰か綾波さんにプリント届けてくれませんか?」

195 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/12 17:23 ID:0UjEqJdj
ノシ<ハーィ!

196 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/12 18:43 ID:NAuvE7m/
と、アスカが手を上げた。もう一方の手にナイフを持って・・・

197 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/12 20:27 ID:J1T1acp+
委員長の制服を切り刻んだ

198 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/12 20:37 ID:dUx6BZ+I
アスカ「な…プラグスーツ!?ヒカリ、あんたまさか…」 アスカは驚愕した。

199 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/12 21:01 ID:NAuvE7m/
「そう!あたしこそシックススチルドレン!ジェットアローンパイロット、洞木ヒカリよ!」

200 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/12 21:10 ID:l+nIwHI2
「セックスチルドレン ?」とボケた


201 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/12 21:34 ID:NAuvE7m/
洞木専用プラグスーツのカラーは蛍光のショッキングピンクだった

202 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/12 21:50 ID:qKD8KoJh
ケンスケ「(´Д`)ハァハア」

203 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 00:01 ID:RyHE+Lx2
ケンスケはハァハァしながらも、軍オタとしての使命を忘れていなかった。

204 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 00:04 ID:E4FVXwWO
ケンスケ「J.A奪取作戦開始!!」 そのころアスカは蛍光ピンクのプラグスーツに嫉妬していた。

205 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 01:02 ID:1JJSuVgd
アスカ「こうなったら、アタシのプラグスーツにラメを入れてやる!」

206 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 02:30 ID:gyLhkrkT
その頃ゲンドウは赤いサングラス越しに見ると透けて見える素材の開発にいそしんでいた。

207 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 06:33 ID:l+aj/lp4
エヴァ3機でJA奪取。ケンスケ「委員長、乗ってくれ!」

208 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 09:40 ID:EaQmeMpt
委員長はケンスケに騎上位で乗った!

209 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 09:52 ID:l+aj/lp4
「今だ!」ケンスケはDVDCAMを手に取り、録画スイッチを押した!

210 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 10:00 ID:BR0dRpEJ
「いやあぁぁぁぁぁぁ! 撮らないでぇぇぇぇぇぇぇ!」


211 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 10:37 ID:RyHE+Lx2
委員長とケンスケの接触によるサードインパクトが発動する。

212 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 11:00 ID:nFJDM9Oa
ドピュ

213 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 17:20 ID:S6p/jP5E
っとJAから何かが吹き出た。ラメプラグスーツのアスカはその時…

214 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 17:51 ID:zZqruKcn
顔で液体を受けた

215 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 18:40 ID:l+aj/lp4
「なにこれ・・・」顔面蒼白のアスカ

216 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 18:41 ID:iTPM1JqT
その手には糸を引く粘液が怪しく光る

217 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 19:43 ID:S6p/jP5E
アスカ「イ…イヤーーーッ!!バカシンジ!使徒が、使徒がああぁッ!!」アスカは混乱した。

218 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 19:47 ID:l+aj/lp4
トウジ「おんどりゃあ!ケンスケ、お前は何さらしとんじゃあ!」ボコボコバコ!ケンスケの顔がみるみる血で染まる

219 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 20:29 ID:tiJtf2zK
ケンスケはDVDを脅迫のネタにした

220 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 20:33 ID:WbPKs3qN
ケンスケ「おっぱい見せろ委員長!D・V・D!D・V・D!!」

221 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 20:39 ID:4o+1xEd6
ケンスケはおっぱいでは物足りず委員長に牛乳を浣腸した

222 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 20:56 ID:l+aj/lp4
トウジ「委員長、それは委員長が望んでることなんか?それともイヤなんか?答えてくれ、でないと、ワシ・・・」

223 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 21:06 ID:jPOxfLHp
レイ「これがあなたの望んだ世界」


224 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 23:23 ID:WbPKs3qN
委員長「鈴原、相田君、こんな事もうやめましょう・・・」

225 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 23:54 ID:OysBBl7n
アスカ「イ…イヤーーーッ!!ヒカリ!!!なんて格好してるの」

226 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/13 23:59 ID:l+aj/lp4
ヒカリ「あたしは・・・あたしはこんな格好・・うう・・・」その場に泣き崩れた。

227 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 00:07 ID:S9bQOCHO
ゲンドウ「なーかした〜泣ーかした〜相田と鈴原がな〜かした〜」 大人気ない。

228 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 00:12 ID:rw3jpDtE
トウジ「わ、ワイはなんもしてへんで!」

229 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 00:18 ID:krhWEOje
そんな中もゴロゴロ鳴り続けるヒカリのおなか。ヒカリの我慢も限界に・・・

230 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 00:22 ID:rw3jpDtE
あわててトイレに駆け込んだ。「相田君、何故あんなことを・・・」

231 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 00:59 ID:9F+82MOD
ケンスケ「あーすっごいDVDだった、満足満足!じゃあな、DVD委員長!」

232 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 09:27 ID:lhq2ndfF
その頃レイはシンジに

233 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 12:59 ID:+K48Ugd7
とどめを刺していた。

234 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 13:14 ID:B7Lzgoqx
ショタコンマヤ 「シンジ君が危ない !!」

235 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 18:15 ID:opmcLEyF
ショタコンシゲル 「シンジ君が危ない !!」

236 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 18:18 ID:FqmLm22k
ショタコンメガネ 「シンジ君が危ない!!」

237 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 18:28 ID:ih/uv/Bk
ナレーション「ショタコンオペレータの意志が一つになった時、そこに奇跡が起きた!」

238 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 18:40 ID:gBSiM0qm
ロンギヌスの槍が突然降って来てレイに刺さり二人目のレイは死んだ

239 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 19:52 ID:lx9ZEbcv
一緒にシンジも死んだ。

240 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 19:54 ID:617ODBNu
ミサト「えー!?シンジ君が死んだら私が主人公?ラッキー」

241 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 20:04 ID:4uR99MAh
>>133に戻る

242 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 20:25 ID:3VE5zUj3
リツコはスカートを勢いよくめくりあげると、すばやくストッキングとパンティを引き降ろし、マヤの下半身を丸裸にしてしまった。


243 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 20:36 ID:617ODBNu
シンジ「もうやだよ、エロ展開なんて嫌だよっ!ぼくはここにいて良いんだっ!!」

244 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 21:08 ID:yF34Zl3J
3人目のレイがとどめを刺しに現れた

245 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 23:05 ID:lx9ZEbcv
そしてシンジはとどめを刺された。

246 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/14 23:34 ID:617ODBNu
シンジ「ぐはっ」

247 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 00:04 ID:7XbO+l0I
ホモ達のカオル君が助けにきた

248 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 00:34 ID:HwEw16Lm
そしてカヲルもとどめを刺された。

249 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 00:37 ID:HZBqpYAn
レイと量産機「とどめとどめ、とどめはどどめ色〜アーヒャヒャヒャヒャ!!!」

250 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 01:07 ID:NW5kXyOu
シンジは空蝉地斬で逃げ。

251 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 03:50 ID:HwEw16Lm
しかし、綾波は何処までも追いかけてくるのです。(四つん這いで)

252 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 04:48 ID:PYFosVMC
『回り込め』 誰かの声が響いた

253 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 08:58 ID:FjOeOPj3
シンヂ「アスカァー助けてよ〜」

254 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 09:25 ID:VlBdLiHP
その頃アスカは・・・

この後、衝撃の展開が!!!!

255 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 10:44 ID:FVvvWDx4
燃焼系のCM放送

256 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 10:54 ID:3Dtlbmwe
ショタコンミサトはアヤニャミをミサトカレーで殉滅した

257 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 11:30 ID:7vBBxNL3
だが綾波は、人類が愚かな核実験を繰り返す限り、第二第三第四第五・・・と際限なく現れるであろう。完



258 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 12:15 ID:+NaRZ38S
終わってしまった

259 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 14:44 ID:OMiqyEU+
「ひぃいいぃぃぃ!!」


260 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 15:45 ID:pjAY19Jg
井伊直弼「恐怖新聞でーす」

261 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 16:22 ID:JvnWKhfH
ミサト「次回、『せめて、小説らしく』っこの次も、サービスさーびすぅv」 とりあえず続く。

262 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 17:05 ID:6oOtWm6w
とりあえず恐怖新聞をトウジにも見せに行くシンジ

263 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 17:46 ID:FVvvWDx4
その頃トウジはケンスケとフセインごっこをしていた

264 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 18:04 ID:7vBBxNL3
トウジの耳の形が、八箇所のサンプリングでフセインの耳と一致した。「まさか・・・トウジ?」

265 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 18:25 ID:6oOtWm6w
その瞬間、シンジはトウジの部屋めがけ勢い良く新聞を投げつけた。

266 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 18:59 ID:ACswutWz
新聞紙が、突き刺さった!すると!

267 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 19:42 ID:PXNDYOvp
トウジの家が煙を上げながら崩壊していく

268 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 20:24 ID:JvnWKhfH
するとガレキの下から使徒が現れた!!どうする三馬鹿!?

269 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 20:30 ID:I3DWOqWt
使途なんだけど身長50センチほどだったのでその場でボコる3人

270 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 21:27 ID:ACswutWz
「アーーーヒャヒャヒャ!!バーカバーカ!!」使徒はボコられながらやけくそになり奇声を上げる。

271 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 21:44 ID:qZcS9Tk1
使徒はアスカの生き霊だった

272 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 22:00 ID:7vBBxNL3
三馬鹿の攻撃は激しさを増した。

273 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 22:06 ID:ACswutWz
めちゃくちゃムカつく顔でヘラヘラ笑っている使徒

274 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 22:06 ID:CVHouN9j
ゲンドウ「通常兵器では使徒には通用せんよ・・・」

275 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 22:25 ID:7vBBxNL3
しかし「一杯の掛蕎麦」を読んで聞かせると泣き崩れた。

276 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 22:42 ID:N/vC7gPl
アスカの生き霊が成仏したら4人目のレイが現れた

277 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 22:50 ID:x7MIh6TN
四人目のレイ「アーーーヒャッヒャッヒャッ芦ノ湖芦ノ湖ーあしのこーーー!!」

278 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/15 23:24 ID:K9paYcMB
三馬鹿「(…ウゼェ)」 反応は冷たかった

279 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/16 02:50 ID:/3A2n4sH
レイ「さいたま、さいたま」と襲ってくる。

280 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/16 09:53 ID:rAKPbh2D
「これからカラオケでも行くか?」「そうだな」「ここに居るよりは良いね」・・・黙殺。

281 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/16 18:06 ID:8lCJnubs
カラオケ店に入った3人の前にカヲルがジュースを持って立っている

282 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/16 19:26 ID:GQYqYnXQ
やあ、いらっしゃい。何を飲むんだい?焼酎ロックとか焼酎ロックとか焼(ry

283 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/16 19:40 ID:sG2DW3d0
まちがって居酒屋に入ってしまったようだ

284 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/16 19:44 ID:lXGUTIC3
居酒屋にはリツコとゲンドウがいた

285 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/16 19:53 ID:GQYqYnXQ
二人は大人の雰囲気で仲良く語らっている。三人は嫉妬した

286 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/16 19:56 ID:2yK6hXdr
むこうが大人の雰囲気ならこちらは子供の勢いで悪戯しようかと思った

287 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/16 20:00 ID:0Dt2Jc7o
三バカは居酒屋でかくれんぼをはじめた

288 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/16 20:25 ID:GQYqYnXQ
シンジ「カヲル君、あの、ちょっと隠れさせてくれるとありがたいんだけど・・・ついでに焼酎も飲んでいいかな・・」

289 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/16 20:45 ID:bkomducN
カヲル「もちろんさ、シンジ君……酔ったらこの部屋に来るといいよ」 そう言ってメモを渡した

290 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/16 21:18 ID:rAKPbh2D
渡されたメモを床に落とすと、靴で踏みながら「・・・ホモに興味は無いんだ」

291 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/16 21:30 ID:GQYqYnXQ
カヲル「淋しがりなのに拒絶するリリン、僕には分からないよ・・・はい!たこわさ一丁!」

292 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/16 22:01 ID:bkomducN
日向「はーい、たこわさ!」 厨房の日向、青葉、伊吹は大忙しだ。

293 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/16 22:09 ID:Rk5Oq4OQ
ここは(居酒屋 根流腐)だった。

294 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/16 22:40 ID:rAKPbh2D
隣のドイツ風居酒屋「ぜゑれ」とはライバル同士だった。

295 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 06:48 ID:y7g51y5K
ぜゑれにはキョウコとアスカが居た


296 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 10:40 ID:ItZqD+xH
ぜゑれは、アスカを働かせた為に児童福祉法違反で営業停止に追い込まれた。

297 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 12:38 ID:UdGORYJZ
キールオーナー「シナリオから大きく外れた出来事だ、この修正、容易ではないぞ・・・」

298 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 14:41 ID:ItZqD+xH
根流腐もライバルとして負けじと、カヲルを働かせた罪で営業停止。

299 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 18:15 ID:H6iUuBTh
>>280にレイリターン

300 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 18:57 ID:Hs6xpqX9
雰囲気を察してシンジ、トウジ、ケンスケ達は脱出。

301 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 19:05 ID:ItZqD+xH
今度こそカラオケ店に。しかし、その店名が・・・・

302 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 19:10 ID:Swb3WNbv
”最新ヒット曲から懐かしのあのメロディまで、カラオケ遷都裸・ル・怒具魔”

303 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 19:16 ID:l+ShqvtO
ミサト&マヤ&リツコも合流した

304 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 21:32 ID:UdGORYJZ
「シンちゃん、これ知らないでしょう」ミサトは青春の思い出の曲を歌い出した。それは1999年リリースされた

305 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 22:54 ID:z+/tcXir
選曲に迷っていたミサトの前にマヤがfragileを歌い始めた

306 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 23:03 ID:ItZqD+xH
ミサトはモーニング娘。をキューが一杯になるまで予約した。

307 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 23:18 ID:ZjqTqo2k
カヲル「フフフ・・・上手いですよ、マヤさん」


308 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/17 23:28 ID:jAM+C0X3
シンジ「あ、次は僕ですね…(カヲル君がいるよ…下手な歌聴かれたくないなあ…)」

309 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 11:04 ID:78B2XNyu
シンジは踊るホ゜ンポコリンを歌った

310 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 16:37 ID:LQudFPTc
場の空気がしらけた。

311 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 17:03 ID:jrcbVPw7
シンジ「どうせ僕なんか…」落ち込むシンジを無視して時は進む…

312 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 17:43 ID:QzGJlgNN
そして3年後

313 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 18:07 ID:K43U8jbe
人類は死滅していた







〜終劇〜

314 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 18:51 ID:jrcbVPw7
とりあえず、リリス(レイ)の目玉からなんか出た。

315 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 18:55 ID:Ws7rDxSR
第二部「恐怖の復活」開幕

316 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 21:52 ID:K43U8jbe
時に西暦2015年

317 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 22:30 ID:/SfmtLjm
第三新東京市はうだるような熱さにも負けず、緑がきらめいていた。

318 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 22:44 ID:ZJMYZuV/
シンジ「ダメか・・・しょうがない、シェルターに行こう」

319 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 23:02 ID:raSX3MPt
「ハ〜イ お待たせ」とマヤが迎えにきた。

320 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 23:05 ID:uHlHC0Uj
直後、マヤにお迎えが来た。

321 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 23:06 ID:/SfmtLjm
シンジ「あ、あの…葛城さん…じゃないですよね?」

322 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 23:09 ID:ZJMYZuV/
「何言ってるの?私はNERVのオペレーター、伊吹マヤですよ。シンジくん、よろしくね!」

323 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 23:29 ID:s2+3zERE
「そうそう・・・・お父さんから何か貰ってない」

324 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 23:44 ID:WTzb74In
手紙には「シンジを預ける。煮ても焼いても好きにするがいい」と書かれていた

325 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/18 23:56 ID:pWyeeY0c
すると突然使徒が現れた!伊吹はこの後どうする!? A一人で逃げる Bシンジと逃げる 

326 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 01:08 ID:MzrhB6Rg
C:身を呈してシンジを守る程に少年好き!(ショタコン)

327 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 04:14 ID:AiUfRSQ4
マヤはCを選んでしまった

328 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 07:56 ID:d/KpdJci
マヤはNervにシンジを連れていった。

329 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 11:26 ID:MzrhB6Rg
自分を庇ってくれた為と言えど、頭からドクドクと出血しながら、にこやかに笑いかけてくるマヤにシンジは引いた。

330 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 13:31 ID:IZipCoOa
マヤは入院シンジはリツコの家に引き取られた。

331 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 15:59 ID:btWbUlYU
リツコもショタコンだった。

332 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 16:56 ID:fBrX3s+1
リツコは親子どんぶりをしようと企んでいた

333 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 17:59 ID:TvXVvUx9
そんな状況を打破しようと、シンジは盗んだバイクで走り出した

334 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 18:07 ID:hzm9uzer
シンジ「いくぜ!レッドゾーン!!」

335 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 18:23 ID:MzrhB6Rg
しかし、リツコは何処までもついて来るのでした。

336 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 19:07 ID:Lqg6RhjR
シンジは爆音を上げ東京番外地を突っ走った

337 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 19:11 ID:cjmywTc0
しかし、リツコは竹コプターでついて来るのでした。


338 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 19:29 ID:s5cSvFM9
シンジ「何だコレ、なんだこれ、ナンダこれ、僕は一体何をしているんだ?」

339 :one:03/12/19 19:36 ID:hKEfgRAA
no matter how , i could spell it to reading later.

340 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 20:36 ID:8fYUrlnM
前をみると、女の子が立っていました

341 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 22:15 ID:fH0fGuJV
ぐしゃ

342 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/19 23:52 ID:4FBcLmdU
シンジ「よし!女の子がうまいぐあいにジャンプ台の代わりになった!」


343 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 00:11 ID:TZRLIf8j
「わ、私を踏み台にしたぁ?」

344 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 16:08 ID:lQ82mvdI
シンジは意を決してそのままリツコに体当たりした

345 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 17:45 ID:TeWa4ohP
リツコ「こ、こんなもの〜!こんなものオオオォォ!!こんなもミギャアアアア!!!!」

346 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 17:49 ID:t437jjP6
ミサト「ヒトを 食ってる!?」

347 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 19:52 ID:TeWa4ohP
リツコ「今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!」

348 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 20:41 ID:TZRLIf8j
シンジ「処女じゃあるまいし痛がるな」

349 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 20:45 ID:jU2z4n6j
リツコ「私を不老不死にしなさい!」

350 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 21:10 ID:sXJMdcZF
リツコとシンジは銀河鉄道999に

351 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 22:09 ID:TZRLIf8j
シンジ「こ、こんなメーテル嫌だっ!!」

352 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 22:29 ID:XUYQCQCU
リツコ「こっちだって願い下げよ!顔は哲郎よりいいけど、中身ダメダメじゃないの!」

353 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 22:34 ID:aLVyYkr2
 リツコはシンジの悪口を言った為ゲンドウに撃たれた

354 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 22:44 ID:TZRLIf8j
しかし、走り出した999は止まらなかった。

355 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 22:58 ID:bUEcl4Xn
999の線路上にエビスの缶が有り脱線してしまった

356 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 23:07 ID:lQ82mvdI
脱線したところをアルカディア号に助けられた

357 :時雨:03/12/20 23:08 ID:eyvMYGhQ
シンジ「サッポロの馬鹿野郎!!」

358 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 23:26 ID:DRDLaVFu
シンジは童貞を捨てる旅に出た

359 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 23:29 ID:TeWa4ohP
いきなり警察に補導された

360 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/20 23:51 ID:yVSUeqzn
「保護者の名前は?」

361 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 00:10 ID:Iq+VSh7n
シンジは警察に反抗して金的を蹴った

362 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 00:40 ID:iKVlDvFu
「しょうがないだろ、朝なんだから」

363 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 01:03 ID:w9OCbKBq
そんな言い訳が通用するなら警察は要らなかった。

364 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 01:05 ID:DYFLxW+W
そして警察官は女だった。

365 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 01:21 ID:OqLq7NTo
シンジ、貞操の危機!その女性警察官は重度のショタだった!

366 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 06:45 ID:7AbpqMNb
逆に女性警察官が逮捕され、シンジは釈放された。

367 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 07:44 ID:hV7AjxP6
「逃げちゃだめだ」 シンジは警察に戻った。

368 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 08:12 ID:3pVmvkOr
「…ふたりで此処に来るのは、三年ぶりだな。」

369 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 09:45 ID:yuFSZkFW
取調室に入ってシンジは「カツどんお願いします」と言ってみた

370 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 11:35 ID:/muVSlzb
取調室ではカツ丼ではなくミサトカレーが出てきて無理やり食わされた

371 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 11:40 ID:ok3cWgdj
「ゲホゲホッ!う、く・・・コオオオオ!!!」シンジの体に異変が!

372 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 13:35 ID:4TIfM9+3
+激しく暴走(シンジが)+


373 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 13:59 ID:w9OCbKBq
シンジ「おぉぉぉぉぉぉぉ・・・・ふぅ」暴走終了。

374 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 14:06 ID:m5oi6m5V
予想外にもシンジの暴走は自力で解除された。これはシンジ自身の鍛錬によるものだが、その鍛錬とは・・・

375 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 14:21 ID:ok3cWgdj
次回特命リサーチ200X!ある鍛練をすることにより発揮される人間に秘められた驚くべき能力の秘密に迫る!

376 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 15:35 ID:w9OCbKBq
「さてと・・・行列の出来る法律相談所は何チャンだったっけ?」

377 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 20:59 ID:sR4a7tXe
アスカVSシンジ、ミニ四駆勝負

378 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 21:25 ID:ai7vDQLB
そう!シンジはアスカとのミニ四駆勝負によって自らの精神を鍛錬していたのだ!ではその勝負の様子を見てみよう。

379 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 21:58 ID:5/R/MyPw
シンジはミニ四駆をおもいっきり棒でぶったたいた。

380 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 22:02 ID:ok3cWgdj
アスカ「え!?なに!何か作戦があるの?」

381 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 22:45 ID:SC/7yGIv
シンジのミニ四駆の電池の中の液が噴射してアスカのミニ四駆がかなり加速 完

382 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 22:52 ID:ok3cWgdj
そう!自ら勝利を放棄するこの鍛練により!脳内からのホルモンの分泌が云々

383 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/21 23:13 ID:POdTtsm0
シンジ「・・・実際には、アスカに勝つと後が怖いからなんだけどね・・・。」妙に覚めていた。

384 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/22 00:06 ID:QxZpa3xM
何故ならシンジは「今更ミニ四駆じゃねぇだろう」と思っていたからだ。

385 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/22 18:23 ID:Tsa7c0E8
アスカ「こういうノリ、好きじゃないわね、わたし。」

386 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/22 20:28 ID:AfDl1OK3
シンジ「じゃ、終了という事で」そう言いシンジはそそくさと立ち去ってしまった

387 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/22 21:23 ID:b6bNs9C5
シンヅ「クルミちゃんのほうが いいな・・・」

388 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/22 21:58 ID:dV84IpYP
「なるほど、鋼鉄天使くるみが好みなのね」物陰に隠れて聞き耳していたリツコは確信した。

389 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/22 23:15 ID:RhMuH21o
しかしリツコは悩んだ「この歳でメイド服はキビシイかしら?」

390 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/22 23:18 ID:svBtOVeH
シンジ「問題無い。」 …熟女もいける口なのだろうか。

391 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/22 23:53 ID:MfLfabd7
と思いきや、シンジの頭の中にはメイド服を着てなぜかメイド口調のアスカが・・・?

392 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/23 00:02 ID:lfcGgtul
アスカ「無敵のシンジさま、何か御用はありませんか?」

393 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/23 00:23 ID:LXbEV2h7
シンジ「じゃあ僕にやさしくしてよ、僕にえっちなことをしてよ」

394 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/23 00:31 ID:dgNd6yqP
妄想をつい口に出してしまったシンジ。それに気がつき、慌てて周りを見回すとそこには・・・

395 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/23 00:53 ID:hd2JX+EW
メイド服ならぬ冥土服姿のゲンドウ「わからないよ!冥土服って何だよ!!」

396 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/23 01:00 ID:dgNd6yqP
ゲンドウ「冥土といえば地獄、地獄といえば鬼・・・ふっ、問題無い」 虎縞のパンツ一丁のゲンドウがそこにいた。

397 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/23 14:06 ID:eN69WZi4
そこに虎縞のパンツ一丁のユイがあらわれた

398 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/23 15:08 ID:Z8gla5WI
シンジ「これでアスカまで虎縞パンツで出てきたら僕は泣くよ」

399 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/23 15:14 ID:veEx4gw/
そう言ったものの、アスカ登場より先にゲンドウとユイにエッチな事をされて泣き出すシンジ。そしてヒーローは遅れて現れる。

400 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/23 16:06 ID:2LVXAPzK
冬月ナレーター「(いや、アスカはメイド服でもう登場してた筈…まあいいか。)真のヒーロー、それは!」

401 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/23 18:00 ID:W0HXSU6g
勇者伊吹マヤ




402 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/23 18:08 ID:8jOZ+Ngj
「…不潔…。」

403 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/23 18:14 ID:veEx4gw/
冬月に勝手に妄想の中身を見られ、マヤに不潔とまで言われたシンジは泣く気力さえ失った。

404 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/23 19:09 ID:ZpIaCBTG
シンジは泣く気力は失ったが性欲は失っていなかった。


405 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/23 20:10 ID:veEx4gw/
ゲンドウ・ユイの碇夫妻はいまだに自分達の「孫ムスコ」を可愛がっている。そして約束の時が来る・・・

406 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/23 20:19 ID:hd2JX+EW
「えっ、サードインパクト!?」・・・・・あぼ〜ん

407 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/24 00:20 ID:3DF5dhRz
第二部「恐怖の復活」終劇。

408 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/24 17:55 ID:kl7FUFDG
第三部 「偽りの日常」 開幕。

409 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/24 17:57 ID:kl7FUFDG
「うう、ねむーい…」 珍しく日の出前の時刻に、総流・アスカ・ラングレーは目を覚ました。

410 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/24 18:48 ID:j8wH+Q9S
・・・一瞬だけ「ぐごぉぉぉぉっ・・・ピスピスピス・・・ぐぅぅぅ」

411 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/24 23:19 ID:t2B5jIZ9
「うるさい!」シンジは隣で寝ていたアスカの鼻の穴に指を突っ込んだ。

412 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 02:35 ID:FpUGsynv
僅かな鼻呼吸も絶たれたアスカの鼾は更に激しさを増した。

413 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 03:02 ID:+niCWGad
アスカの大鼾に、流石のミサトも目が醒める。しかしミサトが向かったのは元物置のシンジの部屋。これは一体?

414 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 10:04 ID:yEZOpUtX
「ああっ、ミサトさん何するんですか!」ようやく眠れるかと安心したシンジのDATを、取り上げた。

415 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 10:22 ID:FpUGsynv
「ああっ、それはDATでセカンドインパクト前のビンテージ物でSDATとは・・・グェフッ!」

416 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 15:54 ID:8W4FlMU1
シンジを足蹴にしたミサト「はー、これで安心して眠れるわね!…チャカチャカ……シャカシャカ……眠れないわ。」

417 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 15:58 ID:oEnAbOHq
結局、シンジの部屋に転がっているアスカはお咎め無しだったようだ。

418 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 17:10 ID:FpUGsynv
「・・・やめてよミサトさん、カレー板で怪しいレシピ書き込まないでよ!」今度はシンジがうなされた。

419 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 20:04 ID:gMY8kVfW
夢の続きでマナタンに再会した

420 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 20:52 ID:XqOtJTT+
マナが寄ってきたところでアスカのキック炸裂、夢覚める

421 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 22:05 ID:oZNqMHlx
シンジはアスカの足の裏を嗅いだ

422 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 22:09 ID:FpUGsynv
すっぱいレモンの匂いがしたので思わずガブリと噛付いた。

423 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 22:19 ID:04SACkUg
「ああ・・・加持さん・・もっと。。やさしくして」


424 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 22:21 ID:x4LSRWrf
アスカはまだ半分ねぼけているようだ

425 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 22:25 ID:1SDXPbtw
ミサト「加持ィ!?どこに居るのよッ!!」しかしミサトの目の前には、アスカの足をしゃぶっているシンジが居た。

426 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 22:26 ID:x4LSRWrf
ミサト「あんたたち・・・何やってるのよ、もう12時よ?」

427 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 22:29 ID:e0VjZxTf
「シンちゃん自分のしたことが判っているの」


428 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 22:39 ID:1SDXPbtw
早朝から12時(恐らく昼)になっていた事に驚いたが「ええ、もちろんですミサトさん。」シンジはクールに返した。

429 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/25 22:43 ID:x4LSRWrf
アスカ「ああ、ミサト、シンジ、お早う・・・。あれ?何か足の裏が濡れてるんだけど・・・」

430 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 03:00 ID:S9elGmG2
シンジ「これは・・・。レモン臭のアスカがいけないんだっ!」

431 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 12:47 ID:xcNVDL/n
アスカ「ああ〜水虫が酷くなったよぅ・・・馬鹿シンジのせいよ !!」


432 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 12:59 ID:VkY1LFms
シンジ「・・・ヨーロッパの人は家の中でも靴履いてるから水虫が多いっての、本当だったんだね・・・」と言い遺して塩の柱になったシンジ。

433 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 13:51 ID:UxMEOKrz
その塩で作られた、スズキの岩塩包み焼きは海原雄山さえも唸らせたと言う・・・完。

434 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 14:04 ID:4u8Kwcq8
「ピンポーン」 そんな時、玄関のチャイムがなった。誰だろう?

435 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 16:33 ID:/mGjq8UE
お腹が空いたぺんぺんだった

436 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 17:52 ID:CkW/dvUT
ペンペン「はよメシ作れや主夫」 どうやらシンジのことらしい。

437 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 19:26 ID:gyGiL470
しかしシンジには「クエー」としか聞こえなかった

438 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 19:48 ID:Mq798BDG
面倒なのでシンジはペンペンにドック・フードを与えた

439 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 22:30 ID:UxMEOKrz
ペンペンが控えめに講義すると、シンジはネットでペンギン料理を検索し始めた。

440 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/26 22:46 ID:CcIvKrSr
足を引っ掛けてPCの電源コードを引っこ抜き、転んだ拍子に電話線も抜いてしまうペンII

441 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 07:56 ID:0QuePUgE
一方、使徒襲来した第三新東京市、ミサトへの緊急連絡は有線回線だったために・・・・・。

442 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 14:22 ID:lBqePTNw
糸電話でしっかり連絡を受けた。

443 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 14:34 ID:xnmhhmdK
ミサト「シンジ君、アスカ、急いで準備してちょうだい!」 そういうミサトはまだ寝癖だらけだ。

444 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 15:35 ID:TVlzKS2b
「私は…ほら、こんなんじゃ外へ出れないでしょ?」ミサトは二人を家からそそくさと追い出した。

445 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 16:13 ID:t+RIiTNo
正直、やる気がない二人

446 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 17:45 ID:iVbDO2Qn
シンヅ「アスカー・・・ おぶってってよ」

447 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 19:26 ID:lBqePTNw
『パーン!パン!パパパン!!』アスカはシンジを御打たれ(おぶたれ)になった。

448 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 20:00 ID:9wJN7H8e
「ねえ、アスカ…″てぶくろ″を逆さまに言ってみてよ…。」

449 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 20:34 ID:Pio7Xy7g
パン、パン、パン、パン、パン、パン!シンジはアスカに六回ぶたれた。
だがシンジは快感に浸っていた。どうやら目覚めてしまったらしい。
「ねえアスカ、こんどはボクを踏んでよ!」

450 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 20:41 ID:sTIjjD1U
アスカ「え?TEBUKURO?じゃあORUKUBETね」・・・アスカはドイツ語が母語だった。

451 :スレタイ嫁:03/12/27 20:41 ID:QAdScCRx
だがシンジは快感に浸っていた。どうやら目覚めてしまったらしい。

452 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 20:43 ID:QAdScCRx
シンジ「あ、ああそうだね…いこうか…」 シンジはがっかりした。信号の色は…

453 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 21:32 ID:sTIjjD1U
・・・黒かった。 シンジ「停電?!何かあったんだ!」 使徒の襲来を忘れてナニを言うのやら。

454 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 22:14 ID:Pio7Xy7g
アスカ「本当ねえ、なにがあったのかしら」とシンジと同様に、使徒襲来を
忘れてシンジといつものように中学に行こうとしているアスカ。
そこに綾波が。

455 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 22:19 ID:QAdScCRx
レイ「非常召集…先、行くから。」猛ダッシュでやってきて再びダッシュで去っていった。

456 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 22:20 ID:QAdScCRx
日向の乗った宣伝カーがこういい残して通っていった。「スレタイを読まない香具師はゼーレ!!」

457 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 22:22 ID:Pio7Xy7g
アスカ「アッ、そうだ使徒が来てたんだっけ?もう何やってんのよバカシンジ!」
と自分もすっかり忘れてたことを棚に上げて、いつものようにシンジを罵倒するアスカ。

458 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 22:28 ID:lBqePTNw
「連続カキコも考えものよぅぅぅぅぅ」ドップラー効果を利かせて裸足のリツコが駆けて行く。

459 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 23:03 ID:yjpLNDdM
マトリエル「・・・遅い!」出番を待っているようだ

460 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/27 23:37 ID:4TKsvcp/
リツコ「MAGIにダミープログラムを走らせます。これで冬厨も大人しくなる筈です。」

461 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 00:34 ID:s/USsq3r
「『1行』リレーだと何度も言っているのだが…まったく恥を(ry」 冬月はご立腹だった

462 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 03:18 ID:ZTSQMYSh
「ごめん待ったかい?」「ううん全然」マトリエルは恥らう乙女のように俯いてシンジに応える・・・どうやって?

463 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 06:00 ID:9uOFWxmC
駆け寄るマトリエルと初号機、しかし抱擁?するかと思われた瞬間正拳突きをかます初号機

464 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 15:52 ID:ZTSQMYSh
そんな不器用な愛情表現しか出来ないシンジを、マトリエルは愛しおしいと感じた・・・独りよがり。

465 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 17:47 ID:YQS1L/tD
レイ「一撃…必殺。」 そんなマトリエルにカカト落としをくらわせたレイ。振り向いてこう言った…

466 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 18:05 ID:F9byaAGG
レイ「我が一撃は無敵也・・・」 どうやら、誰かが変な漫画を貸したらしい。

467 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 18:49 ID:xvH+L6vA
「私にも殴らせなさいよ」アスカの弐号機も駆けて来た、このままではマトリエルがフクロだ!

468 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 21:00 ID:DYEtQKFz
その瞬間、マトリエルはATフィールドを張ってしまった。アスカ「!?」

469 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 21:37 ID:92LmeeFZ
マトリエル「なんちゃってなぁのだぁ〜」と使徒とは思えぬ発言。アスカ驚愕。

470 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 22:03 ID:DYEtQKFz
レイ、こめかみに青筋を立てて、零号機が思いっきりマトリエルをぶん殴る。

471 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 22:41 ID:92LmeeFZ
マトリエル「アイタタタ・・・モウオコッタゾ・・アダムノトコイクンダカラ・・・」


472 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 22:47 ID:DYEtQKFz
シンジ「そうはい神崎!」とマトリエルの前に立ちはだかる初号機。

473 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 22:48 ID:uIVUQ31U
その頃、アダムは家出していた。電車に乗って行けるとこまで行こう…。

474 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 22:51 ID:DYEtQKFz
マトリエル「アダムクン、ドコニイッチャッタノ・・・ワタシノキモチツタエタカッタノニ」

475 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 23:02 ID:92LmeeFZ
アダム「何でみんな気づかないんだろう??あっそうだ!!カオル君のとこ行こう!」

476 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/28 23:09 ID:DYEtQKFz
そのころシンジの初号機は、つまらんギャグを言った為にアスカと綾波に突っ込まれていた。

477 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/29 00:13 ID:L9ToLmQl
プログナイフとソニックグレイブで。

478 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/29 00:24 ID:152Nyt8H
前と後ろの二つ穴を。

479 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/29 09:12 ID:T0sNfhBV
その頃マナは芦ノ湖のボートの上でムサシに犯されそうになっていた。

480 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/29 11:04 ID:BSKxX+d2
だがそんなことはどうでもよかった、今のマトリエルには。

481 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/29 12:10 ID:pEEtkQm3
とりあえず涎で、セントラルドグマまで溶かしてみた。

482 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/29 13:49 ID:lf/5e9lE
シンジ、アスカ、レイは引いた「えんがちょ〜〜〜〜〜〜」

483 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/29 15:49 ID:2wEAHApP
ゼーレの老人「やはり毒は同じ毒を持ってせいさなければならぬか。」

484 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/29 16:04 ID:HO653Z/6
エヴァシリーズ出撃。

485 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/29 21:19 ID:nyefXdVR
新型MSラミエル襲来

486 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/30 00:14 ID:zwxcYJLR
ミカエル「新型のメモリースティック付けてもらったんだ〜テヘッ!!」

487 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/30 00:26 ID:zhVn27xV
ラミエル「>486オマエ誰だよ」 と高粒子砲でツッコミを入れるラミエル。バシュルルルル!!

488 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/31 00:31 ID:mAOXbHqi
サキエル「ageてやんよ」

489 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/31 04:14 ID:KQ75agc5
マトリエル「sageろよ」


490 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/31 11:48 ID:CCglZttm
碇「使徒は全て殲滅したようだな。残るはゼーレの老人共か。冬月よ。」

491 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/31 15:13 ID:Iv7ahSha
冬月「五月蝿い・・・黙れ!」>碇


492 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/31 15:25 ID:CCglZttm
碇「・・・冬月、変わったな。後は任せたぞ。俺はシンジに用がある。」

493 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/31 19:14 ID:glwwgWLJ
シンジ「あ、もうこんな時間か〜、年の瀬も迫ってきたし、トウジんち(家)行ってくるね」一抜けた

494 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/31 19:26 ID:0OJ6pXcz
ゲンドウはこっそりついていった

495 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/31 19:42 ID:ZZOTSOw1
シンジ「フ〜ンフフ〜ン♪」 第九を口ずさみ右手にチキンを携えご機嫌のシンジ

496 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/31 20:05 ID:CCglZttm
碇、シンジ宅に到着「シンジ、お前に話がある。」

497 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/31 20:18 ID:P9lszxpc
シンジ「(お年玉を)くれるならはやくくれ。でなければ氏ね!」とシンジが言い放った

498 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/31 21:07 ID:ZZOTSOw1
ゲンドウ「エー!?ヤッバーイ、財布忘れてきたーー!!」 さあ、どうするゲンドウ?

499 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/31 22:39 ID:7/XIkTiV
曙に勝ってご機嫌の撒布からお金を借りた

500 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/31 23:06 ID:6N/8iYh2
ゲンドウがお年玉を渡そうと振り返るとすでにシンジはトウジの家に向かって走り去っていた

501 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/31 23:10 ID:mAOXbHqi
ゲンドウ「もう、だめなのね。」

502 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/31 23:15 ID:6N/8iYh2
トウジの家で三馬鹿合流「じゃ、除夜の鐘突きに行こか」

503 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/12/31 23:48 ID:ZZOTSOw1
と、とりあえず全員ジャージに着替えた。

504 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/01 00:20 ID:EWjWtoYP
初詣客も皆ジャージだった

505 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/01 00:31 ID:8ogxeZHb
トウジ「ワイの時代の到来や!!」

506 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/01 00:33 ID:kE2DKhcB
レイ「あけましたおめでとう」

507 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/01 00:48 ID:8ogxeZHb
シンジ「おめでとう、今年もこのスレを宜しくね」

508 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/01 07:07 ID:X1BEigoe
ペンペン「クェ〜」(開けましておめでとぅ)

509 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/01 12:41 ID:PxCiTBmW
ジャージのミサトは何となくエロかった。

510 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/01 15:23 ID:NRFQkriH
シンジ「何でみんなジャージなの?あ、何すんだよ・・やめてよ・・・」

511 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/01 15:43 ID:rfyRUpue
その頃神社ではアスカが赤と白の袴姿で巫女さんをしていた

512 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/01 16:23 ID:5h+Kb7Me
カヲル「ジャージを脱がすのも、なかなか良いものだね」

513 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/01 16:43 ID:PxCiTBmW
そういうカヲルがぬがされた。「ヘーックション!」

514 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/01 16:54 ID:QVK/DpfZ
シンジのジャージを脱がすと、なぜか乳があった。むにゅむにゅ。

515 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/01 19:52 ID:p2pliYYD
マヤとマナはブルマ姿で初詣に来ていた

516 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/01 21:51 ID:8ogxeZHb
シンジ「>514 その話は該当スレでしてよ!」

517 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/02 09:58 ID:veyVKB5g
と、言いながらシンジはマヤとマナのブルマのお尻を撫でていた

518 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/02 15:40 ID:gDbN/4Ei
まんざらでもないマナは兎も角、マヤは思いっきりシンジの頬を叩いた。

519 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/02 15:43 ID:9G8ewbB1
マヤ「何で胸を触らないのよ!」そうマヤは胸が性感帯だった

520 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/02 17:02 ID:U8KCdXLa
シンジはマヤのオッパイをチュウチュウ吸ってみた

521 :エロばかりでおもろない:04/01/02 18:46 ID:ihJOX7ZZ
一般人「俺は疲れたからもう書くの止める、皆、エロ小説がんばってね」

522 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/02 18:57 ID:x5crshrp
カヲルが嫉妬心でマヤにATフィールドを投げつけた!

523 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/02 19:05 ID:Kr8YUsrw
マヤに38のダメージ

524 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/02 22:22 ID:wJ1kqvDs
青葉の攻撃「エロ厨氏ねえぇぇェェ!!!」 ギターが唸る!

525 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/03 00:41 ID:OlIB3RhE
カヲル「エロは良いねぇ・・でも抜けないエロは下品なだけ。好意に値しないよ」

526 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/03 02:04 ID:Q9oAUmAw
そのときマギは賛成1、条件付賛成2を示した。

527 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/03 02:16 ID:HsiDb9cu
その時、リツコが呟いた
「お母さんも、好き物ね…」

528 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/03 03:12 ID:36kQLION
リツコ「で…その条件とは何かしら?」

529 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/03 10:22 ID:e92yB/Be
ターミナルドグマの綾波を全て破壊することだった。

530 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/03 13:56 ID:36kQLION
リツコはそれは流石にヤバイと思い、毛根だけを破壊しておいた。

531 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/03 21:00 ID:al80DEfZ
レイ「そう・・・もうハゲなのね」

532 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/03 21:10 ID:Q9oAUmAw
レイ「73人目の私・・・」

533 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/04 22:29 ID:0SOivH2h
なぜかタモ登場「んなこたない」

534 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/04 22:53 ID:s9FBeHvH
さらにそこへ武藤とボブ・サップが現れた!

535 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/04 22:59 ID:d9zCzQdL
「ここに曙が逃げてこなかったか!?違う!元横綱じゃなくてルシファーだ!!」

536 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/05 00:22 ID:trA84mCz
「エヴァ関係ねーじゃん…余所で聞けよヴォケ」 今年のシンジは強気だ

537 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/05 19:46 ID:VjbeuDFk
レイ「五月蝿い!黙れ…。童貞で早漏の癖に…。」>シンジ

538 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/05 19:50 ID:qMfR92Ij
レイの攻撃。シンジは目が泳いだ。アスカはニヤニヤしている。レイに50ポイントのダメージ!

539 :440:04/01/05 19:54 ID:HZjU1fq0
アスカ「ちゃぁ〜んす。」

540 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/05 21:42 ID:qP20rK+j
しかし、チャンスの女神は全速力でアスカの横を駆け抜けて行った。

541 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/05 23:02 ID:NgNpulqd
それを見たゴールドバーグ「You're next!(次はお前だ!)」

542 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 00:57 ID:L3p00JVd
レイ「ごめんなさい、こういうネタ、どう返したらいいかわからないの。」


543 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 01:26 ID:hOUxUwns
シンジ「そういうときは、笑えばいいと思うよ。」

544 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 10:13 ID:s90M+k4P
レイ「・・・・・ニヤリ」

545 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 14:30 ID:1MY8qiwA
レイ「アーヒャッヒャッヒャ」

546 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 15:17 ID:i4cPIqef
シンジ「……。」 とりあえず正月も終ったので学校へ行くことにした。

547 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 15:56 ID:fbPi4MqN
しかし学校には先生しかいなかった。そのまま授業開始。

548 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 19:00 ID:EY6M2ebY
-シンジ早弁開始-

549 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 22:24 ID:gFQ9wKNl
そんな状況でも根府川先生「その頃。私は根府川に住んでいましてねぇ・・・」

550 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 22:25 ID:gFQ9wKNl
シンジ(あれ?先生居ないはずじゃ・・・まさか幻聴?)

551 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 22:33 ID:5mUUGPrn
シンジの授業風景をMAGIで監視していたリツコは眉をしかめた。「シンジ君には人の気配が判らないのかしら・・・?」

552 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 22:54 ID:EY6M2ebY
マヤ「先輩っ♪何してるんですか?」

553 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/07 23:01 ID:4rBMg7CH
リツコはマヤに気付かれないように謎のコントローラーを隠した。そのコントローラには「根府川」の文字を彫ったスイッチが。

554 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/08 19:18 ID:k7H2OCuO
スイッチオン!!ポチーン(・∀・)!!!!

555 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/08 19:29 ID:B2nWhawA
根府川先生「では、今日の授業はここまでにして…」 教卓の中から何かを取り出した!

556 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/08 19:39 ID:Gp3+LVA3
シンジ「白い風船?それと赤毛のカツラ?先生はナニをする気だろう?」

557 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/08 20:46 ID:1S2fcOKG
シンジの脳内でいろいろな妄想が飛ぶ

558 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/09 21:31 ID:wOJunwVM
「・・・では、また来週」先生は何事も無かったように風船とカツラをもって立ち去る。

559 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/09 22:41 ID:mVrZpGfu
「先生・・・なにがしたかったんだろ?」気になってしょうがないシンジ

560 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/09 23:05 ID:DRTyTpSJ
「あの風船、ゴムじゃなくてビニール製だったような。それにあの赤毛のカツラ、あれってアスカの髪型と同じ?うーん・・・」

561 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/09 23:29 ID:mVrZpGfu
その時、教室にアスカが入ってきた。「あれ?アスカも学校に来てたの?」

562 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/10 01:40 ID:8Yn9FV9w
アスカ「え…?だってあんたが来てって電話してきたんじゃない。」 あれれ?

563 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/10 13:13 ID:Vz7pjKdM
シンジ「いやだなぁ。僕が電話で言ったのは『地獄に落ちろ!』だよ」爽やかにのたまう。

564 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/10 15:49 ID:CJj/MBMq
シンジ「あ、やべぇ勃ってきた・・・アスカ、舐めて。」

565 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/10 16:02 ID:465Dq3T8
アスカの真空リードジャブ!シンジの視界を30分も奪える、世界を制する左だ!

566 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/10 16:17 ID:cm1DVSfp
その頃、隣の教室では・・・

567 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/10 16:19 ID:R7XA9D3J
あいーん体操

568 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/10 18:26 ID:c72qfevi
加持さん「左にアイーン!!!」

569 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/10 21:00 ID:Vz7pjKdM
しかし、今時の子供は「しらねぇよ。そんなの・・・バッカじゃねぇ?」

570 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/10 21:14 ID:rTp7r/Tt
シンジは知っていた

571 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/10 21:39 ID:nBml+MZ4
加持と一緒にミニモニ結成

572 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/11 12:04 ID:B97LjnKc
「ミニじゃねぇ!!」アスカ、必殺のラリアットを放つ。

573 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/11 16:19 ID:qFcJcp8h
加持&シンジ「ゴハッ!!」 吹っ飛んだ弾みに誰かにぶつかってしまった。

574 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/12 02:37 ID:rqIBBzmn
綾波にぶつかった「ニンニクラーメンチャーシュー抜き・・・」と何度も呟いていた。

575 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/13 19:30 ID:Xc295FT7
綾波に47のダメージ

576 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/13 23:53 ID:K1H59nhC
なんと綾波は起き上がり、仲間になりたそうな目でこちらを見ている、どうしますか?

577 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/14 01:47 ID:bL4xOa7s
綾波は仲間になった。アスカ「ミニモ二は四人だし。アタシにも仲間になれってこと?」

578 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/14 07:25 ID:MW2vOjU3
アスカ、ハイパーモードに変形

579 :惣流・アスカ・ラングレー ◆ASUKAvvd/s :04/01/14 08:00 ID:71zgEkZw
嫌な一日のはじまり

580 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/14 16:13 ID:7GBXes6W
その後青葉シゲルの姿を見たものはいない・・・

581 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/14 16:34 ID:sBWyV2th
だがある日学校の校庭から・・・「ズボッ・・・」青葉が地面から出てきた!

582 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/14 16:36 ID:fCzaQZSj
シンジ「えっと・・・はじめまして。新キャラですね?」青葉の存在感はその程度だった。

583 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/14 20:34 ID:nbZuaV8J
シンジ達ミニモニが、ネルフの新年会で歌うことになった。

584 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/15 13:58 ID:sKvs/9Im
カヲル「歌はいいねぇ。」

585 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/16 21:02 ID:4wKd/znu
皇位に値するよ!

586 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 00:22 ID:+Xl7pgMO
シンジ、アスカ、加持、綾波による皇位争奪戦が始まった!!

587 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 00:24 ID:CQO3Wnzv
まぁ、単なる王様ゲームな訳だが。

588 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 00:46 ID:+Xl7pgMO
シンジはアスカに「正面の人とキス」と命令される。でも正面は言ったアスカ本人。

589 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 10:34 ID:svBXGPBX
アスカ「鼻息がこそばゆいから息しないで。」

590 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 13:59 ID:YBSxd9I5
シンジの日記より抜粋。『前回は鼻で済んだが、今回は首を絞められて息を止められた』

591 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 14:52 ID:CQO3Wnzv
「そう言えば、昔こんな事があったよなぁ」古い日記帳を見つけて回想にふけるシンジ。

592 :青葉が氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 16:32 ID:gw2E8WfP
そして今日はミサトさんの給料日。

593 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 16:58 ID:+vNshxw1
シンジは永田裕志の試合を見に行った。なぜならシンジは永田を神の
ように崇め奉っていたからだ。

594 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 17:06 ID:M2O0PiPQ
そしてなんと永田の対戦相手は冬月だった。

595 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 17:32 ID:9x0sglob
相手はいきなり勝負に出たのかクロスカウンターを狙ってきた!!(ぇ
しかしリーチの差で冬月の圧勝!!



596 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 17:40 ID:CQO3Wnzv
勝者である冬月の髪は何時の間にか真っ白に・・・

597 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 19:36 ID:o3VghDMK
観客席には『一行!!』の横断幕が

598 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 19:40 ID:81C0qwAG
責任を取って腹を切る永田!

599 :青葉が氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 20:05 ID:8iDkQyL0
なんとそこに新日本を脱退したはずの佐々木ケンスケのすがたが。

600 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 20:38 ID:+Xl7pgMO
佐々木健介が動くと何かが起きる!

601 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 21:41 ID:ucALl9Dp
マヤが発見
「佐々木と初号機のシンクロ率が以上に上昇していきます!!!」

602 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 21:47 ID:S6LzkTcd
初号機のコアを蹴りまくる冬月
「●☆%#◎〜#&%#(R-18指定)」(大体ユイに対する☆※$)
          〜初号機暴走〜
マヤ「信じられません!初号機のシンクロ率が401%を越えています!!」
佐々木「うっしゃ初号機をぬいたで〜」
一同「起動実験かい!!!!」   

603 :青葉が氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 21:56 ID:M2uxKR93
ミサト「ふ、冬月を食ってる・・・。」

604 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 22:10 ID:+Xl7pgMO
「碇、君もユイ君に会えたかね」満面の笑みを浮かべて初号機に喰われる冬月。

605 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 22:24 ID:5Z5xRIb+
日向「一行リレーも迫真に迫ってまいりました!!」

606 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 22:28 ID:+Xl7pgMO
「おえー」冬月を喰ってる初号機を見てマヤ嘔吐。青葉「マヤちゃん妊娠?」ガーン!!

607 :青葉が氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 22:29 ID:/O2NGa8c
その冬月を助けるために乱入してきたのはあの山本竜二!
世紀の対決
山本竜二VS惣流=アスカ=ラングレー
加藤鷹VS葛城ミサト
チョコボール向井VS綾波レイ
平本一穂VS伊吹マヤ
沢木和也VS赤木リツコ
冬月コウゾウVS小倉ありす
碇ゲンドウVSばぁさん
碇シンジVSサキエル


608 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 22:38 ID:4k7j9CGA
そんな中で>>21が「何だよ、俺だけ蹴られ損かよ・・・」と、>>607とかに納得いかない様子

609 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 22:38 ID:+Xl7pgMO
アスカ「山本竜二って誰よ?」山本竜二、爆死w

610 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 22:47 ID:5Z5xRIb+
日向「多行投稿は無視の方向で!そして副指令の生命反応確認!!」

611 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 22:49 ID:+Xl7pgMO
ミサト「そうだったわ!ここは一行リレーよ!>>607を殲滅」

612 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 23:01 ID:4k7j9CGA
そんなミサトが編み出した秘策とは!?

613 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 23:14 ID:+Xl7pgMO
秘伝!ミサトカレーの早食い競争が始まった。

614 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/17 23:57 ID:LBLfuY08
コウイウトキドンナフウニワラエバイイカワカンナイ

615 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/18 00:03 ID:3hwsNUW5
綾波「わたし、もう駄目なのね・・・」いち早く早食い競争脱落。

616 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/18 02:33 ID:wMBh4jL6
「その判断のお陰で私一人だけ生き残ることが出来たわ」警察の事情聴取にそう応える綾波。

617 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :04/01/18 06:11 ID:uCwfKLHX
「自由…。そう、これを自由と言うのね」

618 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/18 06:16 ID:kZRX1NRx
「つまり、私は解放された。そして私は自らをコピーする能力を手に入れた」

619 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/18 06:39 ID:y23iQOn9
一方その頃、ゲテモノ耐性の高いシンジが何とかしてアスカに勝ちを譲ろうと策を巡らせていた。

620 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/18 07:20 ID:r3wR7iMq
シンヅ「アスカには無理かもね」 煽ってみた

621 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/18 10:56 ID:wMBh4jL6
・・・まぁ、結局全員死ぬわけだが。

622 :青葉が氏んでも代わりはいるもの:04/01/18 14:17 ID:gnPnCno4
ミサト「さすがはゴールドフィンガー加藤鷹、このままでは姦られるわ。」

623 :602 ルール無視すみません:04/01/18 14:51 ID:FCpM9AIU
でアスカとシンジが生き返るわけで シンジは量産機の残骸を蹴ってアスカはレイの半分顔を蹴るわけだが
               

624 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/18 19:59 ID:YrL30e6O
その様子を見ていたキールが一言。「やはり毒は同じ毒をもって対処すべきだな。」

625 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/18 22:23 ID:3hS1Rkn2
キール、ミサトカレーを食べながらしみじみと言う。彼には大好物の一つらしい。

626 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/19 01:59 ID:0H9mJYxi
日向、愛の力でミサトカレーに挑戦。しかし愛の力では乗り切れなかったw

627 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/19 15:49 ID:6HdAgA7H
しかし、その死に顔は安らぎに満ちていたと言う。

628 :青葉が氏んでも代わりはいるもの:04/01/19 16:22 ID:11k9h4EM
ゲンドウ「ミサトカレー・・・食いたい・・・・・・。」

629 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/19 17:17 ID:6HdAgA7H
日向ゾンビ「・・・カユ・・・・・・ウマ・・・」

630 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/21 12:34 ID:QRV1ll/X
ウィルスに冒された第三新東京市。市民たちの生き残りの戦いが今始まった。

631 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/22 21:30 ID:ArbIZlOW
とりあえずシンジとアスカはエヴァで出撃。シンジ「あれ?綾波は出撃しないの?」

632 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/22 21:39 ID:+ngxiRP6
綾波は赤城病院で出産していた

633 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/22 21:42 ID:RsdBDtsY
おぎゃー


産まれた。

634 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/22 21:44 ID:1WAX64wt
綾波「名前は女の子だからゲン子ちゃん…」

635 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/22 21:45 ID:eSVtMYAG
赤ん坊はニヤリと口を歪ませ笑った。

636 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/22 21:51 ID:uejJYBU/
ゲンドウ「ゲン子ちゃん、パパでちゅよ〜 おーよちよち」

637 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/22 21:54 ID:ArbIZlOW
「シンジ!あたし達も負けてらんないわよ!」シンジとアスカ、子作りに励む。

638 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/22 21:57 ID:YC/au4ot
・・・と言う夢を見ました。

639 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/22 22:03 ID:ArbIZlOW
アスカ目が覚める「あ、あたしなんて夢みてんのよ」アスカ、朝食をつくるシンジの股間に釘付け。

640 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 00:18 ID:I0GbHAx0
シンジ「なんか危険な視線が・・・逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ」

641 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 01:27 ID:63FSZa6J
どうやらミサトはまだ寝ているらしい。いびきが聞こえてきた。

642 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 16:42 ID:4sPQBZjB
寝言も聞こえてきた。
ミサト「・・・あなたは人にほめられる立派なナニをもっているのよ・・・
だから胸をはっていいわ・・・」

643 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 18:24 ID:/YjxxPLq
アスカ「タイトル無視しないで! あたしをオカズにしないで!」 意味不明な事を口走りながらシンヅに迫るアスカ

644 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 20:28 ID:Nym3BicX
根性無しなので結局逃げ出したシンジ、向った先は…

645 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 20:44 ID:sn3b2Ly2
何故か、マヤの家にきてしまった

646 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 21:05 ID:4sPQBZjB
マヤは、リツコとナニの真っ最中だった

647 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 21:59 ID:NgDPfkc3
 な ん だ っ て ー ー ー ー ー ー ー ー ー っ ! ?

648 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 22:50 ID:4sPQBZjB
リツコ「シンジ君、見てはいけないものを見てしまったようね・・・生かしてはおけないわ。伊吹二尉、エヴァンゲリオン十参号機の出撃用意!!」

649 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 23:06 ID:/t7uk5ae
マヤ「十参号機は今日休みです」

650 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 02:58 ID:Sx8lyQ7C
リツコ「しかたないわね、あなたが相手しなさい」

651 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 06:35 ID:eVYE9fRL
マヤはレオタード姿になりレス゛リングの技で
シンジに襲いかかった

652 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 07:35 ID:Wdi4p6j+
アスカ「ちょーーっとまったぁああ」 ♪マーク付のレオタードを纏ったアスカが乱入してきた ガウンの背中には『一行!』の文字

653 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 10:42 ID:I3sTK7SV
シンジは三人を59秒で秒殺すると、三人の恥ずかしい姿をネットに流した。

654 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 11:51 ID:Tl8dGMR3
3Pで絡んでる恥ずかしい姿をネットに流された三人はゲンドウに監禁された

655 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 13:36 ID:I3sTK7SV
シンジは三人を監禁するゲンドウをまたも秒殺すると、ゲンドウの恥ずかしい姿もネットに公開。

656 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 14:01 ID:mbe5R6zH
ついでに自分の恥ずかしい姿もネットに公開。反応を待つ。

657 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 17:57 ID:Sk9eCGDl
世界中のバイセクシャル、ホモセクシャル、財団法人のTOP等から問い合わせが来た

658 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 17:57 ID:ccF7xzla
公開してるの犯人はミサトとマコトと言う噂がネルフで広がった

659 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 20:25 ID:OkJXtsrG
そのころシンジは自販コーナーでリツコ・マヤとたわいもない話をしていたが,いきなりの警報に警報装置を跡形もなく陥没破壊した。

660 :青葉が氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 21:02 ID:GIm09z3e
その時シンジのやさぐれハートに火がついた!

661 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 21:43 ID:AWkdulko
リツコのタバコの火でシンジの服が燃えた


662 :バンプ ◆4tlcPO1PrE :04/01/24 21:47 ID:Nnc5qtKY
すろと瞬く間にシンジが恥ずかしい姿に・・・・。

663 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 21:53 ID:hMXe5P0h
何故か、大喜びのマヤ・・・・

664 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 21:56 ID:SKDnXc89
「何喜んでるんじゃ?このアマ!」シンジはマヤを射殺。

665 :戦闘結果報告:04/01/25 11:42 ID:SDwi2Rmp
初号機 損害無し
   パイロット碇シンジ 恥ずかしい姿

         伊吹マヤ ロスト
 
碇シンジ
伊吹マヤ     
 上記二名入院
       

666 :戦闘結果報告:04/01/25 11:43 ID:SDwi2Rmp
激しく書きたかったので一行無視すまそ

667 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/25 11:45 ID:7TtoT597
>>666
そんなあなたには今日一日、地獄が待っています。これはさけがたいものであり、
あなたは確実になぶり殺しになることでしょう

668 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/25 11:58 ID:NiC9aYJS
突然、碇指令が一言
「えー元気がーあればー何でもーできるー。いくぞー、1、2,3、ダー」

669 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/25 11:59 ID:SDwi2Rmp
668も同罪とおもわれ

670 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/25 13:11 ID:IR1mdFGT
冬月「そこのTRY娘君。すまないが私にも麻婆春雨をたのむよ」

671 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/25 14:46 ID:17IInbK5
カヲル「麻婆春雨はいいねえ。リリンが生み出した文化の極みだよ」

672 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/25 16:19 ID:SDwi2Rmp
麻婆春雨はミサト手作りだった

673 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/25 16:24 ID:17IInbK5
カヲル「生と死は等価値なんだよ」だがカヲルは死を悔やんで逝ったw

674 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/25 18:31 ID:IR1mdFGT
墓碑には「渚カヲル 享年十五歳 嫌な死に方で死ぬ」と刻まれた。

675 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/25 18:39 ID:2tqkZ7IO
冬月「すまんな、君のおかげで私は助かったよ」麻婆春雨を食べなかった冬月w

676 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/25 22:44 ID:anA12yKa
シンジ「まってよカヲル君!僕に全部麻婆春雨おしつけて逝っちゃうなんてひどいよ!!」

677 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/25 23:38 ID:E8nl+Urz
レイ「大丈夫、あなたは私が守るもの。」と麻婆春雨を喰いだす

678 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/25 23:52 ID:anA12yKa
綾波は麻婆春雨を全てたいらげた・・と同時に激しくもがき苦しみはじめた

679 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/26 00:24 ID:2sj69Ig/
さっくり巨大化。

680 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/26 01:26 ID:vJTqWOqD
胃の中の麻婆春雨までも巨大化。

681 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/26 07:44 ID:CU9mwXoU
地球上が麻婆春雨の海で満たされてゆく

682 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/26 13:49 ID:vJTqWOqD
数年後。復旧進まぬ各国の間で、麻婆春雨を生み出した永谷園への非難が高まる。

683 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/26 18:46 ID:5PmwsVtW
永谷園は特務機関「ネルフ」と名を変え,特別法に護られることとなった。>>315 に戻る


684 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/26 23:03 ID:Gm99y831
時に西暦2015年?

685 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/27 01:22 ID:obXjxLsH
むしろ、「時に愛は」唄:松本伊代 ビクター1983年

686 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/27 16:30 ID:ECXOYs8k
電車内でその歌を口ずさむ冬月。今日も朝から寒い。周りからの視線も…

687 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/27 17:23 ID:p63pTnS/
突然の轟音にシソジは首を向けた(首だ(ry))


688 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/27 18:27 ID:GADIYsY2
サキエル「碇シンジ君、ね。遅くなったわ、乗って」  また出た

689 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/27 20:55 ID:GK7PUIVm
そこに国連軍のN2爆弾が!!

690 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/28 00:09 ID:gxTdiSPA
ミサトにはN2爆弾も利かなかった「ちっ化物め!」サキエルはいまいましげに吐き捨てる。

691 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/28 07:03 ID:tU9x7rsU
ミサトは恵比寿を飲んだ!!「酔拳!!!」サキエル殲滅

692 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/28 12:30 ID:QtlrHufy
隅で一人飲んでいた日向がいきなり立ち上がる「葛城さん!葛城さんっ!!大好きだぁぁぁぁっ!!!」

693 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/28 13:16 ID:ArnfMUv3
返す刀で日向も殲滅

694 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/28 15:12 ID:0KzZqZeV
今さら出てきたシンジ&初号機シンジ「あれはなに?」


695 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/28 17:13 ID:wIu+6diU
?「子どもの見るものじゃないわ。」 どす黒い声が返ってきた。 シンジが振り返るとそこには…

696 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/28 17:38 ID:0KzZqZeV
訂正 ○今さら出てきたシンジ&初号機

697 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/28 23:19 ID:FvHnWhgr
根府川先生「どうしたものかな。」

698 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/29 16:33 ID:CtZiaEeK
 ≡((アスカ´Д`)/≡= 先生!地震です!(゚Д゚ネ)ナニカ?

699 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/29 19:24 ID:EY4ZDSOt
ゲンドウ「冬月。後は任せた・・・・・・・・・(切腹)」

700 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/29 22:14 ID:S8jPEkU7
冬月「私にいわれてもな。シンジ君後を頼む。」

701 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/30 02:51 ID:N6/esalz
シンジ「今日、耳日曜日」

702 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/30 16:40 ID:SJeJ6hcB
@ ←レリエル ◆ ←ラミエル <(●)> ←サハクィエル? & ←アルミサエル? 双 ←イスラフェル <)#))彡 ←ガギエル ここまでか・・・。
   

703 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/30 17:18 ID:zLc13eva
「もー小説になってねーぢゃねーかこのボケナスどもが」 怒りのあまりシンジは、

704 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/30 17:42 ID:N6/esalz
切腹!

705 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/30 17:43 ID:z1SVJFJP
ピュっ 「・・・最低だ・・・おれって・・・」

706 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/30 17:50 ID:iTnfe0AS
アスカ「ひゃっ!」 たまたま通りかかったアスカの顔にかかった

707 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/30 18:09 ID:7u/Oq5YR
急に冷めたシンジはアスカに言う。「…笑えば?」 アスカの顔についた液が口に入る。

708 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/30 18:27 ID:N6/esalz
トウジ「そんなことより聞いてくれや!わしは>>703のIDが気になって気になって仕方ないんじゃ!」

709 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/30 19:00 ID:3wzCiTWP
根府川「その頃私は利根川に住んでましてね・・・」 聞いちゃいねー。

(@←これってサンダルフォンじゃなかったっけ?)

710 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/30 20:34 ID:459mo+64
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●●●●●●●●●●●●●●●●不合格●●●●●●●●●●●●●●●●●
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これを見た人は確実に【不合格】です。これをコピペでどこかに1回貼れば回避できます。
これは本当です。やらないと一年無駄になります.

私も最初は嘘だと思ったんですが、一応コピペしました。それでセンター私大に合格出来ました。
けどコピペしなかった友達がA判定とっていたのに、おちたんです。(慶応合格h.sさん)

俺はもうE判定で記念受験だったんだけど、コピペを10回くらいした途端に過去問が
スラスラ解けるようになって、なんと念願の早稲田に受かりました。(早稲田3学部合格r.kくん)

これを今年のセンター前に見てシカトしたら、センターミスって最悪です。(n.aさん)

信じられますか?この威力。


711 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/31 00:04 ID:FAEkLs9U
ユパ様「またスレが一つ不快に飲まれたか・・・」

712 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/31 01:15 ID:YKVs0iil
ゲンドウ「まだ修正可能な範囲内だ。レイ、ネタ振りを頼む。」

713 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/31 04:21 ID:WPME6Z+C
レイ「・・・だめ。碇君が呼んでる・・・。」

714 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/31 07:00 ID:qFTq/CFs
アスカ「なーに言ってんの?あんたは。シンジはアタシのものなの。呼んでなんかないの」

715 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/31 10:04 ID:zI3q2aeO
正直、どっちもウザイと思っていたシンジは気分転換を兼ね芦ノ湖へ行くと…

716 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/31 11:52 ID:1W+2yj9Z
ホモがいた

717 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/31 12:30 ID:q+NIY6ZK
カヲル「糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞( ´_ゝ`)フーンフフーン」アスカ「出たわねホモ男」カヲル「カヲルで良いよ惣流さん」アスカ「私は最強のアスカ様でいいわよ!!」 二人は出会った。


718 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/31 12:31 ID:q+NIY6ZK
(↑一行のつもりだったのに・・・鬱)

719 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/31 13:01 ID:bYh9ts+R
カヲル「シンジ君は部屋の掃除、自分でやってるのかな?」 アスカ「…私が…ヤラされてて…サ…」

720 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/31 13:33 ID:q+NIY6ZK
レイはその頃アスカだけを消滅させることのできるトラップの開発にいそしんでいた

721 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/31 14:30 ID:5jITGVc/
シンズ「なんかもてもて・・・(´`)」

722 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/01 09:51 ID:7loOlSHT
レイはトラップの開発を赤城博士に頼みにいったらリツコはマヤと又ハァハァしていた


723 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/01 10:09 ID:2LYMGwOM
「せ・先輩そんな……! あ、イヤッ、やめてくださいっ」


724 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/01 12:17 ID:Nw+30B2a
レイはそのセリフに何か閃いたのか突然、いそいそと何かを造り始めた。

725 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/01 16:24 ID:QugLTnui
レイは、なんと加持のダミーを造っていた。

726 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/01 16:48 ID:nJXvp2rf
「これはダミー・・・あの人が氏んでもかわりはいるのよ」

727 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/01 19:06 ID:IxsOEJlr
「ちゅーことはこれでアスカは鬱にならんですむんだ! よっしゃ次カヲル君行くぞ綾波!」 なんかめっちゃノリノリのシンジ。

728 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/01 22:13 ID:dh04OQ4e
ビーッ!!ビーッ!【((WARNING))】!ビーッ!!ビーッ!!

729 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 00:01 ID:wJ3S0C5u
レイ「…碇くん、出撃…」 シンジ「えっ、何で?どうせサキエルだろ?それよ…」 加持ダミーが2人を補足。

730 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 09:29 ID:Uo2UU1Pm
ビーッ!!ビーッ!【((WALKING))】!ビーッ!!ビーッ!!

731 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 17:26 ID:cXa7GYXA
第壱話 「加持,襲来」

732 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 18:09 ID:O4+hWNls
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━完━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

733 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 18:45 ID:cXa7GYXA
とりあえずサキエル襲来。攻撃するVTOLには「一行」とデカデカと白抜きで書かれている。

734 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 18:53 ID:VD/HnboP
出撃するシンジ。 シンジ「ミサトさん、もしこの戦いで勝ったら僕と…」 ミサト「シンジ君!」 サキエル、難なくターミナルドグマへ侵入。

735 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 19:08 ID:yqA87v6X
シンジ「あのときの続きを・・・。」

736 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 19:13 ID:6CY+PoCd
ミサト「どのときの続きじゃヴォケ」

737 :名無しさん@お腹いっぱい、:04/02/02 20:46 ID:ArqV36C1
シンジ「わ、忘れたんですか!?」

738 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 21:18 ID:gWCRBiGy
ミサト「いいえ、知らないの。多分私は三人目だと思うから」

739 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 21:54 ID:6XmaeXJu
ミサト1「シンちゃん。私が本物のミサトよ!!」どど〜んと、もう一人のミサトが登場。

740 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 23:00 ID:Uo2UU1Pm
冬月2「馬鹿を言うな。わしが本物だ。」

741 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 23:12 ID:6XmaeXJu
一人称から冬月2の中の人はトウジと判明し逮捕。BGMはマドンナたちのララバイ。

742 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 23:53 ID:zxnOcNab
ミサト2「地上に出たらツインヴァイブを両手に装備、一斉に叩いて!頼んだわよ、アスカ!」

743 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 23:56 ID:eCs13rnp
アスカ「い・痛ーい!弐本はやめてeeeeeeeeeeeeeeeeee!!」

744 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/03 00:33 ID:YiGyIhvh
日向「使徒オナニエルを確認!オナニエルは性感促進エネルギー波で攻撃しているようです。」
伊吹「精神グラフが乱れています。α波がかなりの高レベルに達しています!!」
ミサト2「痛い痛いって、感じてるんじゃない。」


745 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/03 00:44 ID:fUXm/g0p
そのとき警告音と共にモニター全体に「一行!!」の文字が!!

746 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/03 00:55 ID:pU/q9k+3
アスカ「ミサトは黙ってなさいよ!こっちに集中できないじゃないのよっ!アフン」

747 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/03 01:08 ID:YiGyIhvh
隣の日向の異変に気づく伊吹 「発狂!?」 ボコボコッビュルビュルバキュッ 「ウォォォォォォォォッ!!!」

748 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/03 01:15 ID:pU/q9k+3
リツコ「拘束具が・・・」

749 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/03 01:50 ID:YiGyIhvh
伊吹「拘束具!?いやぁッ!フケツ!!」

750 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/03 01:51 ID:ajmmt5Zn
暮れなずむ夕焼けの中。青葉はそっと一人呟いた「・・・もう、すっかりクソスレだな」

751 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/03 02:27 ID:2rmox1yK
「・・・問題無い」

752 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/03 08:38 ID:b0+crhrO
冬月「ゼーレが黙ってはいないぞ。」

753 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/03 09:26 ID:pU/q9k+3
しかし、ゼーレは黙った。

754 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/04 05:41 ID:IgtQRXLj
というより、全員拘束具で黙らされていた。

755 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/04 06:29 ID:a372k4sn
キール議長「これがお前の十八番だったな・・・。」


756 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/04 11:04 ID:Cc49a3Z4
シンジ「中に出してもいい?」

757 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/04 11:50 ID:Nv3e9V4O
冬月「遠慮するな、さぁ」

758 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/04 20:03 ID:4g7T/Mdd
      カタカタ   
  || ̄ Λ_Λ
  ||_(Д`; ) 「嫌ぁ不潔です!!先輩・・・」 
  \⊂´   )
    (  ┳'

759 :川田 草平:04/02/04 21:02 ID:Nv3e9V4O
(V)o\o(V)<使徒イチギョウ襲来

760 :川田 草平:04/02/04 21:03 ID:Nv3e9V4O
(V)o\o(V)<使徒イチギョウ襲来

761 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/04 21:06 ID:dKw6O/xn
青葉「知っていたかシンジ君。韓国のつまようじは食べられるんだ!!」

762 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/04 21:08 ID:9CMQKubC
シンジ「知ってますよ。青葉さんこそ、縞模様の『しま』の語源は島だって知ってました?」

763 :川田草平:04/02/04 21:20 ID:Nv3e9V4O
冬月「セブンイレブンをアルファベットで綴るとエヌだけ小文字らしいぞ。」

764 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/04 23:17 ID:G//D7XMt
ゲンドウ「…使徒の様子はどうだ?」 …和やかムードが引き締まる。 一方、サキエルは放置プレイを楽しんでいた。

765 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 00:58 ID:qVqqWxLL
冬月「おい、碇。焦らす意味はあるのか?」ゲンドウ「じきにわかる。これは次の段階への撒き餌だ。」それは…

766 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 01:34 ID:sI5/jE6T
○| ̄ト_
「脱糞」だ

767 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 02:11 ID:qVqqWxLL
伊吹「うぅっ…」ギンギン青葉クン「大丈夫か伊吹!?…てか入れさせてくれ!!もうこんなになってるんだよ!お前潔癖症だけどBitchなんだろ?」

768 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 07:48 ID:dJs2dXPN
シンジ「なんでだろう、悲しいのに涙が流れないんだ
    なっちのモー娘卒業」

769 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 09:32 ID:trbTW3sc
レイ「おまえらせめて会話をしろ会話を」

770 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 09:50 ID:qVqqWxLL
レイ「“なっち”なんてどうでもいいわ。興味ないもの。」

771 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 14:18 ID:JSr1o1c2








772 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 15:20 ID:qVqqWxLL
冬月「そろそろだな。」ゲンドウ「ああ、作戦開始だ。」ミサト「アスカ、そのチューブをサキエルの肛門に突き刺して。」アスカ「まかせて!」

773 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 15:28 ID:qVqqWxLL
青葉「これが作戦なのか…!?」ミサト「挿入できたら薬液を注入して。」伊吹「これって、もしかして…」―日向「弐号機背後にまわりました!ATフィールド全開!」

774 :私が名無しです:04/02/05 16:57 ID:hHbmXXML
…沈黙。 ミサト「どうしたの?アスカ!」 アスカ「とっ、突然プラグスーツが膨らッ…何よこれ!」 冬月「連投は避けてもらいたいものだな。」

775 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 19:26 ID:UQGYGfaq
アスカ「挿入完了!」日向「浣腸、イキマス!!」

776 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 20:26 ID:85thJ9FO
その瞬間表情などけっして無いはずのサキエルの瞳に恍惚の色が光った。

777 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 21:33 ID:qVqqWxLL
サキエルは「イクーーーー!!!」と叫んでいるようです。ミサト「来るわよ、アスカ気をつけて!」

778 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 21:44 ID:EtMM059g
突然、ディラックの海が出現し、サキエルとアスカを呑み込む。モニターにはチューブの臭いを嗅ぐ弐号機だけが映し出されていた…

779 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 21:57 ID:ueLDa+nN
気がつくとサキエルはヘブンズゲートの前まで流されていた。ケツにはまだチュウブが刺さっている・・・。

780 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 22:01 ID:IFF7jjjj
サキエル「俺もとうとうここまで来ちまったか…」今までの思い出が走馬灯のように蘇る。

781 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 22:04 ID:0aKMUxMl
ふーん

782 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 22:11 ID:ueLDa+nN
ふんふんふんふーんふふふーーん カオルが鼻歌を歌いながらやってきた。

783 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 23:11 ID:qVqqWxLL
とりあえず浣腸液の全てをサキエルに注入。サキエルのお腹は大きく膨らんでいる。日向「サキエルの括約筋が軽い痙攣を起こしています。かなり危険な状態です。今度こそキマス!」

784 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 23:20 ID:7x4+dBFw
青葉「なあマコト、最近、いくら一行でも長すぎるのが多くないか?」

785 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 23:34 ID:utdN32HW
マコトが何かを答えようとしたその瞬間カヲルがサキエルの下腹部に手を当てて言った「しょうがないさクソスレだもの」

786 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 23:47 ID:IFF7jjjj
マコト「ハハハ、カヲル君、こりゃあ一本とられたなぁ」司令室に暖かな微笑みが溢れた。

787 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 00:03 ID:qs5Im6L6
サキエルの肛門からついにゲル状の物体が放出された!

788 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 00:04 ID:+5Xa22xU
ゲル状の物体がヘブンズゲートを押し開けるとそこにゲルまみれの初号機が立っていた。

789 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 00:09 ID:BR28r5P7
サキエル「えーなになになにこの展開なにーーーー」サキエルはひたすらテンパることしかできなかった。

790 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 00:15 ID:9STQj/ag
シンジ「よくも僕の心を裏切ったな」サキエルは見えない首をさらにひねっている。

791 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 00:36 ID:9STQj/ag
その瞬間シンジはサキエルの脳天にナイフを突き刺した。 「えっ!?」サキエルはわけも分からず殺された。 司令室ではまだ談笑が続いている。

792 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 00:37 ID:qs5Im6L6
ミサト「弐号機よくやったわ」

793 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 00:53 ID:9STQj/ag
シンジ「ミサトさんほめてくれないんだ。。。」うなだれる初号機の足元でカヲルが踏み殺されていた。カヲルの血はンコに混じりこげ茶色に染まっていた。

794 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 03:12 ID:BR28r5P7
カヲル「僕はこんなことではへこたれないよ。生と死は、等価値なんだからね…」

795 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 03:46 ID:JHy/dQwU
カヲル「  ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, .ォ=r,x,、   .,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,         r''q,rx,、  
      レri、.,wwi,l__l lコ,,,ネ=@ .l y---------i、 |   .l''''ニニニニ,,," ゙,,_ニ,,! 
       i| .l|,,,,,l|,,二 .,-rrrr!   l “''''''''''''''''''''''''′|   | ll「「「「「┨.l,゙,l'「√ 
       .l".,‐z .ltー'" ~'゚゚,,,,]   .l l ̄ ̄~l゙゙゙√"二   .| [l゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙l.ト.'ド.,l° 
      ,「._ヘi「 l|,二チ '゙゙「━┓ .l 』l,,,,,,’゙,l .レ'",rト  .,l ト| .←" l|/"_ く,lト!i、
     ..ん'"゚z ,Zlrrrr, ,,lll!ll,''° l l  ,l".,゙l g`r″  .l!,,,广,,二゙,ll,,,ノ'~''ッ。,,,l゙ 
       .,r゙.,,i´  ,,,ト r''a,,  ,「 ,「,r".,f゜l l.゙'i、゚'ri,_  .,ド゚ll l|'゙l, ゚'i、,,_ll~''i、 
      ,r'゙,,r".y・''',,,ィ''x_゙'".,l′,l’,爪,,r".,,,》 .l  ゙''v,,ナ .,「 ,「l、_,゙llニ/ .l゚'x_,ト 
      ゙゙‐'  .`・'“゛  .゙゚'<  `''" ``  ゙lrr'"      `゚'″゙‐'――ー'"  ゛   」

796 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 09:11 ID:GmQ53np8
ミサト「今回の使徒の処理にはかなりの費用がかかりそうね。なんたって街中屎まみれなんだから。はぁ…」

797 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 10:43 ID:+WaesXoZ
加持「何故一行なのか?それは自分の振ったネタのオチを相手に委ねる為さ」

798 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 11:08 ID:BR28r5P7
ミサト「なるほど…、深いわね…!!」

799 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 13:32 ID:qs5Im6L6
加持「だから、だれかはやくつかみを」

800 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 16:05 ID:rBY6alsj
ゲンドウ「…待て、今はその時ではない。」 トイレから出てくる司令を待つミサトと加持。

801 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 17:30 ID:qs5Im6L6
ミサト「使徒も一応倒したし、そろそろ次回予告やっとかないと…」

802 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 17:58 ID:Tvyf2rmH
加持「色々あったが次で最終回だ・・・中略・・・次回ザ・リアル・フォーク・ブルース後編。また何処かで会おう」

803 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 19:40 ID:BR28r5P7
レイ「スパ○クよ。スパ○クがいるわ」

804 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 20:03 ID:rBY6alsj
…最終回、皆が怒りに震えたあの出来事が再び起こるのか…クライマックスは近い。

805 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 21:35 ID:Nil/s9tv
加持「レイに林原つながりで『えっ、おわり?』と言って貰いたかったが、これがオチを相手に委ねると言う事だ」

806 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/07 00:10 ID:JXxIqUFk
皆がつかみを待つ間、ンコを終えたゲンドウは紙が無いことに気づいた。

807 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/07 01:56 ID:3yYd7sYo
紙はなかったが

808 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/07 02:21 ID:IEA0Vyp1
愛がある

809 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :04/02/07 02:26 ID:caPWP4B5
その時エヴァ量産機が三角木馬に乗ってNERVを襲撃してきた。 その手には真っ赤に燃える深紅のローソクが握られている。

810 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/07 10:06 ID:Oo7HGL4f
冬月「拘束具で緊縛SMか。委員会も考えたものだな。」・・・何故詳しい、冬月?

811 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/07 14:00 ID:EW5mwTet
рノて、ゲンドウ「…冬月先生、トイレの紙を持って来てくれないか…」 冬月はニタリと笑って席を立った。

812 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 00:37 ID:+CVYh+xd
ガチャリ。ドアを開ける冬月、羞恥するゲンドウ。冬月はこれまでになくゾクゾクしていた。

813 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 00:42 ID:HXfG0/hz
ヒカリ「ふ、不潔よ二人とも」ヒカリ襲来

814 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 01:40 ID:TkD3HqjO
ゲンドウ「まぁ、俺のケツに免じて許してくれ。イカすケツだろ?」ゲンドウは自慢のケミカルウォッシュを披露した

815 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 09:32 ID:qeTQHyHy
冬月「ま、とにかく持ってきたぞ。トイレットペーパーは量り売りだからな、10pあたり98円だ。フフ…」

816 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 09:37 ID:Y6wTSSH+
レイがゲンドウと冬月のアナルへ葱を挿しながら言った

817 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 09:58 ID:TkD3HqjO
「ガッデム!!」

818 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 12:46 ID:TNpzq1JH
その状況を覗いていたシンジはお漏らし↓

819 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 13:30 ID:qsbp1rDd
…しているかに見えたが、よく見るとその液体は白くて粘り気があるようだ。

820 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 17:00 ID:YvQzoZ5/
シンジ 「あーあ、久しぶりに父さんと朝食食べようと思ったのに、イチゴにかける練乳こぼしちゃったよ・・・」

821 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 17:24 ID:TkD3HqjO
リツコ「なんかもう…ぐちゃぐちゃね(いろんな意味で)」

822 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 17:25 ID:B9Fw0z90
シンジはとにかく必死だった。と、そこでゲンドウが言う。「…おい、そのこぼれた分でいい。私によこせ。」

823 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 17:57 ID:qeTQHyHy
シンジ「なに、"こぼれた分"とか言ってんのよ。はっきり言いなさい、
シンジ様の生きのいい精液を卑しいわたくしめに、
いやらしく垂らして下さいって、哀願なさい。」

824 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 18:00 ID:7SdsFgNv
路線変更 シンジは見知らぬ天井(ry

825 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 18:27 ID:kqzNgWNA
シンジが目を覚ましたら目の前にマヤが作った天丼が置かれてあった。

826 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 19:03 ID:TkD3HqjO
シンジ「知らない天丼だぁ…」

827 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 19:09 ID:pvsNVJL/
シンジ「あぁ、雨漏りしてるよ…」

828 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 19:30 ID:0ifzIN6p
シンジ「あぁ、天丼がさめてるよ…」

829 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 19:46 ID:MqTqP1uW
マヤ:先輩・・・実は私、碇司令を愛してるんです。だから、たとえ先輩であろうと碇司令は譲れません!

830 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 21:22 ID:aG/NxT31
シンジ「この天丼、リツコさんへ…? ハッ! と、父さんが!」 シンジは司令室へと急いだ。

831 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 21:26 ID:TkD3HqjO
シンジ「はよせなはよせな洒落ならん」だばだばだばだば

832 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 21:34 ID:bSZPOpKQ
司令室ではゲンドウとマヤが葱を洗って用意していた

833 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 21:54 ID:sHB778aG
マヤ「指令、シンジ君なかなか来ませんね」

834 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/09 02:54 ID:74b4/cqf
ゲンドウ「ああ。シンジは此処の構造しらないからな。 …問題ない(ニヤソ)」

835 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/09 03:30 ID:ESD9WYGx
ゲンドウ「さあ ソロソロ始めようか伊吹君」

836 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/09 08:31 ID:zqxwuC8+
青葉「しまった、俺の秘密コレクションが!しかたない幸せ分けてあげますよ」http://purlace.net/eva/pair/pair-ys06.jpg http://purlace.net/eva/other-ch/maya-086.jpg



837 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/09 19:57 ID:ezG2njtW
青葉は夕暮れの公園で一人、叫んだ。

838 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/09 20:19 ID:pQdfAjyz
「飛鳥タンちゅきでつ〜」

839 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/09 22:00 ID:H+Mgruwv
シンジは200回アスカで抜いたため、肉塊と化していた…

840 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/10 00:14 ID:v6RNToMO
冬月「彼らの会話には脈路というものがないな」ゲンドウ「…問題ない、それがこの板の性だ」

841 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/10 00:20 ID:EaWfLUv+
ゲンドウ「もう待ちきれないんだ伊吹君、はやいとこ竿をしごいてくれ、マジで」


842 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/10 00:47 ID:/xHearHd
シンジ「父さんは僕をバス釣りに誘ってくれた事なんて無かったのに、マヤさんとは一緒に行くんだね・・・。」

843 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/10 01:27 ID:K0eB6fx5
シンジ、なんとか司令室に到着。 マヤ「あ、彼来ましたよ司令、どうします?」 ゲンドウ「MAGIの解答は?」


844 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/10 02:13 ID:EaWfLUv+
メンドクセエ

845 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/10 17:04 ID:hpySvvuS
マヤ「MAGIが解答を放棄。」 ゲンドウ「…やはりお前の仕業か。」 「ええ、シンジ君は私の物よ!」 リツコ登場。

846 :MAGI:04/02/10 18:03 ID:gJAKTa6o
【提訴 決議】【審議中】
>>7
提訴番号:002
提訴内容
【__司令、どうします?】

【決議】
MELCHIOR:【条件付きシンジを抱きしめる】
BALTHASAR:【座標15.69.58へ移動】
CASPER:【条件付き殺す】
【賛否両論?】
本提訴決議
【個人の意志】にて【可決】
【条件】:M「伊吹を追い出す」C「そのあとテメェも死ね」


847 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/10 18:18 ID:HyuT+tnZ
シゲル「………というお話だったのさ」

848 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/10 18:45 ID:EaWfLUv+
_________________________
| _______________________ |
| |              ________             | |
| | ≡≡≡≡≡≡≡|              |≡≡≡≡≡≡≡ | |
| |   才是 言斥   |              |   シ夬 言義  | |
| | ≡≡≡≡≡≡≡|              |≡≡≡≡≡≡≡ | |
| |  CODE:263   | BALTASAR・2 |     _____  | |
| |   ;:;・、::,    |              |    |審議中| | |
| |   :;・:;;_;   \        /     ̄ ̄ ̄ ̄ | |
| | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\/\___/\/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| | |
| | |              \   MAGI   /             | | |
| | |   CASPER・3    |――――‐|  MELCHIOR・1 | | |
| | |                |       |               | | |
| | |                |       |               | | |
| |  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | |
|  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

849 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/10 22:07 ID:GUOW5M3i
・・・・・・・・・・・完!

850 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/10 23:52 ID:v6RNToMO
・………璧だぁ・……!!

851 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/11 09:22 ID:exkPxmei
完璧に完!

852 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/11 10:00 ID:ePUKixI3
いやいやいや

853 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/11 11:53 ID:rTlfRGZo
青葉「(僕は聖徳太子…)」

854 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/11 21:03 ID:hAKxHAQ/
伊吹「毎月のフルチン代も馬鹿にならないですね
赤木「そうね、たまの休みくらい家に帰りたいわ
青葉「まだフルチンになれるだけましっすよ

855 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/11 21:44 ID:rTlfRGZo
冬月「激しい板違いっぷりだな」 ゲンドウ「あぁ、だが、問題ない…許容量の範囲内だ」

856 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/12 00:34 ID:6wenKsXQ
ケンスケ「この忌むべき状況を打開するにはあの男の復活が必要だね」

857 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/12 20:21 ID:3dQuaJH+
リツコ「MAGIの名前の由来がMAGIシンジではなく、師匠のMAGGIブイヨンだったなんて。」

858 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/12 23:18 ID:61DK6OUH
シンジ「やだなあリツコさん、MAGIシンジの師匠はMAGI四郎でしょ。MAGIブイヨンは調味料」・・・雑学王に、彼はなる。

859 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/13 02:05 ID:9oKa5+/x
リツコ「あらやだわ、うっかりしちゃったモジャー。」マコト「赤木博士がハッキングを受けています。ものすごいスピードです。人間業とは思えません」

860 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/14 03:24 ID:s1oNpVEp
リツコ「おかあたん、お股から血ぃ出た〜!おかあた〜ん!」

861 :楽ライフ:04/02/14 04:48 ID:vNqj6DOi
ナオコ「私もよリツコ。」

862 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/14 06:17 ID:OTU16+rK
マヤ「…不潔。」 そこへミサトが割って入る。 「ねぇねぇ、今日みんなで乱交パーティ行かない?」

863 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/14 07:54 ID:cWS3mH3z
マヤ「私、そういうの、なんだか恐くて・・・。」




864 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/14 10:00 ID:bOxWp2ij
ミサト「ほ〜らこんなに濡れてるよ、エッチだねえマヤちゃんも」


865 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/14 11:22 ID:ITXtsRht
コンコン。加持がここを嗅ぎつけたようだ。「よう、ミサトはいるか?」 待ってましたという顔をするマヤ。

866 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/14 11:45 ID:gMO+kCvS
嗅覚最強のシンジも「嗅ぎつけて」来た模様。・・・誰の臭いで?

867 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/14 11:51 ID:pHZE+zMD
マヤのおねだりが聞こえた。



868 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/15 04:25 ID:7NX6aaX+
マヤ「あのね〜マヤはね〜ココが気持ちぃ〜の〜」と、マヤが指差すその先には

869 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/15 04:27 ID:FT7IkA/2
北斗神拳を継承するものだけが知る秘孔が

870 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/15 10:47 ID:5TdZZA+6
リツコは「シンちゃんJr.」をマヤの中に出し入れした。


871 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/16 23:14 ID:lwVgMN8Z
リツコ「どう?いいでしょ、これ。」 マヤ「ヒッ、アッ……ウ…ッッッパァ、ハァハァ…」 なかなかの反応だ。

872 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/17 10:58 ID:6mIoHMZZ
シンジ「・・・リツコさん、耳掻きに僕の名前をつけるの、止めてください。マヤさんも変な声出さないでくださいよ」

873 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/17 22:51 ID:mPuzNSdn
「おいおいシンジ君、そんな…萎えるじゃないか。」 ミサトにフェラしてもらっている加持が言う。

874 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/19 22:12 ID:Cyh5Iuuw
ミサト「ねぇ、もっと強引に…されたい。」 ミサトが加持にイラマチオを要求。

875 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/19 23:14 ID:itV5hQ8J
空気を読めずに放置プレイされてる奴が、ついに独り言を始めました・・・終了。

876 :アーシャに変わりはいない:04/02/20 21:36 ID:???
容れたくなっちゃった

877 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/21 00:40 ID:???
マヤ「初号機からパイロットのエントリー要請です!」・・・そんな機能、何時の間に付いた?

878 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/21 18:47 ID:???
サキエル、乱交会場に襲来。 …目が泳いでいる、ただのエロ親父のようだ。

879 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/21 23:12 ID:???
冬月「エロはもう止めにしないか、碇」

880 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/21 23:18 ID:???
そして冬月に続くネルフの良心伊吹が


881 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/21 23:29 ID:???
シンジを薬で眠らせてエントリープラグに押し込んでいた。マヤ「エヴァンゲリオン初号機起動シーケンス開始!」

882 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/22 09:41 ID:???
シンジ目覚める。すると目の前には───

883 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/29 01:37 ID:???
ユイがいた。シンジは父さんに自慢しようとゲンドウの元へと急ぐ。

884 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/29 13:20 ID:???
「薬が弱かったのかしら、でも先輩特製のこの薬なら・・・」シンジの後頭部へマヤの吹き矢が飛ぶ。

885 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/29 22:09 ID:mFujcK9n
マヤは、キノコの海で呆然としていた

886 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/29 22:20 ID:???
どうやら、吹き矢を装填する際に自分の指を切ってしまったらしい。 マヤ「幻覚剤?!」 ・・・シンジの運命や如何に?

887 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/29 23:18 ID:???
a

888 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/29 23:23 ID:???
b

889 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/29 23:28 ID:???
c

890 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/29 23:44 ID:???
d

891 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/29 23:56 ID:???
e感じ?

892 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/01 00:21 ID:???
f

893 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/01 08:04 ID:???
g

894 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/01 10:29 ID:???
h

895 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/01 14:03 ID:???
MAGIの暴走に伴い住人も崩壊。ウウウゥゥリリリリリリリリリィィィィーーーーーー!!!!!!!??!!!!

896 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/01 14:45 ID:???
i

897 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/01 17:43 ID:???
j

898 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/01 19:21 ID:???
k

899 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/01 20:23 ID:???
m

900 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/01 20:44 ID:???
o

901 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/01 22:07 ID:???
s

902 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/01 22:16 ID:???
z

903 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/01 23:11 ID:???
α

904 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/02 00:38 ID:???
β

905 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/02 01:04 ID:???
¨

906 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/02 08:07 ID:???
л

907 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/02 13:09 ID:???
б

908 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/02 17:07 ID:???
и

909 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/02 19:58 ID:???
й

910 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/02 21:59 ID:???
ё

911 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/02 22:37 ID:???
з

912 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/03 00:49 ID:???
ぼるじょあ

913 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/03 17:52 ID:???


914 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/03 23:24 ID:???
п

915 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/04 14:54 ID:???
ю

916 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/04 21:08 ID:???
ш

917 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/06 09:50 ID:???
…オワタ

918 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/06 22:44 ID:???
こうして人々は補完された

919 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/06 23:30 ID:???
時に西暦2015年

920 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/06 23:41 ID:???
人類は核の炎に包まれた

921 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/07 00:51 ID:???
「本日12時30分、東北地方を中心とした、関東・北陸全域に、特別非常事態宣言が発令されました」

922 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/07 01:22 ID:???
ψ

923 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/07 01:42 ID:???
「え、えっ!?どうしたんだよ!?」 逃げちゃダメだ、そんな目をした、細身の中年親父は言った。

924 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/07 23:33 ID:???
細身の中年親父はマッケイさんだった。んけぇ〜い?

925 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/08 05:13 ID:???
また例によってサキエル来日。

926 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/08 09:23 ID:???
開口一番に「開国シテクダサイYO〜」どうやらペリーのfrashを見たらしい

927 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/08 13:44 ID:???
サキエル「ママさん!Cooking Stop!シンジ君が言う事聞いてくれマセーン!」 相当お気に入りのようだ。

928 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/08 17:49 ID:???
「開国するとモテるよぉ〜?モテちゃうよぉ〜?モテモテ、だよぉ〜?」

929 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/08 19:29 ID:???
第壱話





| 、 襲 来

930 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/09 13:00 ID:???
ミサト「一行スレだって言ってるでしょうが!!」

931 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/09 19:39 ID:???
「75レスぶりだねェ」 「ああ、間違いない、"複行レス"だ」

932 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/11 01:18 ID:???
「おい、もうすぐ会議が始まるぞ。」と部長からの電話。だが中年親父は会社とは逆方向へ走っていた。

933 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/11 08:49 ID:???
10分後、中年親父は黒服の軍人さん達に連れ去られました

934 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/11 12:14 ID:???
・・・父さんにも、逃げたくなる時があるんだね。

935 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/14 00:34 ID:???
軍人「おい、お前はネルフの者か?」 中年親父はフッと笑い、低い声でこう答えた。

936 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/15 19:13 ID:???
「え、あ…ネ、ネルフって何ですか?自分は…な、何も知りませんよ…」

937 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/16 10:04 ID:???
軍人「そうか、人違いか」と去っていった。

938 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/17 06:31 ID:???
鳥たちが一斉に飛び立った。そして、軍人が振り向いた先には使徒が居た

939 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/17 08:37 ID:???
「し、使徒を肉眼で確認!? 総員第一種戦闘態勢!」

940 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/17 08:49 ID:???
碇 「警報を止めろ。 あれは使徒ではない、あれは・・・

941 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/17 09:30 ID:???
フルチンだ

942 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/17 11:32 ID:???
いや、フリチンだ

943 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/17 22:04 ID:???
中年親父「…あ、あれは私の!」 その時、碇の口から一言。「…握りつぶせ。」

944 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/19 22:55 ID:???
軍人は手に一気に力を込めて思いっきり握った、しかし潰れなかった。「な、何て固さだ…!?」

945 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/19 22:59 ID:2ZNkQFsN
冬月「やはり握力ではATフィールドは破れんか・・。」

946 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/20 01:24 ID:???
ふと、軍人は閃いたのか中年親父の頭に銃口を向ける。すると…………みるみる萎えていった。

947 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/20 11:37 ID:???
バーン

948 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/20 15:27 ID:???
ミサトのオッパイが破裂した

949 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/21 08:10 ID:???
日向「パターン青、消滅しました!」

950 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/21 18:35 ID:???
冬月「脈絡のない発言をすれば面白いというわけではない。」 …少々ご立腹のようだ。

951 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/22 09:58 ID:???
「怒ってるの・・・冬月?」チワワのような顔をして尋ねるゲンドウ

952 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/22 20:01 ID:???
・・・務機関ネルフへと名称を変え・・・・員は・・・・碇ゲンドウを除いて

953 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/23 23:11 ID:???
青葉「あ?何だって?次スレはどうするかって?…うーん、俺を名指しで呼ぶなら立てていいけど。」

954 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/26 21:24 ID:???
>>955
は、スケベ


955 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/29 17:03 ID:???
ゲンドウ「……。」 冬月「…呼んでやらないのか?」 ゲンドウ「…あ、青――

956 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/31 16:14 ID:???
マコト「パターン青」 ロンゲ「葉!!」 全員「・・・・・・。」

957 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 17:23 ID:???
ドカーン

958 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 17:31 ID:T4j8UlRE
マコト「!!…パターン青!使徒です!!」

959 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 17:38 ID:???
リツコ「いいえ、あれは使徒ではないわ!正確には―――」

960 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 18:01 ID:???
マコト「あれは…シ、シゲル!!」

961 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 18:59 ID:???
マヤ「エヴァ!顎部ジョイントみずからひきちぎりアゴ外しました!」


962 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 19:08 ID:???
リツコ「なんてこと…。」マヤ「エヴァ、完全に沈黙…。」

963 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 19:17 ID:???
シンジ「エヴァっていったいなんなんだよ・・・」

964 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 19:32 ID:???
その時、停止したはずのエヴァが何事かを呟いた。それは

965 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 19:34 ID:???
ショタコンマヤ

966 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 19:51 ID:???
初号機へと全速力で走りこむマヤ。逃げる初号機。そこへ

967 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 19:58 ID:???
ロン毛が立ちふさがる!

968 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:01 ID:???
「子猫ちゃん…」 ロン毛は変な歯並びを見せ付けてそうつぶやいた

969 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:06 ID:???
ロン毛VS子猫ぉっ! レディィィィィッッ!!

970 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:07 ID:???
斬鉄剣で真っ二つ、謎の媚薬で超巨大化。そして

971 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:09 ID:???
シンジは人目も憚らずオナニーへ没頭するのであった

972 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:10 ID:???
ロン毛は加粒子砲で狙い撃ち

973 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:10 ID:???
ドピュ

974 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:11 ID:???
でたのはシンジの加粒子砲…

975 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:14 ID:???
「不潔…」 マヤはそうシンジに言い放つと再び駆け出した!

976 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:18 ID:???
マヤ「これが悪の根源…。」 残鉄剣でシンジのニャニをパイプ切り。

977 :ふに:04/04/01 20:21 ID:???
フニャチンで切れなかった

978 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:22 ID:???
しかし、シンジのニャニは残鉄剣をも凌ぐ硬度を持っていた!無残に欠ける残鉄剣の直刃…シンジがニヤリ笑う

979 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:25 ID:???
マヤの目の前にシンジのJrが

980 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:26 ID:???
襲われるマヤ!!

981 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:28 ID:???
そこへ特製ディルドーを装備したリツコが!「マヤは渡さないわ!」

982 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:31 ID:???
加粒子砲の狙いを定めるシンジ。そして。

983 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:31 ID:???
火花を散らし激突する2人のニャニ!!しかし、若さゆえかシンジ君のチンジ君は刺激をうけ巨大化するばかり…どうするリツコ!?

984 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:33 ID:???
一行だからといって、一人で連投したら意味ねぇだろう。

985 :983:04/04/01 20:36 ID:MdHpud3l
してないが?

986 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:37 ID:???
>>984
と、使徒がネチッケトについて熱く語ってきた。

987 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:39 ID:???
クリード

988 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:40 ID:???
隙をついてリツコのディルドーがシンジのアナルに迫る!

989 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:43 ID:???
冬月  「ラストはエロ・下ネタ以外で逝きたいものだな」
ゲンドウ「ああ」

990 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:45 ID:???
シンジ「逃げちゃダメだ…(以下略」受け入れるシンジ。

991 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 20:48 ID:???
シンジのアナルを貫くディルドー…そしてサードインパクトが…

992 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 21:00 ID:???
最終話「新しい朝」

993 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 21:03 ID:???
シンジ「ここは…どこ?」
ミサト「ここはあなたのチンコの中…そして私のマンコの中でもあるわ…」

994 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 21:04 ID:nLyR/7TV
しかし、あの男どこかで見たことがあるぞ。
着古したカーキのトレンチコートによく磨き上げられたシューズ。サングラスはレイバンか、通販でおなじみのイーグルアイだろう。


995 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 21:06 ID:???
綾波「遅刻!遅刻!」 トーストをかじりながら(以下略)

996 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 21:09 ID:???
ホーストにローキックでけられた

997 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 21:09 ID:???
シンジ「そうか…僕にも色んな可能性があるんだ…包茎の僕、租チンの僕、巨根の僕…そして、オメコの僕…」

998 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 21:10 ID:???
アスカ「やっと気づいたのぉ!?バ カ シ ン ジ !」

999 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 21:11 ID:???
ヨウジョ と ヤリテエエエエ  

1000 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 21:12 ID:???
やはり最後のレスは、私冬月だったな

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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