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『工具楽屋』こわしや我聞ブレイク2弾目!

1 :名無しさんの次レスにご期待下さい:04/04/07 14:36 ID:9Wdj1ZgR
週刊少年サンデーで連載中のこわしや我聞について語るスレ。

前スレ
こわしや我聞
http://comic3.2ch.net/test/read.cgi/wcomic/1076381577/

関連スレ
こわしや我聞雑談スレ
http://comic2.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/1079443877/
「こわしや我聞」工具楽我聞だぜ!「工具楽屋」
http://etc.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1076836266/
「こわしや我聞」社長&家長 工具楽我聞だぜ!
http://etc.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1079038486/
こわしや我聞で801
http://www2.bbspink.com/test/read.cgi/801/1079198635/

荒らしは放置で。NGワード推奨=「沢近」「奈良」

142 :名無しさんの次レスにご期待下さい:04/04/20 10:54 ID:d7BxEjo2
ある日の夜の工具楽家。珠は友達の家へお泊りに、果歩は用事で帰りが遅くなると
いうことで、家の中は我聞と斗馬の2人だけだった。

2人は、暫しの間、一緒にゲームをやったりテレビを見たりしていたが、
「なあ、斗馬、ちょっと気持ちの良いことをやらんか?」
そう言った瞬間、我聞が斗馬に顔を近づける
「え?」
突然、我聞の顔が近づいてきたため、斗馬は一瞬頭が!?になる。

その一瞬後、斗馬は両足を我聞に奪われ、股間を足でぐりぐりやられた。
「どうだぁ!電気アンマ!」
「や、やめてよぉー確かに気持ちいいけど、くすぐったいよー。我聞兄ちゃん!」
斗馬が笑いながら手をバタバタさせる。
暫く、そうした後、我聞が斗馬の股間に手を触れる。
「お、大きくなってるな。小学2年でも感じると勃起するものなのか」
「もー我聞兄ちゃん!今日の我聞兄ちゃんは何か変だよ!」
しかし、我聞はその言葉を無視して、斗馬のジーンズのチャックを開け、中のブリーフを
引き下げ、イチモツを取り出す。
全てを剥ぎ取りまっさらなイチモツに顔を近づけようとする我聞、何もせずに見ている斗馬。
そうしてそのままイチモツを口にくわえる我聞、何かせずにはいられない斗馬。

斗馬のイチモツはまだ皮を完全に被っているため、強いアンモニア臭がしたが、我聞は
気にすることなく、そのまま口に咥えた。
「ちょ、ちょっと・・・我聞兄ちゃん!何するの!?」
「んー、兄として、弟の成長を確かめておきたくてな。家長の仕事の一つとして」
「そんなところまで確かめなくてもいいって!」
「まあまあ、そんなこと言うなよ。こちらの方は素直になっているぞ」
我聞がにやけながら、斗馬のイチモツを弄ぶ。

143 :名無しさんの次レスにご期待下さい:04/04/20 10:54 ID:d7BxEjo2
一気に赤くなる斗馬、もう好きにしてくれと言わんばかりに力を抜く。
「そうそう、素直でいい弟だな」
いたずらっぽく笑う我聞、そして今度は手コキをしてやる。
こすり始まったらすぐに斗馬はあそこを反応させて、快楽と我慢に顔を歪めている。
でもすぐに彼は果ててしまった。
「やっぱり、まだガキなんだな。じゃ、今度はお兄ちゃんのを見てみるか?」
「う、うん・・・」
斗馬にとって我聞のあそこを見るのは久し振りのことだった。ここずっと、一緒に
風呂に入っていないし。

我聞は早速、自分のストレパンの紐を解き、パンツごと引き下ろし、イチモツを斗馬の
目前に披露した。
「わあ・・・我聞兄ちゃんのちんちん、とっても大きい。しかも毛が生えている・・・」
「驚いたか。高校生になるとこうなるんだぞ」
「じゃ、ボクも大きくなれば皮もむけて毛も生えてくるの?」
「おう、そうだ。ただ、皮がむけるかどうかは個人差があるけどな。だが、毛は必ず
生えるから案ずるな」
「へえー。そうなんだ。あの、ボク、なめてみてもいい?」
斗馬の突然のセリフに虚を突かれた我聞だったが、すぐに快諾した。

斗馬がフランクフルトを食べるように、我聞のイチモツをゆっくりと舐め回す。その度に
我聞の腰がビクンビクンと反応する。
(こいつ・・・結構、フェラが上手いなー。将来、変な道へ進まなければいいのだが。
って、オレがそうさせているのだが)
やがて、我聞は耐え切れずに、斗馬の口の中に精を放った。

144 :名無しさんの次レスにご期待下さい:04/04/20 10:55 ID:d7BxEjo2
「ゲホゲホ・・・我聞兄ちゃん!いきなり、ボクの口におしっこしないでよ!汚いじゃないか」
「いや、違う。斗馬、これはおしっこじゃない。精液というものなんだ」
「精液・・・?そういえば、ねばねばしていておしっこじゃないような気がする」
「これも高校生になると出てくるものなんだ」
「すごいんだあ。高校生って。色々なものを出すんだねー」
斗馬が珍しそうに言う。未知の世界を初めて知ったことに喜びを覚えているようだ。

「じゃ、斗馬、そのままじゃ口の中がねばねばして気持ち悪いだろ?うがいして来い」
我聞がそう言ったとき、ふと後ろに突き刺さるような視線を感じて振り向いたとき、
そこには・・・恐ろしい形相をした果歩が仁王立ちになっていた・・・。
「あ、あんたら、兄弟同士で何てはたしないこと、やってんのよー!?」

果歩のパンチやキックを受け、我聞と斗馬は全治一ヶ月の怪我を負ったのだった。
めでたし・・・めでたくないって!

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